✨ ベストアンサー ✨
「から」は、場所や時間の出発点・起点を表すときは、格助詞。
「外国から帰ってきた」の「から」は、帰る動作の出発点が外国であることを示しているから。
「から」は、接続助詞「から」もある。
格助詞「から」は、体言(名詞)に接続し、文節と文節の関係を示す。
接続助詞「から」は、動詞や形容詞などの活用語の終止形に接続し、文と文を接続する。
今回は、「外国」という名詞に続く「から」だから格助詞とも言える🙇
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「から」は、場所や時間の出発点・起点を表すときは、格助詞。
「外国から帰ってきた」の「から」は、帰る動作の出発点が外国であることを示しているから。
「から」は、接続助詞「から」もある。
格助詞「から」は、体言(名詞)に接続し、文節と文節の関係を示す。
接続助詞「から」は、動詞や形容詞などの活用語の終止形に接続し、文と文を接続する。
今回は、「外国」という名詞に続く「から」だから格助詞とも言える🙇
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なるほど!ありがとうございます!