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公立高校入試問題にチャレンジ」
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右の図において,点Aの座標は (-4-5)であり,①は,点Aを
通り,xの変域がx < 0であるときの反比例のグラフである。 また,
②は、関数y=ax2 (a>0) のグラフである。2点 B, Cは放物線②
上の点であり、そのx座標は, それぞれ- 2,3である。
このとき、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
(1)/ 曲線 ①をグラフとする関数について,yをxの式で表しなさい。
y=
a
(-24aB)
(2) 点Dは放物線 ②上の点であり,そのx座標は4である。 点Dから
y軸に引いた垂線の延長が放物線 ②と交わる点をEとする。点の (5)
座標を, α を用いて表しなさい。
A
(1)
yax
②
↓D
c
(426
(3,9a).
JF
x