読ぎ
読。
就3
書
0 2
6
3
の
の
登
行
難
蛇
壇
政
位
易
行
震
出
暮
3
0
カ
6
映艦S
例にならって、次の熟語の読み方を答えなさい。
リリS
例心痛
心痛む
日本文と異なる語順の構造一
日本文と同じ語順の構造
O述語+補語
O主語 + 述語
3- むー心痛
田1就く 任に一
修飾語+ 被修飾語
の短臨+m語
山ー高い 山ー
書1読む 書を
○ 家
○ 促語を上にもつ
○ 品
ドマ
天地1天地
天地
無力1無い
力が一
無, 力
高読のしかた
調読とは漢文を日本の文語文を用いて翻訳することである。
○ 不屈
(田)
白文…符号の付いていない原文のままの漢」
(調読漬文)
次の熟語の構造を後から選び記号で答えなさい。
-送り仮名)
訓点…調読の際用いる送り仮名·返り点
句読点の総称。
書き下し文…漢文を調読し、漢字仮名交じ
りの日本文に書き直したもの。
山。不句点
② 山積
-返り点
(書き下し文)
南山を見る。
日 送り仮名
送り仮名は漢字の右下(再読文字の二度目の読みは左下)にカタカナで小
○ 飲
さく付ける。
ァ 主語 + 述語 イ 修飾語 +被修飾語 ,ウ並列
工 述語 + 補語 オ 述語 + 目的語」
否定語を上にもつ