学年

教科

質問の種類

化学 高校生

高一化学基礎 有効数字 D1(2)はなぜ3桁なのですか、2桁ではないのですか

□(3) (4) (1) Ca + ( ② )HO N5 (1) Cu + (②)HNO3 )FeCl+ 4 H₂S → (3) Ca (OH)2 + (4) H2 (③) Cu(NO3)2 + ( 4 ) H2O + ( 5 ) NO 水 C-2 次の化学変化を化学反応式で表しなさい。 a じる。 □(1) 硫酸H2SO4 にアルミニウム A1を加えると, 硫酸アルミニウム AL2 (SO4)3 と水素 [D] □(2) 過酸化水素 H2O2 に触媒の二酸化マンガン MnO2 を加えると過酸化水素が分 水H2Oと酸素 O2 が生じる。 1 (1) 6.0mol (2) 6.72L (3) 7.5g リウムイオン ハリウムイオ D-1 N2+3H22NH3 の化学反応式について,次の問いに答えなさい。 □(1) 窒素分子 3.0mol から, アンモニアは何mol できるか。 標準状態で,水素 0.90mol と反応する窒素は何Lか。 3)標準状態で, 56Lのアンモニアを得るためには,水素は何g 必要か。 D-2 エタン C2H6 を加熱すると酸素と結びついて, 二酸化炭素と水が得られる。 ついて,次の問いに答えなさい。 □(1) この化学変化を化学反応式で表しなさい。 □(2) 二酸化炭素が40mL発生したとき,エタンと反応した酸素は何mLか。 □(3) エタン 7.5g と過不足なく反応する酸素は標準状態で何Lか。 D-3 次の問いに答えなさい。 □(1) 酸化銅 CuO 16g と炭素粉末C 0.96g を混合して加熱したところ, 銅と二酸 られた。加熱後,反応せずに残った物質は何か。 また,その物質の質量は何g □ (2) メタン CH』とプロパン C3H8の混合気体を十分な酸素で完全に燃焼させると で 2.24Lの二酸化炭素と, 2.52gの水が得られた。 混合気体中のメタンとプロ 比をもっとも簡単な整数の比で求めなさい。 2 (1) 2C2H6 +702 (2) 70mL (3) 19.6L 3 (1) 物質・・・酸化銅 質量...3.2g (2) 1:3 1 (1) 化学反応式の る。 窒素 1 mo 3.0mol×2=6.0 (2) 窒素1mol 対して0.9mc 22.4L×0.3=6 (3)標準状態 2molのアン 2.5molのア る。 よって 2 (1) 係数をα 4CO2 +6H2O すると,C abc: (2) 気体の 40mLx- (3)エタン 1mol x 1 molx 22.4LX 3 (1) CuO( CuO =0.1 炭素 a

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

高校の物理の質問です。答えはもらっているのですが、答えの導出過程がわかりません。大問6、大問7について、教えてください。急いでるので、早めに回答いただけると幸いです。

6 図はヤングの干渉実験を示しており, Dは波長の光源, 複スリットの間隔 S1 S2 = d, スクリーンと複スリ ットの距離L, スクリーンの中心0からxだけ離れた点をPとする。 また, xとdはLに比べて十分に小さい。 (1) Pから2つのスリットまでの距離の差 | PS2 PS1 | を求めなさい。 (2)点Pに番目(m=0, 1, 2, ...) の明線が現れる条件式を 答えなさい。 (3) 干渉縞の間隔4xの値を求めなさい。 (4) 入射光線の色が赤色と緑色の場合で, 干渉縞の間隔4x が大きい のはどちらか。 L スクリーン スリット 干渉縞 (5) d=2.0×10-4m,L=1.2m, 4x=3.0×10-3mだった。 当てた光の波長はいくらか。 (6)(5)の装置を屈折率1.2の液体中に入れて実験するとき,干渉縞 の間隔 4xはいくらになるか。 薄膜の干渉 屈折率n'の液体の上に, 屈折率n (n<n')の 油の薄い膜(膜厚はd) が浮かんでいる。 空気中を進んできた 波長の単色光が, 右図のように油膜の表面および裏面で反射する。 ただし、液体中に屈折する光は省略されている。 油膜への入射角をi, 屈折角をr, 図中のB2C=a, B,D=bとする。 (1) この単色光の油膜の中の波長はいくらか。 (2)次の文中の{ }内より正しい方を選びなさい。 点Cにおける反射では位相は① {π変化し・変化せず}, 点における反射では位相は② (π変化する変化しない}。 b, nを用いて表しなさい。 (3) 図中の2つの光の光路差を,Q, (4)m=0, 大気 Az A1 B2 a E (屈折率1) B C 油膜の厚さ 油膜 (屈折率n) 液体 D 屈折率) 1, 2, …とする。 E点で観察するとき、2つの光が強め合って明るく見えるための条件式を、 と油膜の厚さdおよび必要な文字を用いて表しなさい。 m 6 dx 1) 2) L LA 3) d 4) 赤色 5) 5.0x 10-7m 6) 2.5×10-3m 【思考判断 4点× 6問 = 24点】 1) 2) ① 変化し 72 ② 変化する 3) 2nb-a 4) 2nd cosr= =1/2x2m

