X40を原点とする座標平面上に, 2点A(1, 0), B (58) があり, A,Bを直径の
する円をCとする。
(1) 直線AB の方程式を求めまでの方程式を求めよ。(-3)+(g-4店
(2) 線分 AB を 3:1に内分する点Dの座標を求めよ。 また, 点 D を通り直線 AB に垂直な
直線の方程式を求めよ。 614,674g=-2x+8
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(3) (2)の直線と円Cの2つの交点をE, F とし,直線ℓに平行な直線と線分 AE, AB,
AF の交点をそれぞれP, Q, R とする。 ただし, 点Eのx座標は,点Fのx座標より
小さいものとする。△ARP の面積が△AFE の面積の 10 倍となるとき, 点Qの座標と直
(配点 40 )
線 PR の方程式を求めよ。
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