回答

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40℃の時のおき方はそれで問題ないですが20℃の時がおかしいですね。

xを析出量としておくなら溶質の計算式を計算した時に析出量が2個出てきて変なことになっちゃってます。

少し面倒ですがあえて20℃の所に文字をおくなら
溶質の量をx-yとすることで下のようにすることができます。
(※もっといい係数のおき方はあるかもしれません)

20℃
溶液:100-y
溶媒:100-x
溶質:x-y

このyが40℃から20℃に冷やした時に析出する質量になります。
そして肝心の質量は
最初の問題文から40℃=64g、20℃=32g と2:1の関係になっているので
溶媒:溶質でもいいですし、溶液:溶質でもいいのでxの量さえ出してしまえば後は比率で出すことができます。

ゆるうた先生

ありがとうございます!!

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