回答

✨ ベストアンサー ✨

2x+y≦√(2²+1²)(x²+y²)=√(5×2)=√10 (最大値)
等号成立はx=2√10/5,y=√10/5
また、符号を入れ替えることで
x=-2√10/5,y=-√10/5で最小値-√10をとることも分かる。

AZ

あるいは、円x²+y²=2と直線2x+y=kが交点をもつkの範囲を考えても良いです。
点と直線の距離の公式より
|-k|/√(2²+1²)≦√2
|-k|/√5≦√2
-√10≦k≦√10

ゴンザレス

コーシーシュワルツの方はわかりました!
ですが別解で送ってくれた点と直線の距離の公式でなぜxとyがゼロになってるのかが分かりません( ´-`)💦
教えてください🙇‍♀️

AZ

例えば、上に挙げた円と直線が接するときの状況を考えてみましょう。
この場合、原点と直線2x+y=kの距離が円の半径と一致することが分かると思います。
要するに円の半径√2と、直線2x+y=kの原点からの距離を比較すれば良いということです。

ゴンザレス

xとyにはどこの数を代入するんですか?

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?