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生物 高校生

赤線部教えていただきたいです

☆☆ 65 環境問題 2分 環境問題に関する以下の各問いに答えよ。 癒した。その結果、 つけなくなった。 食物連鎖の関係にある より光が遮られ、水生植物 である。 問1 化石燃料の燃焼などで大気中に放出された窒素酸化物や硫黄酸化物が主な原因となって引き起 される環境問題として、最も適当なものを次の①~④のうちから1つ選べ。 ① オゾン層の破壊 ②地球温暖化 酸性雨 ④ 砂漠化 問2 赤道に近い発展途上国において、 農地の拡大などによって進んでいる、野生動物の生息地の減 や地球温暖化にもつながる現象として、最も適当なものを次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ①土壌の汚染 ② 地下水の汚染 ③ 光化学スモッグ ④ 熱帯多雨林の減少 ⑤ 大気汚染 問3 オゾン層の破壊は主に何と呼ばれる物質によって引き起こされるか。 最も適当なものを次の①~ ⑤ のうちから1つ選べ。 > ( ①フロン ② 硫黄酸化物 ③ メタン ④ 二酸化炭素 ⑤ PCB (ポリ塩化ビフェニル) ☆☆ 66 生物濃縮 4分 下図は生物濃縮の例を表したものである。 以下の各問いに答えよ。 動物および イワシ ダツ ミサゴ 植物プランクトン 0.04 0.23 2.07 (卵) 13.8 生態系 図中の数字は体重1kg当たりのDDT量(mg) を、また、矢印は消費者による摂食をそれぞれ示している。 図 DDT の生物濃縮の例 問1 動物および植物プランクトンと比較して、(A)イワシ、(B) ミサゴ(卵)では、濃度がおよそ何 どゆこと? にふえているか。 最も適当なものを次の①~⑥のうちから1つずつ選べ。 ⑤ 250倍 ⑥ 350倍 ① 1倍 ②5倍 ③ 10倍 ④ 150倍 問2 生物濃縮が起こりやすい物質の特徴として最も適当なものを、次の①~④のうちから1つ選べ ② 体内で分解されにくく、排出されに 女内でらされにく 排出されやすい

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現代文 高校生

画像3枚目 何故、[お母さん…お祖母さんは?]と言ったのかイマイチ分からないので、教えて欲しいです。 

例題 3 目標解答時間 とおぼ む じんざいきよし みもの 次の文章は、神西清の小説『少年』の一節である。これを読んで、後の問いに答えよ。 修業式の五日ほど前に、祖母が息をひきとった。持病はなかったから、つまり老衰死である。その死 に顔も、また死そのものとの接触感も、ともに少年の意識にのぼらなかった。父がおいおい手ばなしで、 まるで子供のように泣きながら家の中をうろうろしているのを、少年は何か不思議な観物を見るように 眺めた。お別れに、割箸の先へつけたガーゼで祖母の口を拭かされた時にも、土色に窄まって開いてい 老女のしなびきった唇は、みにくいと感じただけに過ぎない。もう一つ、そんな醜いものを半公開の 儀式にまで仕立てる大人たちの愚かさに、へんな軽蔑の情をおぼえただけにすぎない。少年はむしろ祖 母に同情した。彼女の死への同情ではなかったけれど。 わりばし けいべつ すぼ そんな少年にとって、もし何か死の実感に似たものがあったとすれば、それは祖母の死ぬ日の朝から (臨終は夕方だった)、近所の大きな黒犬が庭へまぎれこんで来て、前脚を縁側にかけながら、しきりに 遠吠えをしたことである。いくら追われても水をぶっかけられても、犬は出て行かなかった。ますます ま 牙を剥きだして吠えさかった。少年は、いよいよ祖母が息を引きとったあとで、あの犬が見ていた何か 人間の目には見えぬものが、つまり死なのだと思った。 葬列も葬式も、あらゆる大人たちのする儀礼の例にもれず、長たらしく退屈な、無意味な行事の連続 にすぎなかった。少年は南国の春の砂ぼこりの中に、小さな紋付羽織を着せられて、みじめな曝し物に されている自分だけを意識していた。腹ただしく口惜しかった。 さら 12 分

