コ識で未来への扉を使う!まない
1)
(5)
朝と夜で気温が異なる。
④ 飼い猫が近くにいる。
予定が分からないので、改めて連絡します。
ア
主語述語の関係
エ並立の関係
イ 修飾・被修飾の関係
オ補助の関係
ウ接続の関係
四次の①~1000の文中で、傍線の部分の品詞を、あとのア~サから一つずつ選び、記号で書け。
記号を何回使ってもよい。)
1 あの大きな山が目的地だ。
(2)
これは新しいユニフォームです。
難しいことは何もない。
⑤試合の参加者が少ない。
(8)
(6)
4 大雨が降っているため外には出ない。
今日は大切な話し合いがある。
夏、または冬のどちらが好きですか。
7 そっちの道を進んでみよう。
9 道で友人に声をかけられる。
かなり強い風が吹いた。
ア名詞
イ 動詞
ウ形容詞
形容動詞 オ副詞
連体詞
キ 接続詞 ク感動詞 ケ 助動詞
コ助詞
サ形容詞の一部
五、次の①~③の文中で、例文と同じ使い方をしたものを、あとのア~エから一つ選び、記号で書け。
司じ
① スクリーンにうつる像の高さ