✨ ベストアンサー ✨
具体的にどこを指しているかが
はっきりわからなかったので
答えになるかわかりませんが…
[1]と[2]を見て比べたとき、
まずは[1]の利用を考える、というのは自然です
普段やっている、補集合の利用ですね
[1]と[2]を合わせると
「a1≦a2≦……≦a5を満たす組(a6は任意)」
です
ここから[1]を引けば[2]です
確率
(2)が分かりません。なぜ今そこを求めているのかというのが書かれていないため全く腑に落ちません。
解説お願いします。
✨ ベストアンサー ✨
具体的にどこを指しているかが
はっきりわからなかったので
答えになるかわかりませんが…
[1]と[2]を見て比べたとき、
まずは[1]の利用を考える、というのは自然です
普段やっている、補集合の利用ですね
[1]と[2]を合わせると
「a1≦a2≦……≦a5を満たす組(a6は任意)」
です
ここから[1]を引けば[2]です
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ありがとうございます。
冷静に考えたらわかった気がします