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物理 高校生

17の(4)は、公式のままgを使ったらダメな理由を教えて欲しいです。ここでaが出てくるのがあまり納得できません。

物理 らくらくマ 物理基礎 六訂版 河合塾物理 B6判 NOW 物理基礎・物理 大訂版 河合出版ホ https://ww E-mail kp@kawai カバーデザイ 下がり始めた。Pが滑車に衝突すること (ア) Qの加速度の大きさαと, Q が床に達するときの速さを求め (イ) Qが床に達した後,P はやがて斜面上で最高点に達して止まった。 Pが動き始めてから止まるまでに移動した距離とかかった時間t を求めよ。 (富山大 + 横浜国大) 17 基質量 M の気球B (内部の気体も含む)が,質量 mの小物体Aを質量の無視できる糸でつるして 定の速さで上昇している。 重力加速度をg とし, 空気の抵抗および物体Aにはたらく浮力は無視でき るものとする。 黒緑は (4) 動摩擦係 (5)空気の抵 19 基 なめ S3からなる目 上に,質量 v B るように置 さは面S (1) 糸の張力Tはいくらか。 AO (2)気球B にはたらく浮力Fはいくらか。 また, 外部の空気の密度を p とすると,気球の体積Vはいくらか。 物体Aが地面からんの高さになったとき,糸を切断した。 (3) A が地面に到達するまでに要する時間 to はいくらか。 (4)糸が切断された後,気球がさらにんだけ上がったときの気球の速 さu はいくらか。 (信州大) 体BとAの Bを初速 vo は運動をは BがA上 るBの速さ そのときの (5)

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地理 高校生

こういうグラフの覚え方、語呂合わせみたいなので良いのがあれば教えていただきたいです!

赤道 米・小麦の主要栽培地 米 小麦 (1点=10万t) 米・小麦の移動 (2019年) 米 50万~70万 70万 90万 90万以上、 [FAOSTAT. ほか 小麦 200万~300万 300万~400万 400万以上 米・小麦の生産地と貿易 読み解き 米と小麦の輸出量には,どのような違いがあるのだろうか。 ちが 米の生産国 [米の輸出国 [FAOSTAT] 国 イ ン 月 1 2 ド 4 3 5 6 7 8 (2019年) (2019年) 日 本 その他 21.3 その他 インド 中国 ミャンマー 18.4 23.0% 中 国 27.7% ミャンマー 3.5 合計 5.1 合計 アメリカ合衆国 タイ 3.8 5.8 7億5547 万 4236 【北 6.4 中国 Ft タイ 7.2 16.2 ベトナム 7.2 インド 23.5 パキスタンベトナム バングラデシュ /7.2 アメリカ 10.8 12.9 インドネシアー 合衆国 小麦の生産国 (2019年) 小麦の輸出国 中国 (2019年) カザフスタン 17.4% 3.0~ その他 ロシア 15.2 17.8% その他 ドイツ 33.2 合計 インド (7億6577 13.5 ルーマー3.4 ニア 13.1 合計 アメリカ 5.3 Ft 1億7952 合衆国 Ft 15.1 南半球 ドイツ 球フランス イタリア ロシア カナダ イギリス ペルー ブラジル 南南アフリカ共和国 オーストラリア パキスタン ウクライナ ドイツ/2536.8 ロシア 9.7 オースト 5.9 ラリア カナダ アルゼンチン チ リ アルゼンチン 7.4 フランス 12.7 [ECONOMIC しゅうかく き 11.1 カナダ フランス アメリカ合衆国 ウクライナ ↑2米・小麦の生産国と輸出国 ●世界各地で主食とされる米と小麦 ↑3 小麦カレンダー 各国の小麦の収穫期を一 小麦カレンダーである。 北半球では3~10月 ~2月が収穫期となる。 しゅうかくりょう [1]米穀物のなかで単位面積あたりの収穫量が最 いね すぐ 大であり, 栄養も豊富で食料として優れている。 稲 の生育には高い気温と多量の水が必要で、 特に植え かんがい 付け時期には豊富な灌漑用水を必要とする。 生育期 間中の2~3か月の平均気温が20℃を超える地域 いなさく さいばい ちゅうせき が稲作の好適地であり, 低平で灌漑しやすい沖積平 野 (p.18) で主に栽培されている。 主要産地であ あるモンスーンアジア (→p.35, 225) では,米を主 食とする人々が多く, 小規模な水田が主に家族労働 により耕作される。 収穫量の大半が自国で消費され, 輸出されるのは生産量のごく一部に満たない。 れいりょう しつじゅん [2] 小麦 生育期に冷涼で湿潤,成 そう 燥する気候が栽培に適する。 秋に種 穫する冬小麦が多いが, 冷涼な地域 まき秋に収穫する春小麦の栽培も行 と冬小麦,また北半球と南半球とで ため、年間を通して世界のどこかで 小麦はパンやパスタなどの原料にな 使われる。 米と比較すると国際商品 強く、全生産量の2~3割が 小麦の主要輸出国での生産は, きぎょうてき ひかく きわ また企業的経営により、極め 90 [Key Words] 米 小麦 冬小麦 春小麦 とうもろこし 大豆

