✨ ベストアンサー ✨
L(=d1+d2+d3)自体は直線ではなく長さです
P(x,y)とすると、
このx,yは①②を同時に満たします
つまり①②を同時に満たす(x,y)の組が
存在するときの、Lのとりうる値の範囲を求めます
ここで①を直線、②を円とみなすと、
この直線と円が共有点(x,y)をもつときの、
Lのとりうる値の範囲を求める、
と言い換えられます
ここまでくると教科書例題レベルです
そこからLの範囲がわかります
(3)が分かりません。
なぜd1、d2、d3を足した直線であるLと円が共有点を持つのですか?
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L(=d1+d2+d3)自体は直線ではなく長さです
P(x,y)とすると、
このx,yは①②を同時に満たします
つまり①②を同時に満たす(x,y)の組が
存在するときの、Lのとりうる値の範囲を求めます
ここで①を直線、②を円とみなすと、
この直線と円が共有点(x,y)をもつときの、
Lのとりうる値の範囲を求める、
と言い換えられます
ここまでくると教科書例題レベルです
そこからLの範囲がわかります
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