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英語 高校生

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第2章 15 精講 ingの働き (動名詞か現在分詞か) ② 別冊 21k Pup [a Systematic review of studies y looking at (Just last year), s くったと long-term consumption of coffee 接 and the risk of cardiovascular disease) was published. The researchers found 36 studies (v) involving (o)more than 1,270,000 participants). and ①と② さんびんにかけてると思ったんですが何でそうじゃないんで looking はどこにつながる? Point 一般に〈名詞+ (V)ing> は、 2つの可能性があります。 分すか? of ris 名詞がVすること (V)ing は動名詞 V する名詞 (V) ing は分詞 名詞がS, 動名詞がVという関係 名詞を修飾する <名詞+ (V)ing> の直前に前置詞があればまずは,ing は動名詞と見てく ださい。 ところがそう考えると, 本文は 「研究が~を見ている体系的検証」 と なり意味がうまくつながりません。 looking を分詞と考えると 「~を見ている 研究(の体系的検証)」 となりうまくつながります。 ただ, 「見ている」では違 和感があるので「~に注目する [焦点を当てる] 研究」 とします。 本当は, 動名詞か分詞かと考えるよりも, 「どんな研究だろう? このあと に説明があるよね。 あった」 という感じで読んでいくのが適切ですね。 第1文の後方に受動態の過去形 was published があり, これが文の中心の 動詞だとわかります。 よって, a systematic... disease が長い主語だとわか ります。 「部分訳] コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究 ③ and がつなぐものは? and は長い2つの名詞をつないでいます。 (V) long-term consumption of coffee looking at and 「長期にわたってコーヒーを飲むこと」 the risk of cardiovascular disease 「心臓血管病のリスク」 なお、後者だけに the がついているのは、「心臓血管の病の危険」がどんな ものかを読者は特定することができるためと考えられます。 一方で、long term consumption of coffee と the がついていないのは、「長期にわたるコー 「ヒーの消費」とは「どのくらいの期間でどのくらいの量を飲むのか」について のイメージは個人差があり、1つの決まったイメージがないからだと考えられ ます。 4 「部分駅 コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てる研究の体系的 な検証 involving は何? まず第2文全体の文構造は、2とおりの解釈が考えられます。 (1) find 36 studies 「その研究者は36の研究を見つけた」 1つの完全な文になっているので involving... は修飾語 2 (2)find 36 studies involving 「36の研究が〜しているのがわかる」 意味から考えると(1)が適切だとわかります。 この involving ... は studies を修飾する形容詞句の働きです。 一言 just the other day なら 「つい最近」, just a year ago なら 「ほんの1年前、つい 「年前」と訳せますが, just last year を 「つい昨年」 「ほんの昨年」とするのは日本語として 落ち着きが悪い感じがします。 結局, 「適切な日本語がない」 と諦めることになります。 本文の引用元の文章は「コーヒーは健康にとってマイナスなのかどうか」 が主題なので, 筆者はこの just に 「ちょうど」という意味を込めているのでしょうね。 の体系 」は、 2 a systematic review of ~ って何? 形容詞 長い主語の中の構造を見てみましょう。 まず systematic とは,きちんと計 画を立てて, 一定の順序やルールにのっとって行うという意味です。 例えば 「海ガメに対して systematic な調査をする」 と言えば, おそらく研究者がチ ームを作り, 役割分担を決め、 特定の期間や場所において綿密に記録するよう な調査だろうと推測されます。 review は 「見直し」 なので、 「~を検証するこ 「と」 という意味だとわかります。 retvisw 再び 見る [部分訳) (コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究)の体系的な検証 解答例 昨年、コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てた研究を体系的に見 直した結果が発表された。 その研究者は, 127万人超の当事者がかかわった36の研究を見つ けたのだ。 56 S主語 V述語動詞 目的語( 57

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英語 高校生

英文熟考下36の解説2がよく分かりません。「助動詞+動詞」と「動詞」を比較するってどういうことですか?

