物理
高校生
至急教えてください!🙏💦
解答の緑で囲った部分は有効数字意識してもらうために書いてるだけですよね?
普通計算するとにこんなこと考えないですよね?
途中式書くときは必須ですよね?
を追うとき,両者は何km/sの相対速度で接近するか。
(4)飛行機が最大高度に達したときに,水平速度1.7km/s の別の飛行機で、この飛行機
(名城大 改)>17,18
(3) SL間の水平距離は何km か。
(2) 飛行中の最大高度は何km か。
(1) 離陸してから 200 秒後の高度とS地点からの水平距離はそれぞれ何kmか。
図2
図1
時間(s)
100 200 300 400 500 600 700
時間(s)
0 100 200 300 400 500 600 700
0
-20
-1
0
0
I
2
20
水平方向の加速度(m/s°)
鉛直方向の速度(m/s)
答えよ。
よび鉛直方向の速度は,それぞれ図1,図2で表される。以下の問いに有効数字2桁で
L地点を目指して飛んだ後, 700秒後にLに着陸した。飛行中の水平方向の加速度,. お
*20.等加速度直線運動のグラフ
S地点から出発した短時間で離陸できる飛行機が、
O
であるから、72M 進U に
72
73
t2=
-=24/3 =24×1.73=42s
のここがポイント
a-t図が与えられた場合,ひーt 図を新たにかくと考えやすい。
20
0.0
20.1
速度
(m/s)
200
(1) 問題の図1の水平方向の加速
度一時間のグラフ (a-t図)を,
速度一時間のグラフ (ひ-t図)に
すると図aのようになる。200
秒後の高度は,問題の図2の
グラフの面積より
100 200 300 400 500 600 700 時間
図a
別解 2.0m/s°の等加
速度運動中に進む距離x」は
0
-x(100+200)×20=3.0×10°m==3.0km
「x=Dot+-af」より
5at」より
水平距離は図aより2004
=;×2.0×100°
X1
-x(100+200)×200=3.0×10'm=30km'
=1.0×10*m
また、100秒後の速度ひは
「リ= o+at」より
ュ=2.0×100=200m/s
100 秒から 200 秒までの間は
等速度運動だから, 進む距離
(2) 鉛直方向の速度が初めて0になるときに最大高度となる。問題の図2
より 300 秒後に速度が初めて0となるので, グラフに囲まれた部分の面
積を求めて
-x(100+300)×20=4.0×10°m=4,0km
0
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