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生物 高校生

解説読んでもよくわからないです わかりやすくかいせつしてほしいです

50 より上側では、 第Ⅲ編 実践演習 実践例題 ⑥ギャップ更新 極相の状態にあり、 種aが優占する森林に、 図1のようなギャップがみられた。 種a が林冠で 優占する場所AとギャップB、Cに、 10m×10mの調査区を設け、 高さ別の個体数を調べた(図 2)。また、A~Cにおいて、面積1m²、深さ10cmの表層 土壌中の種bの種子数を調べたところ、表のようになった。 ギャップCができた後にギャップBができ、 これらはほぼ 同じ面積で比較的大きく、強い光が森林内に入る環境であ るとして、以下の各問いに答えよ。 100m当たりの個体数 1種 □種b 種C B ギャップ 林冠 図1 調査した森林(□は調査区) 0 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 図2 調査区A~Cに生育する種 a ~cの高さ別の個体数 問1 図2の結果から読み取れることと して、適当なものを次の①~⑤のうち から2つ選べ。 0~1 0~1 1~5 5~10 10~20 高さ(m) 表 表層土壌中に存在する種bの種子数 調査区 A B C ① 種bの個体が生育する場所では、種 土壌中の種bの種子数 10 150 10 (面積1m² 深さ10cm当たり) cは生育できない。 ②種cの個体が最も高くなっても、 種b は生育し続ける。 ③ 種a が林冠で優占するようになると、種bはみられなくなる。 種aが林冠で優占するようになると、 種bが進入する。 ⑤種a が林冠で優占するようになっても、 種cは生育し続ける。 問2 図2と表から、種bの記述として最も適当なものを次の①~④のうちから1つ選べ。 ① 種bの種子は、 種aが林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきたが、発芽または発芽後の成長ができなかった。 ②種bの種子は、 種a が林冠で優占する場所には存在せず、ギャップができた後でそこに運 ばれてきて発芽し、 その後成長を続けた。 ③種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在したが、そこで 発芽または発芽後の成長ができなかった ④種bの種子は、ギャップができる前から種aが林冠で優占する場所に存在し、 そこで発芽 し、成長を続けていた。 で 問3 図2と表から判断できることとして、最も適当なものを次の①~⑤のうちから2つ選べ。 ①種aは、ギャップのような強い光が当たる場所では生育できない。 国人 ②種bは、ギャップのような強い光が当たる場所では、種acより成長が速い。 ③ cは種bより成長が遅いが、やがて種bより高くなり、その後種bはみられなくなる。 ④ ギャップができた初期の段階から、種aが種b、cの成長を抑えて生育する。 ⑤ギャップができた後、遷移が進むと、種cが優占する森林として極相に達する。乗り自め] 13. 山形大改題) 解答 問1③⑤ 23 英語コミュニ ケーションⅡ 必携英単語LEAP <多読教材> New Rays il Listening Essentials 2 Unit 17~ Unit 20 単語番号201~550 アースライズ英語総合演習(深緑) p.56-p.79 p.344-p.469, p.492-605 630.83p.95 解法 ① 層の0~1mに種cが生育しているので誤りである。 