✨ ベストアンサー ✨
連体修飾というのは、体言(名詞)にかかる説明という意味合いです。
なので、
・「母の」→「帰り」(「帰り」という名詞を「母の」が修飾している)
・「私の」→「生きがい」(「生きがい」という名詞を「私の」が修飾している)
となります。
いまいち連体修飾語と連文節の繋がりを理解してません。(帰りを)は体言なのでしょうか?詳しく教えて下さい🙇🏻♀️
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連体修飾というのは、体言(名詞)にかかる説明という意味合いです。
なので、
・「母の」→「帰り」(「帰り」という名詞を「母の」が修飾している)
・「私の」→「生きがい」(「生きがい」という名詞を「私の」が修飾している)
となります。
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なるほど!!!ありがとうございます🙇🏻♀️
ちなみに、(母の帰りを)は修飾部になり
待ったが述語になるということですか??