ロ
ロの図1で、四角形 ABCD は, AB>AD の長方形であり,図1
点0は線分 ACを直径とする円の中心である。
点Pは,頂点Aを含まないCD上にある点で, 頂点C, 頂
点Dのいずれにも一致しない。
頂点Aと点P, 頂点Bと点Pをそれぞれ結ぶ。 い
次の各間に答えよ。
L間1] 図1において, ZABP=α°とするとき, ZPACの大
きさを表す式を, 次のア~エのうちから選び, 記号で答えよ。
4
D
ふく
いっち
ァ (5-号)度
ゥ (90-の度
C
イ
(90-a)度
図2
1
エ(135-2a)度
D
A
2
[問2]、右の図2は,図1において, 辺 CDと線分 AP との交
点をQ.辺 CD と線分 BP との交点をRとし,AB=AP の場
合を表している。
次の0, のに答えよ。
の AQRP は二等辺三角形であることを証明せよ。
2 次の 口の中の「お」 「か」 「き」に当てはまる数字を
それぞれ答えよ。
図2において,頂点Cと点Pを結んだ場合を考える。
Q
o\
R
C
AB=16cm, AD=8cmのとき, ΔPRCの面積は、
おか
cm?である。
き
H