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化学 高校生

実験2でどちらが陽極でどちらが陰極かの判断はどのように行えば良いのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

分野別演習 40 ⑤ 電気化学(1) び①~⑥の記号で記せ。 次に示す二つの実験について下記の問いに答えよ。 問2, 問4の解答 m の解答は正しいものを全 た鉄くぎと炭素棒を浸した櫓を組み立てた。 両電極を鋼線でつないだところ、 りの溶液は赤くなっていった(図1)。 実験1. 少量のK」 [Fe (CN)] とフェノールフタレインを含む10% NaCl水溶液に 炭素棒のまわ よくみがい [foz] + { 2 }H2O +{ハ4}e → 4[ cl 問2 実験1について書かれた次の文のうち、正しいものはどれか。 ①炭素棒のまわりから水素が発生する。 実験1において,鉄くぎは電池の負極となっており,鉄は陽イオンとなって溶け出して 問1 いる。 正極(炭素棒) では、水溶液に溶けた空気中の酸素と水が反応し水溶液の色を赤くする イオンを生じている。正極で起こる変化を次のように表したとき,イーニに該当するものは 何か。ただしロハには係数、イ.ニには化学式が入るものとする。 (2 炭素棒のまわりから塩素が発生する。 鉄くぎ 炭素棒 NaCl水溶液 ③ 鉄くぎのまわりから酸素が発生する。 ④ 鉄くぎのまわりから塩素が発生する。 ⑤ 鉄くぎのまわりの水溶液が濃青色になってゆく。 ⑥ 鉄くぎのまわりの水溶液が赤色になってゆく。 *Te →Fe² O2+2H2O + -404- 2Fe+2H20 →2Fe(OH)2 +14 問3 実験1において,全体として起こっている反応を次のように表したとき,ホ〜チに該当 するものは何か。ただしK [Fe (CN)とフェノールフタレインの存在は考慮しなくてよい。 なおへチには係数、ホトには化学式が入るものとする。 Te 2[ポ]+[へ]H2O +[]{チFe (OH)2 問4 実験2について書かれた次の文のうち、正しいものはどれか。 ① 炭素棒(a) のまわりの水溶液は赤くなってゆき, 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は青紫色に なってゆく。 271 ②炭素棒(a) のまわりの水溶液は青紫色になってゆき, 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は赤く なってゆく。 ③ 炭素棒(a) のまわりの水溶液は青紫色になってゆくが,炭素棒 (b) のまわりの水溶液の色 は変化しない。 ④ 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は青紫色になってゆくが、 炭素棒 (a) のまわりの水溶液の色 は変化しない。 ⑤ 炭素棒(a) のまわりから酸素が発生する。 ⑥ 炭素棒(b) のまわりから酸素が発生する。 槽をつくり,これに実験1で用いたものと同じ槽2組を図2のようにつないだ。 実験2. 少量のデンプンとフェノールフタレインを含む 15% KI 水溶液に炭素棒2本を浸した 図 1 ce cl +20 Te Fe2+2er 炭素棒 炭素棒a 2 I KI水溶液 →Iz+2e- 2H+2Hz 204-201 図2 P (2000

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化学 高校生

問4の析出した水の計算で1/6/1/5をかけているのは何故ですか?濃度分をかけているというのは解説から読み取っ他のですがなぜそのように計算できるかが納得できていないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

