473. 仕事と静二エネルギー画図1のように, 電気容量 C〔F〕 Se
S
の平行板コンデンサー, 電圧 レ〔V〕)の電池、およびスイッチ | 8
6抵抗器Rを接続する。はじめ, コンデンサーに電荷はな T 『 と一一
かったとする。スイッチSを閉じて十分に時間が経過した。
次の各問に答えよ。 人き導
) 電池がした仕事と, コンデンサーがたくわえた静電エ
ネルギーはそれぞれいくらか。
火に。スイッチS を開いて, コンデンサーの和極板の間隔を
ゆっくりと 2 倍に広げた。
(2 極板の間隔を広げるために, 外力がした仕事はいくらか。
人板の間隔をもとにもどした後。比放電率 e.(>1) の誘電
体を。極板間にゆっくり とすき間なく挿入した(図 2 )。
7人を押人するために 外力がした仕事はいくらか。 /
クッチSを閉じて, 十分に時間が経過 ン まつい ーー
ら向きに何Cか。 時間が経過しだ。 その間, S を通過した正電荷はども
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