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となっていますので回答します
参考・概略です
Pから面ABCに下した垂線の足をHとすると
直角三角形PHA,△PHB,△PHCは
∠PHA=∠PHB=∠PHC=90°(仮定より)
PA=PB=PC=4(仮定より)
PH=PH=PH(共通辺より)
【直角三角形の斜辺と他の一辺が等しいので】
△PHA≡△PHB≡△PHC
合同な図形の対応する辺は等しいので
AH=BH=CH
Hは△ABCの各頂点から等しい距離にあるので
Hは、△ABCの外心となり、
AH=BH=CHは、外接円の半径となります
△ABCで、a=4,sinA=√7/4 より
正弦定理【a/sinA=2R(Rは外接円の半径)】利用し
2R・sinA=a から
2R・√7/4=4 で
2R・√7=16
R=8/√7
R=(8/7)√7
直角三角形PHAで
{PA=4,AH=R=(8/7)√7}より
PH²=4²-{(8/7)√7}²
=16-(64/7)
=48/7
PH=√{48/7}
=(4/7)√21
S=(1/2)・AB・AC・sinA
=(1/2)・6・5・(√7/4)
=(15/4)√7
V=(1/3)・S・AH
=(1/3)・(15/4)√7・(4/7)√21
=5√3
なるほど、、!
もう一度やってみます!
ご丁寧に解説してくださってありがとうございました😭🙏🏻💗