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参考・概略です
「信頼される。」と「信頼されている。」
●文節に分けると
「信頼される」はそのまま、1文節
「信頼されている」は「信頼されて」と「いる」の2文節
●文節の中を考えると
「信頼される」は、
①「信頼する」というサ変動詞の未然形「信頼さ」に
②「れる」という助動詞の終止形「れる」が接続しています
「信頼されて」は
①「信頼する」というサ変動詞の未然形「信頼さ」に
②「れる」という助動詞の連用形「れ」が接続し、さらに
③「て」という助詞(活用が無しで)「て」が接続しています
●つまり、
「れる」は受け身の助動詞で
前後の関係で、以下の様に活用します
未然形:れ
連用形:れ
終止形:れる
連体形:れる
仮定形:れれ
命令形:れろ/れよ
※「信頼される」は「。」につながり
「れる」が、終止形「れる」となっています
※「信頼されて」は「て」につながり
「れる」が、連用形「れ」となっています

ありがとうございます т т
活用の変化も書いてくださって非常に助かりました‼️ベストアンサーにさせていただきます♩