✨ ベストアンサー ✨
g(0)と極値に注目します!
0️⃣正の解が1つだけ
a>2 のとき
極小値 a−2 >0→ グラフは x軸を1回だけ横切る。また、g(0)=a(4−a²)<0 だから正の解が1つある。正しい!
1️⃣正2つ・負1つ
0<a<2 のとき異なる3つの実数解。g(0)=a(4−a²)>0だから負1つ、正2つ。正しい!
2⃣0と正の重解
a=2 を代入すると
g(x)=x³−6x²+9x
=x(x−3)²
このとき0と、正の重解3をもつ。正しい!
3️⃣異なる3つの正の解
3つの実数解が出るのは 0<a<2
g(0)=a(4−a²)>0だから必ず負の解が1つ 出て、正だけ3つは ムリ。間違い!
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こんな感じです!分かりづらければまた聞いてください✨️
一応a=0や2で見当つけた方がいいですけど、試験中とか頭が混乱してる時は理論的なことは難しいので、とりあえず適当にポンポン代入しちゃって選択肢の解の取り方が見つかったら消す!で最後に残ったやつを選ぶ!でも不可能ではないと思います…!もっと効率良いやり方あったらすみません🙇🏻♀️
ありがとございます!

ありがとうございます!
場合分けの見つけ方がわからなくて、適当にaを入れて、正の解1つかどうかなどをみていくしかないですか?