8/20 2-1 固体の溶解度, 凝固点降下 日本医科大 C1=35.5 とする。 ただし, 塩化マグネシウムは水溶液中で完全に解離し, 文章中の溶液 A 次の文章を読み, 下記の問1~ 問4に答えよ。 原子量としてH=1.0,0=16.0, Mg=24.0, に対して希薄溶液の凝固点降下度を示す式が成立すると仮定する。 なお, 水100gに溶ける 塩化マグネシウム無水塩の最大の質量は 25.0℃で55.0g, 60.0℃で 61.0gであり、水のモ ル凝固点降下は 1.85 K kg/mol とする。 2 塩化マグネシウムは,水溶液中から沈殿させるとn水和物の結晶として析出する。 60.0g の塩化マグネシウム無水塩を 60.0℃ の蒸留水 100gに溶かし,この溶液を 25.0℃まで冷 却すると,MgCl2nH2Oの結晶が質量 x 〔g〕 だけ析出した。この結晶のうちの5.40gを 25.0℃ の蒸留水 50.0gに溶かし,これを溶液 Aとした。 溶液の凝固点降下度を測定した ところ 2.78 Kであった。 溶液の凝固点とは溶液が溶媒成分の固体と平衡状態にあるときの温度である。 凝固点降下 度とは純粋な溶媒の凝固点と溶液の凝固点との差であるから,溶液の凝固点と溶質濃度との 関係は凝固点降下度を示す式から導くことができる。 溶液 A を -3.33℃まで冷却し,この温度で溶液が氷と平衡状態にあれば,この溶液中の 塩化マグネシウム濃度は a 電離度のかけ忘れに 要注意 | mol/kgである。このとき塩化マグネシウムの結晶が生じ なるか, ていなければ氷の全質量は b gである。 問1 仮にn=2であればxはいくつになるか, 有効数字2桁で記せ。 問2 凝固点降下の実験結果から 25.0℃の溶液に含まれる塩化マグネシウムの質量モル 3 濃度 〔mol/kg] を求め, 有効数字2桁で記せ。 何を文字 スムーズか 考える!!! 問3 凝固点降下の実験結果からnとして最も適切な数値を求め, 整数で記せ。 問4 文章中の空欄 a と b に入る最も適切な数値を有効数字2桁で記せ。 囮の利用 の山

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物理 高校生

問3の解説で330Hzで強め合う時の経路差が波の3波長の長さに等しいと変わったのは何故ですか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

5 30 2023年度 物理 次の文章を読み、各問に答えよ。 東邦大 図のように、2つの円筒型の細い管ABをU字状に曲げ、隙間なく組み合わせている。 人の は固定されているが、昔は左右に移動できる。 菅A, B のどちらも,管壁の厚さは無視でき は同じであると見なせる。 菅AとBは一つの管のように連続的につながったものと考えてよい。 く。その には離れた場所に2つの小さな穴P, Q が空いている。 最初、管Bをある位置で止めておく。 TQのは 普Aだけを通る左側の経路 (PAQ)よりも. 管Bを途中で通る右側の経路 えた。なお、音の速さを330m/sとし,穴P と Qは管 B によってふさがれることはないものとする。 くしていったところ、 途中, 振動数 330 Hz と 440 Hz の時のみ、 どちらも同程度に音が最も大きく聞こ Pから音を管内に送り, Qで音を聞く。 Pでの音の振動数を300Hzから450Hzまでゆっくりと大き (PBQ)の方が長い。 P A Q B 問1Pから送る音の振動数を 450 Hzよりさらに高くしてゆくと,Qで再び音が最も大きく聞こえる のは,Pでの音の振動数が何Hz のときか a. 480 b. 510 c. 550 d. 590 e. 610 f. 660 a.0.6 b. 1.0 問2 前間のとき,PからQまでの左右の経路 (PAQ P c. 2.5 PBQ)の差は何m 「mか。 d d. 3.0 e. 6.0 f. 8.5 問3 振動数 330 Hz 440Hzの間で, Qで聞く音が最も小さくなるのは何Hzの振動数のときか。 a. 345 b. 360 c. 385 d. 400 e. 415 f. 420 問4 ここで,Pから送る音の振動数を330 Hzに固定し、管Bをゆっくり右に移動していった。 Qで 聞く音は一度小さくなり、やがてまた大きくなった。移動を始めてから最初に音が最も大きくなる のは,Bを何m右に移動させたときか。 a. 0.2 b. 0.5 c. 0.7 d. 1.0 e.1.6 f. 2.0

