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理科 中学生

連投失礼します。 解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻

(3)Kさんは、ニュースで知ったスイカの空中栽培 (図4) について興味をもち、果実にはたらく力を調べる ため、次のモデル実験を行いました。 【実験】 まず、図5のように、 おもりをつるした糸をばねばかりで引き、 静止させたとき のばねばかりの値を記録した。 角aと角bは、ばねばかりと糸を延長した直線の間 につくられ、角aと角bは等しくなった。 次に、図6のように、図5と同じおもりと糸を使って角aと角bの角度を均等に |小さくし、同様に実験を行った。 結果を表にまとめた。 図5 水平な天井X 糸を延長した直線 図6 本平な天井X 糸を延長した直線 図4 a b a 28 0 85.0 ばねばかり A ばねばかりB ばねばかり A ばねばかりB おもり 図5のばねばかりA 図5のばねばかりB 図6のばねばかりA 図6のばねばかりB スイカの果実 ばねばかりの値[N] 7.1 7.1 5.8 5.8 おもり~ 【実験】 で、 図5の「ばねばかりAが糸を引く力」 と 「ばねばかりBが糸を引く力」の合力の大きさをHとし、 図6の「ばねばかりAが糸を引く力」 と 「ばねばかりBが糸を引く力」 の合力の大きさを1とする。 HとIを 比較した説明と、 長さが異なるひもでおもりを静止させた図7の 「ひもCが糸を引く力」 と 「ひもDが糸を引く カ」のうち大きい方の組み合わせとして最も適するものを次の1~4から一つ選び、 番号で答えなさい。 HとⅠを比較した説明 I HよりIの方が小さい 3-4 2 HよりIの方が小さい HとⅠは等しい 「ひもCが糸を引く力」 と 「ひもD が糸を引く力」のうち大きい方のカ ひもCが糸を引くカ ひもDが糸を引くカ ひもCが糸を引くカ HとⅠは等しい ひもDが糸を引くカ 図7 糸を延長した直線 水平な天井 X ひもCL ひもD おもり

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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

5 次の問いに答えなさい。 K君は ある日、テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。 また、この日 のニュースを見て、ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現 が起こり、砂と水が噴き出して電柱が傾いたり。 マンホールが浮き上がったりしていたこと を知った。この地震について調べるため、次の実習を行った。 実習 インターネットで調べたところ、地震計が設置されているA~E地点の地震計の記録 には、はじめの小さなゆれXと後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されて いた。図は,A地点の地震計の記録である。 図 10時 10時 10時 27分 27分 28分 00秒 30秒 00秒 また,B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り、 それぞれ の震源距離を調べた。 表はその結果をまとめたものである。 ただし、この地震において, P波, S波の伝わる速さは, それぞれ一定とする。 表 震源距離 Xが始まった時刻 Yが始まった時刻 B地点 16km 10時26分52秒 10時26分54秒 C地点 56km 10時26分57秒 10時27分04秒 D地点 88km 10時27分01秒 10時27分12秒 E地点 128km 10時27分06秒 10時27分22秒 問1 下線部の現象を何というか,書きなさい。 問 図について、次の文の① の { }に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 また、 2 に当てはまる数値を整数で書きなさい。 ゆれXは、 ① {ア P波 イS波}によるゆれである。 このゆれXは ② ている 間

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理科 中学生

(2)答 海上で発生するため、湿潤な気団であること 湿度が高いはダメですか?

5 まなぶさんは、台風に関するニュースを見て、台風と前線の影響に興味をもち、 調べ学習を行った。 前線と台風が日本の天気に与える影響について 図 1 110° 1 日本周辺の気団と前線による大雨 12130 1401 150° 低 400 1012 日本周辺には、季節によって異なる気団が近づいてくる(図1)。 ① 大雨になることの多い梅雨の時期や9月には、 日本上空で前線同士がぶつ かり合い、長い期間とどまることが多い。 高 1022/ ② 130 春にやってくるものは、 温帯低気圧である。 温帯低気圧は前線をともない、 寒冷前線が日本を横断するときには、強い雨が降ることが多い。 4950 とくちょう ② 台風の特徴 図 2 ⑤ 熱帯地方の海上で発達した低気圧のうち、 最大風速が 17.2m/s以上に発 達したものを台風という。 台風は、とくに気温や海水の温度が上昇する夏か ら秋にかけてより発達しやすく、大雨や暴風、 高潮等の様々な被害をもたらす。 台風の発生数と上陸数は月によって大きく異なっている(図2)。近年では、 「地球温暖化の影響で、 台風の勢力が大きくなり、より大きな被害が出ること が心配されている。 () □発生数 ■上陸数 4 3 2 (4 1 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) 月別の台風発生 接近・上陸数の平均値 (1991~2020年の30年平均) (1) 図1の天気図について、 あとの問いに答えなさい。 ① A地点で気象観測を行ったところ、天気はくもり、風向は南東、風力は1であった。この結果を、天気図で 使われている記号でかきなさい。 ② A地点での気圧の大きさを書きなさい。 (2) 下線部 ①で、 梅雨の時期に日本に影響を与える2つの気団について、 共通する特徴を書きなさい。 101 TOT このときは2つの国が同じ熱力でぶつかり発生する前線を何というか 書きなさい

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