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日本史 高校生

江戸時代の問題です。7.8.9.16.17を教えてください。よろしくお願いします🙇

c. ( ③百姓の負担 村(村)による運営そむくと村八分などの制裁 年諸役を村が一体となって納入する体制 ( たかちち だか ひかん みん の編成) 〕 (高) [10 水谷 1 (無高)、 名子 被官・代隷属民)などの区別 59 a. 年貢([本]) 米(貨幣), 収穫高の40~50% けみほう 年貢率は検見法(その年の収穫に応じる) と定免法(一定期間同率を続行) b. [12] 山野河海の利用や農業以外の副業への課税 たかの c. 高掛物 村高に応じて賦課 ぶやく d. [13] 一国単位で課せられる河川の土木工事での夫役労働 e. 伝馬役 街道近辺の村々で、 公用の人馬の強制提供 ④農民の制 14 田畑売買の禁止】 (1643) 田畑の売買による細分化を防止 (15地頭 〕 (1673) 田畑勝手作りの禁 分割相続による田畑の細分化防止 田畑での商品作物の自由栽培禁止 農民の暮らし a. 衣服 麻(布)木綿の筒袖 あわ ひま b. 食事 . 米はまれで, 麦 粟 などの雑穀 ⋅ かやぶ c. 住居 萱葺き・わら葺きの粗末な家屋 (3)町と町 ① [16 へいのうぶん 〕の繁栄 a. 兵農分離政策による武士の強制移住 しめんじょ b. 商人 手工業者 地子免除により定着 . ぶち じしゃち ちょうにんち c. 身分ごとに異なる居住地域 武家地寺社地町人地など 〕という小社会(共同体) が多数存在 ぬい がちぎょう ちょうほう ちょうおきて 町人地 (町方 [1 町(空機の使

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日本史 高校生

日本史助けてください〜😭😭😭😭

軍事力 7 (幕府直轄軍)…足利氏の家臣、守護の一族、有力地方武士から構成 将軍護衛,御料所の管理, 守護の動向をけん制 幕府の財政 (1)8 ( 2 ) 有力守護の分担金 外交 (3)地頭・御家人への賦課金 とそう (4) 土倉役・ 9 権力の強化 ] (直轄地) からの年貢・公事・夫役 10 □役 (高利貸業者 〈土倉酒屋〉への営業税), ](通行税) 11 (入港税),段銭(段別に課した臨時税), 棟別銭(家屋の棟別に課した臨時税) (5) 日明貿易の収益 とき やすゆき 1390年 土岐康行の乱…..義満,土岐氏を討伐 91年 12 99年 13 ○東アジアとの交易 倭寇 日明貿易 1401年 03年 日本人を中心とする海賊集団 (前期倭寇, 14世紀) → 朝鮮半島・中国大陸沿岸で猛威 (米・大豆・人などを略奪 ) 2・3隻~数百隻の船団, 根拠地: 対馬・壱岐・肥前松浦地方 蒙古襲来後の元と日本 鎌倉幕府, 1 ] を派遣 (1325) 建長寺再建の資金づくりのため 足利尊氏,2 ] を派遣 (1342)... 夢窓疎石のすすめで後醍醐天皇を祀る天龍寺建立のため 明 (1368年3 □ 〈太祖洪武帝〉建国) →通交と倭寇の禁止を日本に求める ↓ H 04年 ・・義満, 六分の一衆 (山名氏) の内紛に介入, 山名氏清を倒す ・・・ 義満, 大内義弘を倒す 足利義満, 正使4 ] (僧)・副使 5 ] (博多商人) を明に派遣して国交を開く しんげん 3代将軍足利義満, 国書で「日本国王臣源」と名乗り, 朝貢貿易の形式をとる 勘合を用いるところから勘合貿易とよばれる 輸出品 : 刀剣、槍、鎧,扇、屏風,鋼,硫黄 輸入品: 6 勘合貿易開始 4代将軍7 6代将軍 8 11年 32年 1523年 9 からもの 生糸,陶磁器,高級織物,書籍,書画→唐物として珍重された 朝貢形式を屈辱的として中断 貿易を再開 細川氏 (堺商人) vs 大内氏(博多商人) →大内氏が実権を握る 47年 最後の勘合貿易船を派遣, 大内氏の滅亡と共に断絶→後期倭寇が活発化 日朝貿易 朝鮮 (1392年, 李成桂が高麗を倒して建国)→通交と倭寇の禁止を日本に求める ↓ さんぼ 国交樹立 (1404)→貿易・文化交流を開始→三浦 (10 ないじほ ・ ・塩浦・乃而浦) を開き, 漢城(漢陽)

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現代社会 高校生

高校2年の公共です! ワークの穴埋めわかるとこだけでもお願いします!

