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化学 高校生

滴定曲線の見方について、質問があります。 画像のような問題が出た場合、 ・いつも10mlのところを見る ・10mlのところから上にのばして、点線のところと真っ直ぐぽいところの上にあればMOで、下にあればPPという認識であっていますでしょうか。 滴定曲線の見方がよくわからなく... 続きを読む

160 滴定曲線 pH (1) pH (2) る。これらの図に該当する酸・塩基の組合せを[A群]から、中和点を調べるためのpH指示薬については [B群 からそれぞれ選び、記号で答えよ。 次の(1)~(4)のグラフは, 0.10mol/Lの酸の水溶液に0.10mol/Lの塩基の水溶液を加えたときの滴定曲線であ ガラスのみかたわかんない 12 pH 12 (3) pH (4) 10 105 12 12 8 8 10% 10 6- 6 8 8 4 6 4 65 2- 2 4 4 2 0 10 20 (mL) 2 0 10 20 (mL) 0 [A群] (a) (c) [B群] 中和滴定 3rdschool (ウ) メチルオレンジ・フェノールフタレインいずれでもよい 塩酸にアンモニア水 (b) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 酢酸にアンモニア水 (d) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 (ア) メチルオレンジが使用可 (イ) フェノールフタレインが使用可 10 20 (mL) 0 10 20 (ml) □10mlのところみればいい?(いつも) (エ) メチルオレンジ・フェノールフタレインのどちらも使うことができない A群 B群 ((a) (ア) (2)(C)(2) (3)(d)(イ) 1130 (4) (b) (ウ)

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化学 高校生

実験2でどちらが陽極でどちらが陰極かの判断はどのように行えば良いのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

分野別演習 40 ⑤ 電気化学(1) び①~⑥の記号で記せ。 次に示す二つの実験について下記の問いに答えよ。 問2, 問4の解答 m の解答は正しいものを全 た鉄くぎと炭素棒を浸した櫓を組み立てた。 両電極を鋼線でつないだところ、 りの溶液は赤くなっていった(図1)。 実験1. 少量のK」 [Fe (CN)] とフェノールフタレインを含む10% NaCl水溶液に 炭素棒のまわ よくみがい [foz] + { 2 }H2O +{ハ4}e → 4[ cl 問2 実験1について書かれた次の文のうち、正しいものはどれか。 ①炭素棒のまわりから水素が発生する。 実験1において,鉄くぎは電池の負極となっており,鉄は陽イオンとなって溶け出して 問1 いる。 正極(炭素棒) では、水溶液に溶けた空気中の酸素と水が反応し水溶液の色を赤くする イオンを生じている。正極で起こる変化を次のように表したとき,イーニに該当するものは 何か。ただしロハには係数、イ.ニには化学式が入るものとする。 (2 炭素棒のまわりから塩素が発生する。 鉄くぎ 炭素棒 NaCl水溶液 ③ 鉄くぎのまわりから酸素が発生する。 ④ 鉄くぎのまわりから塩素が発生する。 ⑤ 鉄くぎのまわりの水溶液が濃青色になってゆく。 ⑥ 鉄くぎのまわりの水溶液が赤色になってゆく。 *Te →Fe² O2+2H2O + -404- 2Fe+2H20 →2Fe(OH)2 +14 問3 実験1において,全体として起こっている反応を次のように表したとき,ホ〜チに該当 するものは何か。ただしK [Fe (CN)とフェノールフタレインの存在は考慮しなくてよい。 なおへチには係数、ホトには化学式が入るものとする。 Te 2[ポ]+[へ]H2O +[]{チFe (OH)2 問4 実験2について書かれた次の文のうち、正しいものはどれか。 ① 炭素棒(a) のまわりの水溶液は赤くなってゆき, 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は青紫色に なってゆく。 271 ②炭素棒(a) のまわりの水溶液は青紫色になってゆき, 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は赤く なってゆく。 ③ 炭素棒(a) のまわりの水溶液は青紫色になってゆくが,炭素棒 (b) のまわりの水溶液の色 は変化しない。 ④ 炭素棒 (b) のまわりの水溶液は青紫色になってゆくが、 炭素棒 (a) のまわりの水溶液の色 は変化しない。 ⑤ 炭素棒(a) のまわりから酸素が発生する。 ⑥ 炭素棒(b) のまわりから酸素が発生する。 槽をつくり,これに実験1で用いたものと同じ槽2組を図2のようにつないだ。 実験2. 少量のデンプンとフェノールフタレインを含む 15% KI 水溶液に炭素棒2本を浸した 図 1 ce cl +20 Te Fe2+2er 炭素棒 炭素棒a 2 I KI水溶液 →Iz+2e- 2H+2Hz 204-201 図2 P (2000

