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化学 高校生

滴定曲線の見方について、質問があります。 画像のような問題が出た場合、 ・いつも10mlのところを見る ・10mlのところから上にのばして、点線のところと真っ直ぐぽいところの上にあればMOで、下にあればPPという認識であっていますでしょうか。 滴定曲線の見方がよくわからなく... 続きを読む

160 滴定曲線 pH (1) pH (2) る。これらの図に該当する酸・塩基の組合せを[A群]から、中和点を調べるためのpH指示薬については [B群 からそれぞれ選び、記号で答えよ。 次の(1)~(4)のグラフは, 0.10mol/Lの酸の水溶液に0.10mol/Lの塩基の水溶液を加えたときの滴定曲線であ ガラスのみかたわかんない 12 pH 12 (3) pH (4) 10 105 12 12 8 8 10% 10 6- 6 8 8 4 6 4 65 2- 2 4 4 2 0 10 20 (mL) 2 0 10 20 (mL) 0 [A群] (a) (c) [B群] 中和滴定 3rdschool (ウ) メチルオレンジ・フェノールフタレインいずれでもよい 塩酸にアンモニア水 (b) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 酢酸にアンモニア水 (d) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 (ア) メチルオレンジが使用可 (イ) フェノールフタレインが使用可 10 20 (mL) 0 10 20 (ml) □10mlのところみればいい?(いつも) (エ) メチルオレンジ・フェノールフタレインのどちらも使うことができない A群 B群 ((a) (ア) (2)(C)(2) (3)(d)(イ) 1130 (4) (b) (ウ)

未解決 回答数: 0
生物 高校生

(1)の答えがカなのですが、どうしてこうなるのか解説お願いします🙏🏻

11 植生には、さまざまな大きさの植物が生育することによって、階層構造が発達することがある。図 に、日本の植生でみられる階層構造の例を4つ示した。図1は、夏季に各階層が植物によっておおわれ ている割合 (被度) を百分率で示している。 図1 植生の階層構造 100円 A B 100 100 C 100 D (96) (%) 図2 月ごとの、林床の相対照度と月間落葉盟 (ア) 度50 (%) 50 50 50 50 林床の相対照度 100 50 150 月間薬量(相対値) 月間 100円 100 林床の相対照度 585 (イ) (96) 100 F 50 150 0 月 月間落葉(相対値) 0 0 0 高亜低草 木高木本 岡木層層 高亜低草 木高木本 岡木居 高亜低草 木高木本 居木屈 高亜低草 木高木本 居木 相対照度 林床の 林床の 相対照度 照の 岡 (%) (ウ) (%) (%) (エ) 林 100 100 100 [%] 100 月 表1 低木と草本層の最上部の明るさ 150円 ¥50 50 50 相対照度 〔%〕 低木層の最上部 草本層の最上部 月 月 ( (オ) BEDHE F (ア) 100 100 (ウ) 60 500070063 10 60 6 6 (1) 図1のAのような階層構造をもつ植生において、低木層と草本層のそれぞれの最上部の高さで明る さを測定し、自然光の明るさを100%としたときの相対値 (相対照度)を計算した。 このようにして得 られた結果として最も適切と考えられる相対照度の値の組み合わせを 表1の (ア)~ (カ)から1つ選 べ。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(3)(4)がわかりません、教えて欲しいです、!

問3 ヨウ素がヨウ化カリウム水溶液によく溶けるのは,ヨウ化物イオンと反応し三ヨウ化物 イオン I3 となるからである。 12+I13/...① ここで、 ①式の平衡定数Kは、ヨウ素、「ヨウ化物イオン,三ヨウ化物イオンの濃度をそ れぞれ[I2], [I], [I3-] で表すと,次のように表される。 [I3-] K= =8.0×102 (mol/L)-1 [I2] [I] ヨウ素の溶液に関する次の操作1~3について,下の(1)~(4)に答えよ。 ただし, 分液ろ うとを使った操作の過程では,各溶液の体積に変化はないものとする。数値は四捨五入に goemoe より有効数字2桁で記せ。 (操作1) ある有機溶媒を使って, 濃度が0.10mol/LのI2 溶液 A を調製した。 100mℓ有 90 400ml 水 ① XH Emoll (操作2)100mLの溶液 A を分夜ろうとに入れ、水400mLを加えてよく振り混ぜて静置 した。 その後, 有機層と水層に含まれるI2の濃度を調べたところ, 有機層中の濃 度 : 水層中の濃度901だった。 このとき有機溶媒, 水中においてヨウ素は!と してのみ存在するものとする。 (操作3)100mLの溶液Aとヨウ化カリウム水溶液 400mL を分夜ろうとでよく振り混ぜ 静置した後, 分液ろうとから水層 100mLをとり, 0.10mol/L チオ硫酸ナトリウ ム水溶液で滴定した。 このとき, 終点に達するまでに必要としたチオ硫酸ナトリ (a) 400 ウム水溶液の量は39.0mLであった。 CY +900x1000-0101 = Cenelle Cx0000+900× 94c=0.1 C-940 400 9401000 4 ≧4.3×10m (1)操作2において,水層に含まれるヨウ素12の物質量は何molか? 0413×10mol (2)操作3, 下線部(a) の滴定において用いる指示薬として最も適当なものは何か。 また、 終点での色の変化を簡潔に説明せよ。 デンパン 青紫色 無色 2- (3)操作3において,水層に含まれるヨウ素 ID と三ヨウ化物イオン I3の物質量の和は何 mol か。ただし, チオ硫酸イオンは次式のように還元剤としてはたらく。2S203+Iz 2S2032 2- → S4062 + 2e (Iz+2e 2 2e 2 S40+2 2No29203 +12 Na2S406 Na (4) 操作3において, 水層に含まれる三ヨウ化物イオン Is の物質量は何molか。 ただし、 水層中のヨウ化物イオンは0.10mol/L とする。

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