二次関数のグラフの共有点の個数は全て判別式で表せます。判別式とは二次関数y=ax^2+bx+cがあった時に判別式をDとすると
D=b^2-4acで表すことができD>0の時解の個数は2個
D=0の時解の個数は1個、D<0の時解の個数は0個になりますこれだとすぐ求められると思うのでやってみてください。
他には因数分解をしてxの解の個数によって求める方法もあります
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D=b^2-4acで表すことができD>0の時解の個数は2個
D=0の時解の個数は1個、D<0の時解の個数は0個になりますこれだとすぐ求められると思うのでやってみてください。
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