80 ◆比較 36 比較対象の前置に注意 (If she had not spent that year (in Rome)), she would be 接 S' ByJ' M₁ V' O' M'2 S By V even less competent (than she is now) (in explaining the c 接 S' M' 36186 current political situation (in Italy)〉, much less 〈in convincing others to accept her views). 日本語訳例 ※1 M2 M3 もし彼女がローマでその1年を過ごしていなかったら,イタリアの現在の政治状況 を説明する能力も、ましてや自分の意見を受け入れるように他人を説得する能力も、 今よりさらに劣っていただろう。 ※2 ※3 ※4 ※1 ※2 《 even + 比較級》 は 「さらに~」 という訳をしてください。 that year は 「その年」ではなく「その1年」 とした方が明確です。 blito dose no doym ださい。 ※3 「~においてさらに無能になっていただろう」 「~においてさらに有能ではないだろう」 など は不自然な日本語です。 「~するのがさらに難しくなっていただろう」 は可です。 ※4 much lessの前で訳を区切り、「~であろうし、まして・・・はなおさらである」とするのは不適 切です。 英文分析 28 (c) 「比較対象の前置」 は出てくると非常に難しく感じます。 しっかり理解してください。 1. 比較対象の前置 例 We must make as much effort as we can to preserve nature. 「私達は自然を守るようにできるだけ努力をしなければならない」 この文がどうなってできたかを考えてみましょう。 次の文が元の文です。本 We must make as much effort to preserve nature as we can make much effort to preserve nature. [自然を守るのにやるべき努力の量] ≧ [自然を守るのにできる努力の量] 「自然を守るためにできるだけの努力をすべきだ」 1番目のas のあとに much effort がありますが, 2番目の as の後ろの重複している 同じ部分を取り去ります。 次に共通要素の make と to preserve nature を省略すると次 のような文になります。 We must make as much effort to preserve nature as we can. この英文でも全く問題がないのですが,アメリカ人 イギリス人などの英語ネイティ - ブはQS as が離れるのを嫌がる場合があり, as we can をもっと前に置くことがあり ます。 それによって to preserve nature を強調することになります。 → We must make as much effort as we can to preserve nature. この場合に, to preserve nature と effort との関係が見えにくくなるので注意が必要 です。このように as we can などの比較対象が前に出ることを「比較対象の前置」と言 います。 本間では, she would be even less competent in (V)ing, much less in (V2)ing than she is competent in (Ving, much less in (Ving now から than she is now を competent の直後に移動しています。 2. 現実と仮想の比較? 現実と仮想の比較をする場合には 「助動詞+動詞」と「動詞」を比較します。 例 If everyone in the world spoke the same language, it would be much easier to promote world peace than it is now. 「世界のみんなが同じ言語を話すならば,現在よりも世界平和を促進しやすくなる であろう」 本問では, she would be even less competent (仮想) と than she is now (現実)が まだい 比較されています。 3. 条件節が仮定法過去完了で,主節が仮定法過去 条件節 (if節)の内容が過去のこと (仮定法過去完了)で、主節の内容が現在のこと ( 仮定法過去) の場合があります。 「昔~だったら, 今頃は・・・なのに」という意味です。 例 If I had been born in the U.S., I could speak more fluent English now. 「もしアメリカで生まれていたら、今頃はもっと流ちょうに英語が話せるのに」 本間もこの形になっていることに注意してください。 Esc 2 T 81

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英語 高校生

このような関係詞の問題で使われる所有格と目的格の違いを教えてほしいです。主語は理解してます!

Exercises 1 日本語に合うように,( )内から適切なほうを選びなさい。 A 1) 車のそばに立っている男の人を知っていますか。 Lesson 18 Do you know the man (who which) is standing by the car? (2) 彼女は昨日、英語で書かれた手紙を受け取りました。 She received a letter (who/which) was written in English yesterday. 3) 私はこの歌を歌っているミュージシャンが好きです。 I like the musician (who/which sings this song. ② 各文の適切な位置に who, which, whom のいずれかを入れて,全文を書きなさい。 1) will show you a strange stone I picked up near the river. AB I will show you a strange stone which I picked up near the river.... The boy is smiling on the bed is her son. The boy Witude smiling on the bel is her son. The book boy is reading is very difficult. The book which boy techoistealing is very difficult. The singer I like very much is going to come to Japan next month. The singer Inlike very much who going to come to Japan next month... whome 3 日本語に合うように,( )に適切な関係代名詞を入れなさい。 ただし, 省略できる場合は×を 書きなさい。 ABC スピーチをしている男の人はキムラさんです。 The man who is making a speech is Mr. Kimura. これが姉の使っているパソコンです。 This is the computer (witch) my sister uses. 私がオーストラリアで会った人たちは親切でした。 The people (whomeX I met in Australia were kind. これはタマという名前の猫です。 This is the cat (which) name is Tama. whose 4 日本語に合うように, ()内の語句を並べかえて英文を完成させなさい。 ABC (1) これは20年前に建てられた家です。 This is (which / built/ago/ahouse/ twenty years / was). ...... This is here (hich was built twenty years age). 2 彼女が手に持っている花はとても美しいです。 →the flowers which hasi her hands her hands/which/in/has / the flowers / she) are very beautiful. She has the flowas which is her hands. 3)長い耳をした犬は私の犬です。 (long / ears / the dog / are / whose) is mine. The sbg whose are long ears. dog. are very beautiful. is mine. 関係詞 1

