学年

質問の種類

数学 中学生

(3)がわかりません。(画像見にくくて申し訳ないです💦)計算してみて、一番小さい値は10?というとこまでいきましたが、その後わからなくなりました。答えは、 (1)9平方cm (2)y=−2分の3x+30 (3)65 です!お願いしますm(_ _)m

5 1のような。AB= 10cm, AD = 3cm の長方形ABCD がある。 -3cm D 点PはAから、点QはDから同に動き出し、ともに毎秒1cmの連 さで点Pは辺AB上を、点Qは辺DC上を繰り返し性盤する。ここで 「辺AB上を繰り返し往復する」とは辺AB上をA一B-ーA一B-と 一定の連さで動くことであり、「辺DC上を繰り返し性する」とは、 辺DC上をD-C-D→C→ と一定の過さで働くことである。 2点P,Qが動き出してから、秒後のムANQの直積をyem'とす る。ただし、点PがAにあるとき、=0とする。 このとき、次の1,2,3の聞いに答えなさい。 10m B 12点P,Qが動き出してから5秒後のAAFQ の面積を求めなさい。 2 図2は、とyの関係を表したグラフの一部である。2点P.Qが動き出出して10秒後から 20秒後までの、とyの間係を式で表しなさい。ただし、途中の計算も書くこと。 cm) 15 0 10 (秒) 3 点RはAに、点SはDにあり、それぞれ静止している。2点P.Qが動き出してから10 秒後に、2点R。sは動き出し、ともに存秒0.5cmの達さで点Rは辺AB上を、点Sは辺 DC上を、2点P.Qと同様に繰り返し往復する。 このとき、2点P. Qが動き出してから砂後に、AAR の面積と国角形BCSR の面積が等 しくなった。このようなの値のうち、小さい方から3番目の値を求めなさい。

解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人

2次元確率分布の期待値について 画像のように期待値は定義されています。 これから離散の場合だと E[X]=Σ[j=1 to r]xj•P(x=xj)と求めることができます。 しかし E[Y]=Σ[k=1 to c]yk•P(Y=yk)を上みたいに簡単に求めることはできない... 続きを読む

(x,9) = f(x)fa(y). X X, Y:独立 Y =yを与えたときのXの条件付き密度関数は f(z,y) f(x, v) h (zl) = *o nal . (z,y) de 18 で定義される。この条件付き密度関数による平均, 分散が Y = yを与えた こ、 ときのXの条件付き平均, 分散である: *00 E[Xy] = E[X|Y=y]= |zf(zl) da , ional VIXl] = V[X|Y=v]= _(x-E[X\v]}"A(zl») dx. 18 午 また、X=ェを与えたときの Yの条件付き密度関数,平均,分散も同様 a である。 4.2 共分散と相関係数 (X, Y) の関数 h(X, Y) の平均は, 確率変数の平均と同様に O X E((X, Y)} = |/ Me,y) dF(x,1) ときで定義され,離散分布と密度型分布に対しては次のように計算される: r E{h(X, Y)} = 2と(x;, Ya)f(x;, Uk) (離散) j=1 k=1 E(h(X, Y)} = | T Ma,y)f(x,v) drdy (密度)。 前述の(E1) - (E4) (19 ページ) と同様な性質に加え,さらに,次の性質が成 り立つ: (E5)関数が直積のときは, 条件付き平均を使って,ー E(h(X)h(Y)} = E(E[h(X)|Y]h(Y)). (E6) X, Y が独立のとき, 関数の積の平均は平均の積に等しい: E(h(X)h(Y)} = E{h(X)}E{ha(Y).

解決済み 回答数: 1