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物理 高校生

解説がないので、申し訳ないですが、全部解説して欲しいです、。お願いします🙇

V [先導学類 (理系傾斜) 観光デザイン学類(理系傾斜), スマート創成科学類(理系 傾斜) 数物科学類 地球社会基盤学類。 生命理工学類 理工学類, 医学類, 薬 学類 医薬科学類, 理系一括入試] 軸の方向に進む縦波 (疎密波)の変位が次の正弦波の式で表される場合を考える。 Ax+ = Asin {2x (1-景)}. Ax_ = Asin{2x(テ+景)} ここで, Ax+[m]とAx- [m] は, それぞれx軸の正の向きと負の向きに進む彼に対 応する。軸の正の向きを変位の正の方向とする。 [s]は時刻であり,x[m] は縦波 が存在しない時の媒質上の点のx座標である。 また, A[m] [s] [m]は、それ ぞれ。 振幅。 周期 波長である。 5)と(い)は, Ax, または Ax で表される縦波が進行していく様子を模式 的に示したものである。縦軸は、波が存在するときの媒質上の点の座標 す なわち、x=x+ Ax。 またはx=x+ Ax に対応し、 波長入で割った値を示 している。 横軸は時刻を周期で割った値である。 ここでは、 縦波が存在しな い時に媒質上において等間隔に選ばれた点に対応するx/入を黒丸で示し,その時 間変化を実線で結んでいる。 (あ) 2.00- 1.50- 1.00- レ 2.00 1.50- 1.00- 正の向きに進む縦波と負の向きに進む縦波の振動数が異なり、 前者が [Hz]. 後者がf_ [Hz] である場合を考える。 彼の速さは等しく [m/s] であり、 振幅も等 しくAとする。 以下の問いに答えなさい。 問4 最初に示した正弦波の式を参考に、正の向きに進む縦の式Ax を振動数 f と波の速さを用いて表しなさい。 5 振動数が異なる Ax と △x の合成波の変位を表す式を求めると 次式のよ うな形にまとめることができる。 A cosx(tax]] sin [2x (L++) {t-Bx}] α [s/m] と [s/m] を, f. とf_ および を用いて表しなさい。 必要ならば以 下の三角関数の公式を用いなさい。 a-b a+b sina + sinb=2cossin 音源による空気振動は縦波となって伝わる。 観測者の両側に、振動数の音源 A と振動数 fの音源Bがあり、 音速が』の場合を考える。 観測者と二つの音源は常 にx軸上にあるとし、観測者の位置を原点x=0にとる。 どちらの音源も観測者か ら十分に離れており,音源Aはx軸の負の側に、音源Bはx軸の正の側にある。 このとき二つの音源の間の座標の点における空気振動が問5の問題文中に示し た合成波の式で表されたとする。 fャはf よりもわずかに大きく、二つの音源が静 止している時、観測者は音の大小が周期的に繰り返されるうなりを観測した。 その 後音源Aがある一定の速度でゆっくりと移動したところ、うなりは観測されな くなった。 以下の問いに答えなさい。 0.50- 0.00- 0.00 0.50 1.00 1.50 2.00 t/T 5a <-9- 0.50. 0.00 20.00 0.50 1.00 1.50 2.00 t/T 1 x軸の正の向きに進む縦波を表しているのは図5aの(あ)と(い)のどちらか選 び、解答欄の選択肢に○をつけなさい。 2 波の速さをTと入を用いて表しなさい。 進む向きが反対で、 振幅 周期 波長が等しい波が重なると、 合成波は定在波と なる。 図5bは、図5aの(あ)と(い)の合成波として生じる定在波の様子を表している。 2.00 1.75 1.50. 1.25・ 11.00. 0.75. 0.50. 0.25 0.00 0.00 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 1.75 2.00 t/T 図5b 3節となる位置のx/の値を5bから読み取り全て答えなさい。 また t/T= 0.75 の時刻において, 最も密となる位置のx/入 の値と最も疎となる位 のxm/ を全て答えなさい。 それぞれ, 0.00≦x / 2.00 の範囲で答えな さい。 -10-> <-11-> 6 静止している二つの音源が観測者の位置につくる空気振動を表す式を求めな さい。 問75cの実線は、 問6で得られた式を図示したものである。 うなりの周期に 対応する時間間隔() (い) (う)から選び、 解答欄の選択肢に○をつけなさい。 また、音源が静止している時の1秒あたりのうなりの回数を求めなさい。 Ax. + Ax (税) 図5c うなりが観測されなくなったときの音源Aの移動の向きはx軸の正の向き かの向きか選び、解答欄の選択肢に○をつけなさい。 また、移動の速さを求 めなさい。 -12-

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