古文
高校生
古典の「薫る香に」で、思ひ「たまう」らるればのたまうがなぜ未然形なのか教えて頂きたいです。
こるほどに
近き 透垣 の もと に 人
思ふ ほど に、故宮 に さぶらひ U 小舎人童 なり
「来 だれ ば、「などか 久しく見え ざり づる。
O
と。」 など 言は ずれ ば、「その こと ときぶらは
つつましうさぶらふ うち に、日ごろ ば 山寺 に
なく、つれづれに 思ひ(たまう)ら
らるれ ば、 御代はり
品如 立-トてきぶらふ
ャらぶ。」
と 語る。
「いとよき
いと あてに けけしうおはします なる は。昔の
「しか おはしませ ど、いと け近く おは
さぶら
言くば、
せ おはしまして、『参りはべり。
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