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国語 中学生

直すべき文があったら教えてほしいです🙇‍♀️34

34 次の問いに答えなさい。 録画した動 投書 ある新聞に次のような投書が載った。 私も 思います。 して、百六十字以上二百字以内で書きなさい。 投書を読み、録画しながら見たり聞いたりすることについて、あなたはどのようなことを考えたか。 あなたの考えと、そのように考えた理由を具体的に示 録画しながら聞くことに違和感 (高校生 77 ) た。 あり、多くの人が足を止めていまし ントにおいて、バイオリンの演奏が 先日、駅前の広場で行われたイベ を覚えました。 と見つめている光景に、強い違和感 に一生懸命で、その画面だけをじっ を聞いているのです。録画すること スマートフォンで録画しながら演奏 がありました。見ている人の多くが そのとき、私には気になったこと 考んま 先 す考か 週るんら R をが 今 湯を楽し を感じ パら 私 0 レ 1 方ま 録 む画 ド T がす そ画 ををり a し と 力な た後 パを ぜ 二時 見 録画 見返す 2 J る 見 7じ az パン実 がに んに でり 聞 211 とた たはり 実際 感情を忘れた 見た時の で楽しめなかった。 に し 2 ま 際なでた りと姿 す ま 0 レ ✓ EE えて い実しらいない 後で動画を見返 感情を忘れ ドを録画 と a 場を楽しんでいるとは言えないので を見かけますが、それは本当にその しながら見たり聞いたりしている姿 B 最近ではさまざまな場面で、録画 夢中で存分に を楽しむこ とができなか だ 2 たで はないかと思います。 楽しか tt 3 次の問いに答えなさい。 こけ れていたものが、Bのような意味でも使われるようになってきている。 「転石苔を生ぜず」ということわざは、本来、次のAのような意味で使わ 【条件】 一 A 一か所に落ち着かない旨 d 14 0 <千葉

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国語 中学生

公立高校過去問です。 国語の作文問題、採点をお願い致します🙇‍♀️

この詩は、「送別」をテーマにしている。村を舟で出発しようと した李白は、 で汪倫が村人たちと一緒に別れを惜し 問二美化委員会では、積極的に掃除に取り組むことを呼びかける 標語を作ることになり、 次の二つが候補となった。 A んで歌う姿を見て、江倫の友情の深さは、村を流れる桃花潭の 【標語】 B ものであると感じ、江倫に感謝している。 ひたむきに 一人一人が動かす手 B 五 ある中学校で美化委員長を務める田中みずきさんは、全校集会 で、掃除への取り組みについて呼びかけるスピーチをすることに なった。 次の 内のスピーチの原稿を読んで、後の問い 声をかけ みんなで協力 すみずみキレイ 標語A、Bのどちらを掲示するのがよいと思うか。 あなたの 考えを書きなさい。 段落構成は二段落構成とし、第一段落では あなたの考えを、第二段落ではあなたがその標語を選んだ理由 を書きなさい。ただし、次の《注意》に従うこと。 に答えなさい。 11 書き出しや段落の初めは一字下げること。 三六行以上九行以内で書くこと。 みなさん、こんにちは。美化委員長の田中みずきです。 今日は、みなさんにうれしいエピソードを紹介したいと思います。 先日、学校にいらっしゃった地域の方から「校内がきれいだね」という ことばをもらいました。 その時、私はみんなで掃除に真剣に取り組ん できたことが認められたのだと感じ、本当にうれしかったです。 これからも校内をきれいに保ち、私たちが誇りに思える素敵な学校 を作るため、積極的に掃除に取り組みましょう。 問一 もらい を「地域の方」に対する適切な敬語表現に直して書き なさい。 《注意》 - 題名や氏名は書かないこと。 四 標語AをA、標語BBと書いてもよい。 ◇M1 (561-10)

