✨ ベストアンサー ✨
画像のようなグラフを書くと分かりやすい。
△APQと四角形BCSRの面積が等しくなるtは、下の範囲の中(●の部分がtにあたる)にある。
1回目 20≦t≦30
2回目 30≦t≦40
3回目 60≦t≦70
このことから、3回目の範囲よりtの値を求めれば良い。
60≦t≦70の△APQの面積y㎠をtを使って表すと、
t=60のときy=0
t=70のときy=15
よって、y=(3/2)t−90…①
50≦t≦70の四角形BCSRの面積z㎠をtを使って表すと、
t=50のときz=30
t=70のときz=0
よって、z=105−(3/2)t…②
従って、①=②となれば良いから、これを解いて、t=65。
ありがとうございます、グラフがすごくわかりやすいです!全て理解できました。今まで1番小さい値から1つずつ求めてたのでこれからはグラフかくようにします。

訂正です。
(●の部分がtにあたる)ではなく、(●の部分が面積が等しくなる点)です。