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生物 高校生

解説読んでもよくわからないです わかりやすくかいせつしてほしいです

50 より上側では、 第Ⅲ編 実践演習 実践例題 ⑥ギャップ更新 極相の状態にあり、 種aが優占する森林に、 図1のようなギャップがみられた。 種a が林冠で 優占する場所AとギャップB、Cに、 10m×10mの調査区を設け、 高さ別の個体数を調べた(図 2)。また、A~Cにおいて、面積1m²、深さ10cmの表層 土壌中の種bの種子数を調べたところ、表のようになった。 ギャップCができた後にギャップBができ、 これらはほぼ 同じ面積で比較的大きく、強い光が森林内に入る環境であ るとして、以下の各問いに答えよ。 100m当たりの個体数 1種 □種b 種C B ギャップ 林冠 図1 調査した森林(□は調査区) 0 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 図2 調査区A~Cに生育する種 a ~cの高さ別の個体数 問1 図2の結果から読み取れることと して、適当なものを次の①~⑤のうち から2つ選べ。 0~1 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 表 表層土壌中に存在する種bの種子数 調査区 A B C ① 種bの個体が生育する場所では、種 土壌中の種bの種子数 10 150 10 (面積1m² 深さ10cm当たり) cは生育できない。 ②種cの個体が最も高くなっても、 種b は生育し続ける。 ③ 種a が林冠で優占するようになると、種bはみられなくなる。 種aが林冠で優占するようになると、 種bが進入する。 ⑤種a が林冠で優占するようになっても、 種cは生育し続ける。 問2 図2と表から、種bの記述として最も適当なものを次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 種bの種子は、 種aが林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきたが、発芽または発芽後の成長ができなかった。 ②種bの種子は、 種a が林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきて発芽し、 その後成長を続けた。 ③種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在したが、そこで 発芽または発芽後の成長ができなかった ④種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在し、 そこで発芽 し、成長を続けていた。 で 問3 図2と表から判断できることとして、最も適当なものを次の①~⑤のうちから2つ選べ。 ①種aは、ギャップのような強い光が当たる場所では生育できない。 国人 ②種bは、ギャップのような強い光が当たる場所では、種acより成長が速い。 ③ cは種bより成長が遅いが、やがて種bより高くなり、その後種bはみられなくなる。 ④ ギャップができた初期の段階から、種aが種b、cの成長を抑えて生育する。 ⑤ギャップができた後、遷移が進むと、種cが優占する森林として極相に達する。乗り自め] 13. 山形大改題) 解答 問1③⑤ 23 英語コミュニ ケーションⅡ 必携英単語LEAP <多読教材> New Rays il Listening Essentials 2 Unit 17~ Unit 20 単語番号201~550 アースライズ英語総合演習(深緑) p.56-p.79 p.344-p.469, p.492-605 630.83p.95 解法 ① 層の0~1mに種cが生育しているので誤りである。 調査区Bのグラフをみると、高さ1~5mに種bが生育しており、その下 3 ② ③ ② 誤 図2の調査区Cでは、種cが最も高い(5~10m)。 このとき種bはまった くみられないので、誤りである。 ③正図2の調査区Aでは、 種aが林冠 (10~20m: 調査区Aで最も高い層)を優 占しており、このとき、種bはまったくみられないので、正しい。 ④図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、最下層の0 ~1mに種b はみられず、 進入しているとはいえないので、誤りである。 ⑤正図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、 種cは0~ 5mに生育しているので、正しい。 問2 ① 誤表から、 種aが林冠で優占する調査区Aにも、 種bの種子は比較的少ない が存在しているので、誤りである。 とき ② 種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 誤表から、 はる (1)(マーカー引いてい また、種bは図2の調査区B (ギャップBは後からできたことから、 ギャツ プ形成後の遷移の段階として、調査区Cよりも初期にある)で1~5mに生 育がみられるが、調査区Cではまったくみられない。 したがって、種bはギ ャップ形成後いったん生育するが、その後成長はできないと考えられるので、 誤りである。 テノート うめるだけ ③ 正表から、種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 また、図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発 芽後の成長ができなかったと考えられるので、正しい。 1はテストでる -213, 216, 217 ~125 調理の記録 ④図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発芽後 の成長ができなかったと考えられるので誤りである。 第Ⅲ編 問3 ① 誤図2の調査区Bでは0~1mに、 また、 調査区Cでも0~5mに種aがみ られる。したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所でも種aは発芽 し、その後、幼木へと成長していると考えられるので誤りである。 実 ②正図2の調査区Bでは、 種aと種cは0~1mにしかみられないが、 種bは 1~5mにみられる。 したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所で は種bは種a、 cより成長が速いと考えられるので、正しい。 ③正図2の調査区Bでは、 種cは0~1mでみられ、 種bは1~5mでみられ ることから、種cは種bより成長が遅い。 一方、調査区Bより遷移が進んで いる調査区Cでは、種cは5~10mまで達し、 種bはまったくみられない。 したがって、 種cは種bより成長が遅いが、 やがて種bより高くなり、 その 種b はみられなくなると考えられるので、正しい。 ④ 誤 ギャップ形成後の遷移の初期段階にあると考えられる調査区Bでは、 図2 より、 種aは0~1m、 種bは1~5mにみられる。 したがって、 種aより も種bの成長の方が速いと考えられるので、誤りである。 ⑤調査区Aでは、 種cが生育するなかでも種aが林冠(10~20m) を優占して いる。このことから、調査区Cは遷移の途中段階であり、0~5mにみられ る種aがやがて成長し、 優占すると考えられるので、誤りである。 第Ⅲ編 生物の多様性と生態系 61

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