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理科 中学生

(1)なのですが、オではない理由はなんでですか? ちなみに、答えはウです。この課題自体問題の答えしかわからず解説を作成するレポートなのでノートを見直してもわからないので教えて頂きたいです。

情によりない生殖方法を一般に 生殖という。 ゾウリムシの生 殖速度について調べるため, 液体培地を入れたフラスコに少数のゾウ リムシを加え,培養した。 一定時間ごとに一定量の培養液をとり出し, そのなかに含まれるゾウリムシの数を測定した。 図2はそのときの結 果を示している。ただし、分裂途中のものは1匹と数えた。 ア (1)次の図は,カエルの胚発生を発生の順序にしたがって並べたもので あるが, カエルの胚発生の図として誤っ ているものが1つ入っている。 それはど れか。 次のア~カの中から1つ選び, 記 号で答えなさい。 (2)文中の( )に適当な語句を入れなさい。 図2 60 40 図個体数(相対値) 88220 ①① H 1 2 4 6 8 10 12 時間(日) オ カ (3)図1のゾウリムシの①②の構造の名称を答えなさい。 ① (1) (2) ② (4) 図2について,一定量の培養液あたり, 分裂途中のゾウリムシが最も多く観察されるのはどの時点である と考えられるか。 最も適当なものを次のア~カから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 0~ 2日 イ 2~4日 ウ4~6日 エ 6~8日 オ 8~10日 カ 10~12日

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理科 中学生

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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