数学
高校生
解決済み

左の写真の下の式を因数定理で分数から入れていくのは理解できます。下の式が分数入っているのを無理やり正数に変えているから解に分数を持つ。でも上の式も解に分数を持ちます。この場合25の因数を片っ端から入れていって無理そうだから分数も入れてみようという発想ですか?式を見た時点で分数がはいるのわかるものですか?

8-36-2+30 +25 2 2 a 3d α + 3 = = 1 1 => 6a² Ha + 4 = 0 6
51 であり <6>1 46-3 log3-3'>log:24 であるから、小さいに並べると <<<<< (@. 0. 0, 0, 0) 21 Jog. 230ga log. log.2 2 4 4 log.y log-y a log, 2 2 d= =8(88-9・4(4+4 +27・2(2'2'47 =8(-3)-36(-2)+546-47 =8-36t+30+25 ■底をにそろえる。 これを因数分解すると y=(2t+1)(412-201+25) =(2t+1)(2-5) 2'0.20 より相加平均と相乗平均の関係を用いると 2+22√2-2-2 122 等号は、2'=2 つまりェ=0 のとき成り立つ。 12より 2+1>0, (2t-5) 0 から, yは =1のとき、最小値0 logy 3logy 30 _ = 4, bd=0.34 3 2 2 14 28 +d=2a 3a 3 2 11 のとき のとき 3a 6 1 <y < より をとる。 6 ゆえに6-1a+4=0と0<<1より=/2/2 0<a<l 0 <logy <1 であり 15 2+ このとき logy= 10/12 より y=xl であるから 4.xy √x+2y+2x 4z 4 3x 3 (3)<< より 1 logy であり a<-2 2 y ゆえに 2 4 10. d-c >0 3a a 3a 4 (2+a)(2-a)>0 a a 25 cb= a= したがってd>cb (②,0,0) t=2+2 とおくと 4'+4°= (2°+2*2・2F・2 =12-2 8 +8^*= (2 +2'-3・2・2 (25+2¯*) =1-3t であるから 4'=22=(2)2 4-2-2-(2-5)² (注) 2(2)2-5-2+2=0 (2-2)(2-2-1)=0 2=2. .. x=1, -1 y' =24t²-72t+30 =(2t-1)(2t-5) 2 の範囲で,増減表は次のようになる。 t 2 *** 15 2 y' 0 + y 0 26 (1) X=9-3 +1=t-3t=| であり,t=3>0より,Xは2/27 すなわち 3 ■8"=23" = (27) 3 (2) 8¯"=2-3v=(2^*)3 r=loga 2/2 =1-logs2で,最小値をとる。 (①の左辺)=3 -2・3・3 +11・3 - 2・3・3-3 =t-6t+11t-6t-3 =(t-3t)+2(t-3t) -3 55 の p=0 組立除法から 8-36 30 25 -4 20-25 8-40 50 0 2=2 より ェニー 0 からェ= 020-> 9=(3)=(3) 03=t 解 説

回答

✨ ベストアンサー ✨

確かに因数定理でいきなり分数にいくのは無理があります。たとえば、P(t) = 8t³ - 36t² + 30t + 25として
P(0) = 25 > 0, P(-1) = -49 < 0が分かります。
要するに-1 < t < 0の範囲にP(t) = 0となる点があることが分かります。
そして、有理根定理(調べてください)を用いると、P(t)=0の候補は
t = ±1, ±5, ±25, ±1/2, ±5/2, ±25/2, ±1/4, ±5/4, ±25/4, ±1/8, ±5/8, ±25/8
のみであることが分かります。この中で、-1 < t < 0を満たすものはt = -1/2, -1/4であることが分かります。これをP(t)に代入するとP(-1/2) = 0となり、2t+1が因数であることが分かります。

kuoku

わかりやすいありがとうございます!因数定理を使うときに簡単な値代入して範囲を絞るという発想はありませんでした勉強になります

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