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古文 高校生

さっきの投稿の続きです

内容 醍醐天皇の下命により編まれた第一番目の勅撰和歌 集。 (みみらくの島は) どこにあるというのか。 (亡き人がいる 612022 (全文解釈】 このようにして、あれこれすること(=母の葬式や後始末) などは、世話をする人が多くて、すべて済ませた。今となって はたいそうしみじみとした山寺に集まって、所在なく喪に服 して)いる。夜、眠れないままに、嘆いて夜を明かしながら、 山のあたりを見ると、霧は(古歌にあるように)ほんとうに麓 を覆っている。京もほんとうに(母の死んだ今は誰のもとへ 身を寄せようとしているのだろうか、いや、身を寄せるところ などない、さあ、やはりこのまま(この山寺で)死にたいと思 うのだが、私を死なせないようにしている人(=息子の道綱) がいるのは)ほんとうにうらめしいことだ。) こうして十日あまりになった。僧侶たちが念仏の合間によも やま話をするのを聞くと、「この亡くなった人の姿)が、 はっきり見える所がある。そこで、近寄っていくと、消え失せ てしまうそうだ。遠くからなら(死んだ人の姿が)見えるとい うことだ」「どこの国と言うのか」「みみらくの島と言うそう だ」などと口々に語っているのを聞くと、とても(その島の ありかを知りたくて、悲しく思われて、このように口ずさま ずにはいられない。 人 せめて母が)いるとだけでも遠くからであっても見たい。 (そのようなうれしい話で耳を楽しませるという言葉を) 名として持っているならば、私に(その島がどこにあるの か) 聞かせてほしい。 みみらくの島よ。ぐne と言うのを、兄にあたる人が聞いて、その兄も泣きながら、 ところと) 噂にだけ聞くみみらくの島に隠れてしまった人 (=母)を訪ねて行きたい。文さ こうしている間に、(夫はやって来て) 立ったまま面会して、 (別の日は使者もよこして)毎日見舞ってくれるようだけれど も、(私の方は)目下何も考えられない状態であるのに、(逢え ない)穢れの期間がじれったいこと、気がかりなことなどを、 わずらわしいく感じるぐらいまで書き連ねてあるけれども、呆 然としていたときのことだからであるのか、覚えていない。 (京の自宅へも(帰ることは)急がないけれども、自分の思 いどおりにはできないので、今日は、一同(山寺を)引きあげ る日になった。(山寺へ) 来たときは、(私の)膝に横になって いらっしゃっていた人(=母)を、何とかして楽なようにと気を つかっては、私自身は汗びっしょりになりながら、いくらなん でも(亡くなりはしないだろう)と期待する気持ちが加わって、 張りがある道中だった。今度は、ほんとうに楽で、あきれるぐ らいゆったりと乗っていられるにつけても、道中とても悲しい。 (家に着いて牛車から)降りて(あたりを)見るにつけても、 全く何もわからないくらい悲しい。(母と)一緒に(縁側近く まで) 出て座っては、手入れをさせた(庭の草花なども、 (母が)発病して以来、放りっぱなしにしてあったので、一面 に生い茂って色とりどりに咲き乱れている。(母のための)特 別に行う供養)のことなども、皆が各自思い思いに行ってい るので、私はただ所在なくぼんやりともの思いにふけっている ばかりで、「ひとむら薄虫の音の」という古歌を) ただもう すすき

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情報:IT 高校生

アについてで、答えは④なのですが、読みにかれいどとあったらこれも変換されてしまうから④も正解だと思ったのですが違うのですか?

第2問 次の問い (A・B)に答えよ。 (配点 30) A 次郎さんは「ヒラメとカレイの違いについて」 のレポートを書いた。提出前に 先生に見てもらったところ、 様々な指摘を受けた。 次郎さんが書いたレポート 先生からの指摘などの以下の文章を読み, 後の問い (問1~4) に答えよ。 ●次郎さんが書いたレポート い。 表計算ソフトのテ どのグラフを利用す カレイという魚とヒラメという魚はともに姿かたちがよく似ている。日 本では「左カレイに右ヒラメ」という見分け方があるとされてきた。腹びれ を手前に置いたとき,顔の部分が左を向くのがカレイであり, 右を向くのが 平目であるという。ところが、必ずしもこのルールが当てはまるわけではな にまとめること カレイとヒラメを見分けるポイントは口の形である。 カレイは獲物を鋭い 歯でとらえるため,大きな口と鋭い歯がある。 一方のヒラメは、砂の中の小 さな生物を食べるため,口は小さく, 歯も発達していない。 くなります。 この生態の違いは味にも影響する。 カレイはよく動くために身が締まって おり、ヒラメはあまり動かないために身が柔らかい。 刺身やスシにするなら ば身が締まったカレイの方がよく、煮つけにするならば身が柔らかいヒラメ の方が適しているといわれる。 そのため, 寿司店ではカレイの方が多く見ら れるが,すし職人がヒラメを全く扱わないわけではない。ヒラメに比べてカ 平目のものを使うこともあるそうだ。 レイは高価であるため,回転寿司で人気のエンガワは,カレイだけではなく, する期間で 似た姿かたちでありながら, 生態や味に違いがあることに面白さを感じた。 「の平均気温のよ ています。 先生からの指摘● ・ヒラメのこととカレイのことが逆に書かれている。 すべて入れ替えれば正しく なる。 ・表記が統一されていないものがある。 「ヒラメ」と「平目」 「寿司」と「ス シ」 と 「すし」 が混在している。 ・第1段落の終わりに 「必ずしもこのルールが当てはまるわけではない」 とある ので,当てはまらない例を加えるとよい。 そこで次郎さんは、3点目の指摘に対して 「当てはまらない例」として次の文 章を用意した。 例えば, ヌマガレイという種のカレイは、多くの個体が左を向くそうだ。 ま 赤舌平目は左を向くものの、実際はカレイの仲間なのだという。 この文章に対して 先生からは, 「赤舌平目」 をカタカナで「アカシタビラ メ」と書くように指摘を受けたので,この文章をレポート本文に追記したのち, 「赤舌平目」 を 「アカシタビラメ」 に変換することにした。 これらの指摘をもとに,次郎さんはレポートの文章を直すことにした。 「平 目」の表記を「ヒラメ」に,「スシ」 「すし」の表記を 「寿司」 に統一したり,ヒ ラメとカレイを入れ替えたりする場面では,直し漏れがないように,文字を置換 する機能を用いることにした。 いと思いますよ。

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