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化学 高校生

マーカーを弾いてる部分がよくわかりません どちらの塩酸も同じものを指してるんですか? なぜ12-8になるのか教えていただきたいです

SP 化学基礎 例題② NaOHとNa2CO〟の混合水溶液が20mL ある。 ここにフェノールフタレインを加え, 0.10mol/L の塩酸を滴下したところ,塩酸を 12.0mL滴下したところで水溶液が無色となった。 ここにメチルオ レンジを加え,さらに同じ塩酸を滴下したところ,塩酸を8.0mL滴下したところで水溶液が赤色と なった。これについて, 次の問いに答えなさい。 (1)二段階の中和反応を化学反応式で書きなさい。 なお,一段階目は2つの反応式を記すこと。 一段階目では,混合水溶液中のNa2CO3 と HCl の中和反応により NaHCO3 と NaCl ができ, NaOHとHCl の中和反応により NaClができる。 一段階目 Na2CO3 + HCI -> NaHCO3 + NaCl NaCl + H2O NaOH + HCI 二段階目では一段階目でできた NaHCO と HCl の中和反応により CO 2 が発生する。 NaCl + CO2 + H2O ] 二段階目8 [NaHCO3 + HCI 発展(2)次の物質量について, 初めに混合水溶液中に存在した炭酸ナトリウムの物質量と等しいものをア 〜エからすべて選び, 記号で答えなさい。 -> 131 -> 一段階目で反応した塩化水素の合計の物質量 反応全体で発生した水の物質量 炭酸ナトリウムの量より確実に多い。 ウ 初めに存在した水酸化ナトリウムの物質量 反応全体で発生した二酸化炭素の物質量 本問では水酸化ナトリウムの物質量は不明である。 I ] [ (3)混合水溶液中のNaOHとNa2CO3の濃度 [mol/L] をそれぞれ求めなさい。 第1中和点までに加えた塩酸のうち, 第1中和点から第2中和点までに加えた塩酸とNa2CO3 の中 0.012 和に要した塩酸の量は等しいことから, NaOH の中和には, 12.0 - 8.0 = 4.0mL を要したことと なる。 NaOH の濃度をx [mol/L] Na2CO3の濃度をy [mol/L] とすると, 0.0 4.0 1 x 0.10mol/L × L=1xx [mol/L] x 20 1000 ・L 1000 x = 2.0 x 10mol/L 0,002 1 x 0.10mol/L × 8.0___ 1000 L=1 x y [mol/L] x 20 ・L y = 4.0 × 10mol/L 0.01 1000 100 11,20 ← 100 要点の確認をしましょう 6.0 0.0 POINT CHECK ①の類題 0.20mol/Lの硫酸50mLにアンモニアを吸収させ, 完全に反応させた。 残った硫酸を 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和に 60ml を要した。 吸収させたアン モニアの物質量を求めなさい。 1.20 18 (1) gx0.20x. 1000 = 1x2 + 58 吸収地ナ、アンモニアとすると0.01~ x=0.02-0012 [×]1000 = 0.008 (1)(2)の類題 炭酸ナトリウム水溶液に塩酸を加えて中和させた。 これについて、 次の問いに答えなさい。 二段階の中和反応を化学反応式で書きなさい。 一段階目「Na2CO3+HC NaHCO3+NaCl Ly