第1章 社会を作る私 Seminar 〉〉〉自ずから 古代の人々は自然の働き に素朴な驚きと畏怖の念を もち, 自然をおのずから (自ずから) しかる (然る) ペ きものとしてあると受け入 れた。 (一瞬p.192) >>> 儒教 仁(人間愛) とこれが表面に あらわれた礼を重視する教 えで, 中国の孔子(前551 ごろ~前479) を祖とする。 ※仁の根本にあるのが孝悌 (父母に孝行し, 兄や年長 者に従順であること)であ り,これが他人へと向かう と, 克己 (利己心を抑える こと), 忠(自分を偽らない 真心), 恕(他人への思いや り),信(人を欺かないこ と) という心のあり方とな る。 (→ p.193) >> 福沢は, 天賦人権の考 えを 「天は人の上に人を造 ず, 人の下に人を造らず 云へり」 (「学問のすゝめ」 り)といった言葉で言い らわしている。 (→圏 ■ | 第1編 公共の扉 日本の伝統文化と私たち ] 儀礼として [⑤ 教科書 日本人と自然 【カミ (神)の特徴】 不可思議な力をもち, 畏怖の念を起こさせる存在= [① ・ただ一人の人格神ではなく, 無数の神々・・・(② ・神話 ( ③ 1 ]]に見られる神々・・・ 「うむ」 神々, 「なる」 神々 ※「自ずから」という自然観と対応 [①] (精霊)は自然のあらゆるものに宿るとされた →アニミズムという信仰 日本人にとっての [①]... 自然を通して豊かな恵みをもたらす存在,一方で 病や天災など災厄をもたらす存在 ]が成立 ・自然に対する素朴な驚きと畏怖の念 →自然と対立することなく, 親しみをもちながら共存 ※日本人の宗教観や道徳観, 世界観の基礎に 日本人が重視してきた倫理観 【伝統的な倫理観】 ・カミや人に対して嘘偽りがなく、飾らず, 明朗で曇りのない心 1 p.18-19 〕」と主張 ] ※のちの正直や誠という道徳観の源に 【儒学と国学 】 ・江戸時代… 社会秩序を支える道徳として儒学 (儒教の学問) を重視 伊藤仁斎・・・江戸時代前期の儒学者 仁愛を最重要視し, 仁愛の根底に自他に対して私心のない純粋な心のありよ うである [⑦ ]を置く 【近代化 (西洋化) と個人 (近代的自我)の出現】 夏目漱石 →日常生活における [⑧ の実践となってあらわれる 江戸時代中期・・・ 日本の古典に基づき日本古来の純粋な考え方を見出そうとす る [⑨ ]の運動が起こる ・ 本居宣長・・・ 日本古来の [ ⑩ 解することを批判 人間のあるべき姿は, ものに当たるときに自然とわき上がってくる, ありの ままの感情 ( [ ① []) につくこと 日本の近代化と個のとらえ直し 【西洋文化思想の受容】 ・福沢諭吉 ・・・・明治期の啓蒙思想家, 封建制度を支えた儒教道徳を批判 (12) 論を主張 独立自尊の精神をもつことの重要性 →[[13 ]の道を説き, 人間性を道理によって理 ・・・日本の近代化は [⑩ あると説く →日本人は自己の確立が遅れていると批判 独特の個人主義・利己主義 (エゴイズム)ではなく, [⑩6 生きる ]を欠いた [15 で 和辻哲郎... 人間は [⑦7 1 →人間はただ孤立した個人としてあるのではなく、 人と人との関係 (つなが り)のなかにおいてある に 正誤問題 次の文が正しい場合には○、誤っている場合には×を[]に記入しなさい。 1. カミ (精霊)は山や川、草や木, 鳥獣や人間など自然のあらゆるものに宿ると考えられてきた。 [① [② [③ 2. 江戸時代前期の儒学者伊藤仁斎は、中国の学派の解釈を取り入れ、 儒学の発展に努めた。 [⑤ Work 孔子の仁について,次の空欄に当てはまる語句を答えなさい。 ] 父母に孝行し、 兄や年長者に従順であること ] 利己心を抑えること ] 自分を偽らない真心 1] 他人への思いやり ] 人を欺かないこと ②2 日本の伝統的な文化や思想に関する記述として最も適当なものを,次の ① ~ ④ のうちから一つ選びな さい。 ① 古代の日本において尊ばれた, 人に対して嘘偽りがなく、飾らない心のありようを漢意という。 ② 古代の日本において見られた, 自然のあらゆるものにカミ (精霊) が宿るとする信仰を、神仏習合と いう。 ③ 伊藤仁斎は,中国の学派による儒学の解釈をもとに, 「誠」 を論じた。 ④ 本居宣長は,人間のあるべき姿とは, ものにふれるときに自然とわき上がる, 「もののあはれ」を知 ることだと主張した。 <センター試験現代社会2018年本試を改変) |Check! 教科書 p.19 「間柄的存在」 和辻によれば, 人間はどのような存在なのだろうか。 次の文章 の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。 人間とは [ア [ ]であるとともにその [ア] における[イ 想に言われるように,人間は単なる孤立した [ウ [エ なのである。 である。つまり, 西洋の思 としてあるのではなく, また単なる でもない。 人間は, [ウ] と[エ] の弁証法的統一であるところの [オ 第1章 社会を作る私たち 11