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

内接円の半径からの問題を教えてください

8 7 46 0 D 10 D C B 数学Ⅰ 数学 A 第3問 (配点 20) 4b (2) A 数学Ⅰ 数学A BPCの二等分線と辺DA との交点をQとし, 線分AC との交点をR とする。 (i) AR シ 四角形ABCD は点Oを中心とする円に内接し, AB = α, BC=46,CD=2a, DA= である。 さらに, 直線AB と直線 CD との交点をPとする。 CR である。 ス PA=x, PD=y とおくと, PB= x +α, PC=y+2a と表せる。 このとき, PDA APBC であり、 その相似比が ア であることより 4 x+a= アy, y+2a=ア D が成り立つから となる。 x+a=4y x=4y-a gta= =4(4y-a) ytza=16g-4a (1)=5とし、線分AC上に点があるとする。このとき ∠ABC=∠ADC= カキ 60=158 イ T x= y= ウ オ 5 y+2a=4x x PD:PB=DA:BC である。さらに、とちに関する記述として正しいものは ソである。 セの解答群 (ii)△PAQ, ARQについて 面積をそれぞれ St, S2とし, 内接円の半径をそれ ぞれとする。 このとき, S, と S2 に関する記述として正しいものは A b P of DP beta 45 ⑩の値によらず SS2 である。 ①の値によらず S, S2 である。 ② の値によらず S, <S2 である。 ③の値により, S > S2 であることも S, <S2であることもある。 ソ の解答群 90 -a 575 x=45a-a A 5 であるから AC² = b² + 100 8. ⑩の値によらず である。 ①の値によらず である。 ②aの値によらず である。 ③ の値により, であることもであることもある。 b=♪ ク AC² = 25 + 1662 a 6+100 25 71662 15th 5 である。 75:1562 また, △PBCの内接円の半径は ケ コ サ である。 170=3 (数学Ⅰ 数学A第3問は次ページに続く。) C -20- √4√5 1+1=2 8 B 12=1655 8xh 20h+45h =1655 10h+「5h=1055. (10+258) 1155 -21- 1655 12

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

1枚目の線引いたとこは、いまいち何やってるのかわからなくて、2枚目の線引いたとこは、公式とかに当てはめてるの?っていう疑問です。教えてください😭

(15点) 2 漸化式: 推定と数学的帰納法 数列{a}が で定められている. 【方針】 100 を求めよ. α」=2026, an+1=lan|-n (n=1, 2, 3, ...) a の符号に注目する。 初めてα+1 <0となるnまではan+1=an-nが成り立つ. それ以降については,一般項を推定 し,それが正しいことを証明してから用いる. 【解答】 an+1=|an|-n. (n=1, 2, 3, ...) ... 1 40 のとき, ①より, an+1=an-n ② であるから, an> an+1. ... ③ αが整数であるから{a}の項はすべて整数であり, ③よりan < 0 となる正の整数 n は存在す る。 このうち最小のnをNとする. α1>0であるから, N≧2 である. a > az>as>・・・>an10>an. n = 1, 2, 3, ..., N-1 において ②が成り立つので, ここで, (30点) an a₁+(-k) 【解説】 k=1 (n-1)n (ア) 参照 =2026- (n=2,3,4,.., N) 2 63.64 2026- =10>0, 2026- 2 64-65 2 -=-54 < 0 ③ であるから, N=65であり, a64=10, a65=-54. 次に, 33 以上の整数に対して azm=22-m が成り立つことを数学的帰納法で示す. [I] =33のとき. ①とα65=-54< 0 より, a66=54-65-11(22-33) であるから, (*) は成り立つ. [II] は33以上の整数) のとき,(*) が成り立つと仮定する。 azk=22-k. このとき ① と k <0より, azk+1=-(22-k)-2k=-k-22. さらに, ① と azk+1 <0より, a2(k+1)=k+22-(2k+1)=21-k=22-(k+1) となって,m=k+1のときも(*) が成り立つ. [I],[II]より, 33以上の整数mに対して(*) が成り立つ. よって, 100=A250=22-50=-28. 29 ... (*) 【解説】 (イ) 参照

回答募集中 回答数: 0