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化学 高校生

マーカーを弾いているところの意味がわかりません どちらの塩酸も同じものを指してませんか? 12.0-8.0になる理由が知りたいです

SP 化学基礎 例題② NaOH と Na2CO3 の混合水溶液が20mL ある。 ここにフェノールフタレインを加え, 0.10mol/L の塩酸を滴下したところ, 塩酸を12.0mL 滴下したところで水溶液が無色となった。ここにメチルオ レンジを加え,さらに同じ塩酸を滴下したところ, 塩酸を8.0mL滴下したところで水溶液が赤色と なった。 これについて, 次の問いに答えなさい。 (1) 二段階の中和反応を化学反応式で書きなさい。 なお, 一段階目は2つの反応式を記すこと。 一段階目では,混合水溶液中のNa2CO3 と HCl の中和反応により NaHCO3 と NaCl ができ, NaOH と HCl の中和反応により NaClができる。 一段階目 Na2CO3 + HCI NaOH + HCI ← -> → NaHCO3 + NaCl NaCl + H2O ] ] 二段階目8 [NaHCO3 + HCI NaCl + CO2 + H2O ] → 二段階目では一段階目でできた NaHCO と HCl の中和反応により CO2 が発生する。 発展(2)次の物質量について、初めに混合水溶液中に存在した炭酸ナトリウムの物質量と等しいものをア 〜エからすべて選び, 記号で答えなさい。 一段階目で反応した塩化水素の合計の物質量 反応全体で発生した水の物質量 ← 炭酸ナトリウムの量より確実に多い。 ウ 初めに存在した水酸化ナトリウムの物質量 反応全体で発生した二酸化炭素の物質量 発展 (3) 混合水溶液中の NaOHとNa, CO の濃度 [mol/L] をそれぞれ求めなさい。 [ 本問では水酸化ナトリウムの物質量は不明である。 I ] 第1中和点までに加えた塩酸のうち, 第1中和点から第2中和点までに加えた塩酸と Na2CO3 の中 和に要した塩酸の量は等しいことから, NaOH の中和には, 12.0 - 8.0 = 4.0mL を要したこと なる。 NaOH の濃度をx [mol/L], Na2CO3 の濃度をy [mol/L] とすると, 1 x 0.10mol/L × 4.0 1000 20 L=1xx [mol/L] x L x = 2.0 x 102mol/L 1000 1 x 0.10mol/L × 8.0 1000 20 L=1xy [mol/L]× L y = 4.0 × 10 2 mol/L 1000 100 POINT CHECK 要点の確認をしましょう ①の類題 0.20mol/Lの硫酸50mLにアンモニアを吸収させ、完全に反応させた。残った硫酸 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和に 60ml を要した。 吸収させたア モニアの物質量を求めなさい。 吸収させたアンモニアとすると 0.01- 5.20 50 1 gx0.20×=1x2+ ×20×1000 x=0.02-0012 0.008 ②(1)(2)の類題 炭酸ナトリウム水溶液に塩酸を加えて中和させた。 これについて, 次の問いに答えなさ 3 (1) 二段階の中和反応を化学反応式で書きなさい。

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化学 高校生

164 水酸化ナトリウム➕炭酸ナトリウム=20mlじゃないんですか? (2)の解説にはそれぞれ20mlと書かれているのでどういう考え方をすればいいのかわかりません