調査区Bのグラフをみると、高さ1~5mに種bが生育しており、その下 3 ② ③ ② 誤 図2の調査区Cでは、種cが最も高い(5~10m)。 このとき種bはまった くみられないので、誤りである。 ③正図2の調査区Aでは、 種aが林冠 (10~20m: 調査区Aで最も高い層)を優 占しており、このとき、種bはまったくみられないので、正しい。 ④図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、最下層の0 ~1mに種b はみられず、 進入しているとはいえないので、誤りである。 ⑤正図2の調査区Aでは、種aが林冠を優占している。このとき、 種cは0~ 5mに生育しているので、正しい。 問2 ① 誤表から、 種aが林冠で優占する調査区Aにも、 種bの種子は比較的少ない が存在しているので、誤りである。 とき ② 種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 誤表から、 はる (1)(マーカー引いてい また、種bは図2の調査区B (ギャップBは後からできたことから、 ギャツ プ形成後の遷移の段階として、調査区Cよりも初期にある)で1~5mに生 育がみられるが、調査区Cではまったくみられない。 したがって、種bはギ ャップ形成後いったん生育するが、その後成長はできないと考えられるので、 誤りである。 テノート うめるだけ ③ 正表から、種aが林冠で優占する調査区Aにも種bの種子は存在している。 また、図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発 芽後の成長ができなかったと考えられるので、正しい。 1はテストでる -213, 216, 217 ~125 調理の記録 ④図2の調査区Aのグラフから、 種b の生育はみられず、 発芽または発芽後 の成長ができなかったと考えられるので誤りである。 第Ⅲ編 問3 ① 誤図2の調査区Bでは0~1mに、 また、 調査区Cでも0~5mに種aがみ られる。したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所でも種aは発芽 し、その後、幼木へと成長していると考えられるので誤りである。 実 ②正図2の調査区Bでは、 種aと種cは0~1mにしかみられないが、 種bは 1~5mにみられる。 したがって、 ギャップのような強い光が当たる場所で は種bは種a、 cより成長が速いと考えられるので、正しい。 ③正図2の調査区Bでは、 種cは0~1mでみられ、 種bは1~5mでみられ ることから、種cは種bより成長が遅い。 一方、調査区Bより遷移が進んで いる調査区Cでは、種cは5~10mまで達し、 種bはまったくみられない。 したがって、 種cは種bより成長が遅いが、 やがて種bより高くなり、 その 種b はみられなくなると考えられるので、正しい。 ④ 誤 ギャップ形成後の遷移の初期段階にあると考えられる調査区Bでは、 図2 より、 種aは0~1m、 種bは1~5mにみられる。 したがって、 種aより も種bの成長の方が速いと考えられるので、誤りである。 ⑤調査区Aでは、 種cが生育するなかでも種aが林冠(10~20m) を優占して いる。このことから、調査区Cは遷移の途中段階であり、0~5mにみられ る種aがやがて成長し、 優占すると考えられるので、誤りである。 第Ⅲ編 生物の多様性と生態系 61

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