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現代社会 高校生

答えが配られなくて困ってます泣 回答よろしくお願いいたします。

公共 問題演習プリント (1) 【1】 次の文章を読んで、下記の問いに答えなさい。 (1) 「人間は社会的動物である」といわれるように人間は社会集団の中で生きていく存在であり、その 社会集団における利害の調整や紛争の解決を図ることを広い意味で政治という。 政治を行うための強制力 を政治権力といい、ドイツの社会学者マックス・ウェーバーは、 (2) 政治権力による支配の正当性をもつ 加工する 16~18世紀のヨーロッパでは、国王の権力は神から授けられ絶対的なものであるとする王権神授説に基 づく絶対王政による統治が行われていた。これへの批判として、 人間の理性に基づく人類普遍の法である 自然法に基づいて、 人間は生命自由財産等に対する天賦の人権としての自然権を持っていると考える (3) 社会契約説が現れた。 人間の生まれながらにしての不可侵の権利は、その後に起きる市民革命の際 に打ち出された (4) 人権宣言によって確立されていった。 市民革命後の民主政治では、政治権力の行使 の仕方を制約する仕組みとして (5) 権力分立が近代憲法の基本的原理として広く受け入れられるように 19世紀までに人権規定は、個人の自由・平等、 財産権の保障などの自由権を主としていた。 20世紀に人 ると、資本主義経済の発展につれて形成された労働者階級が彼らの生活を社会的・経済的に保障すること を国に求めるようになり、ドイツでは ( A ) 年に制定されたワイマール憲法で社会権が広範に規定 されることとなった。 【2】 次の文章を読んで、下記の問いに答えなさい。 国家の意思はすべて法としてあらわれる。 法は社会秩序を維持するために国家権力によって、国家が国 民 (2) する ( 3 )である。 道徳もまた、( 3 ) として社会秩序を維持するために働くが、 しかし、法が ( 1 ) によって人びとに ( 2 ) されるのと違って、 道徳は社会的もしくは個人的 ( 5)にささえられて行なわれる。したがって、 道徳に反しても、国家によって罰せられることはないが、 社会から非難を受けることになる。 このように法と道徳とは、違った性格をもつ (3) であるが、両者は互いに助けあって、社会秩序 の維持に当たっているのであるから、 法と道徳とは深い内面的な関連をもっている。すなわち法は道徳に よってささえられ、道徳は法によって強められる。 今日の憲法における ( 6 ) に関する諸規定をはじ め、もろもろの社会関係の法の中には、かつて道徳としてのみあったもので法制化されたものが多いが、 これは法と道徳との密接な関係をものがたるものである。 【3】 次の文章を読んで、下記の問いに答えなさい。 国家が権力を行使する際にはア法に従う。 国家の法は、以下の2つが中心となる。1つは国の基本法で あり、 一般の法律よりも高い効力をもつイ憲法である。 もう1つは、国のことや国民相互の関係などを規 建するために立法権を有する議会が制定する法律である。 法は国民の意思によってつくられることで、はじめてその正当性が認められる。そして、そのためには、 「民主的」な手続きを経て制定される必要がある。 「民主的」とは、「民主主義にかなっていること」をいうが、この民主主義の原理は、権力が1人の国E (君主)のもとに集中され、国王が国家を支配する無制限の権力をもつとする絶対王政に対する闘いの成 果として確立された。絶対主政の時代には、ウ国王の権力は神から与えられた絶対不可侵のものであると する主張が唱えられた。 しかし、17世紀から18世紀にかけて、 ・連の市民革命によって絶対王政は倒され、 民主政治がしだいに成立した。 市民革命は、工人間は生まれながらに権利をもつという考え方を前提とす る才社会契約説の思想に支えられたものだった。

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