mL 第Ⅰ章 物質の変化 結果的にアン と水酸化バリウム モル濃度は同じ が、数に違いがあ め、中和に必要な、 (3) はじめに加えた塩酸中の塩化水素の物質量は、 200 0.40mol/Lx 1000 L=8.0×10-2 mol 反応せずに残った塩化水素の物質量は、(2)から、 250 1000L=3.0×10-2mol 0.12mol/Lx したがって、2.06gの固体との反応で消費された塩化水素の物質量は, 8.0×102mol-3.0×10mol=5.0×10mol (4) 2.06gの固体に含まれる炭酸カルシウムCaCO (モル質量100 g/mol)の物質量を x[mol], 酸化カルシウムCaO (モル質量 56g/mol)の 100g/molxx [mol] +56g/molxy [mol]=2.06g④ また、②③の化学反応式の係数から, 1molのCaCO3, 1molのCaOの いずれも2molの塩化水素 HCI と反応するので, (3) から, (x+y) [mol]×2=5.0×10mol O はじめの塩化水素の物質 量から反応せずに残っ また塩化水素の物質量を引 いて求める。 溶液の量が水酸化 ている。 ム水溶液では2倍物質量を y[mol] とすると, ・・・⑤ OD HONG に変化している。 イオンはBaSOと この中和で水溶 x100=40 ①の反応式から1molのCaCO の分解で1molのCaO が生じるので、 加熱によって分解した CaCO3 は CaOと同じ 0.010mol となる。 したが って はじめの CaCO3 のうち分解した割合 [%] は, ⑥ ⑤式を解くと, x=0.015mol, y=0.010mol となる。 0.010mol 0.015mol+0.010mol 164. 二段階滴定・ 解答 (1) (ア)ホールピペット (イ) ビュレット (ウ) メチルオ レンジ 立 (3) 255 156 C 120-16 Ca=40 実験論述 [グラフ] 162. 中和滴定曲線濃度未知のアンモニア水および水酸 化バリウム水溶液のそれぞれ 10.0mL を別々のコニカ ルビーカーにはかり取り, 0.0500mol/Lの硫酸水溶液で 滴定した。図に、硫酸水溶液の滴下量とコニカルピーカ 一内の溶液のpH変化を示す。 次の各問いに答えよ。 (1) アンモニア水と水酸化バリウム水溶液のモル濃度 14 Ba (OH)2) 12 ta のに 10 使用する 8 pH d 61 th 41 -NHg を滴定曲線からそれぞれ有効数字2桁で求めよ。 (2)点のpHは11.0である。このアンモニア水の電 e 20 05 離度を有効数字2桁で求めよ。 10 15 硫酸水溶液の滴下量 (mL] 物質の変化 酸 (2) NaOH+HCI NaCl+H2O H+12分の移動 Na2CO価←反応2回 NaOH K LG Na2CO3+HCI _NaHCO3 + NaCl よう ② NaHCO3 ACT NaCl + H2O +CO2 (3) NaOH6.6×10mol/L Na2CO31.4×10-2mol/L moll 解説 (1) 一定体積の水溶液をはかり取るには,ホールピペッ トを用いる。 DaCO と Caoo コニカルピーカー中の混合水溶液に希塩酸を滴下する際に用いる (イ) 式は、まとめて 二別々に示す。 器具はビュレットである。 (ウ) 第2中和点は酸性側にあるため, 変色域が酸性側にあるメチルオ レンジを用いる。 線部で調製した (2) (3) 混合水溶液中のNaOH のモル濃度をx [mol/L], Na2CO3の コレのうち, 25.0cm モル濃度をy [mol/L] とする。 ●第1中和点は塩基性側 にあり, 指示薬としてフ ェノールフタレインが用 いられる。 印滴定に使用して 下線部 ①で,フェノールフタレインを指示薬として試料水溶液を塩酸で いずれの水 滴定すると,指示薬の変色までに次の2つの変化がおこる。 c[mol/L) NaOH+HCI → NaCl + H2O ・・・ (a) Na2CO3+HCI → NaHCO3+NaCl ...(b) 式が成立する。 したがって, Na2CO3 および NaOH の物質量と HCI の物質量の間に次 [mol/L]× (20.0 20.0 1000 1000 L+y[mol/L] x 1=0.100mol/Lx 16.0 1000 合計40mL? ・・・ (ア) 99 (3) 水酸化バリウム水溶液の滴定の各過程における反応液の電気伝導性を調べるため に、反応液に電極を浸し、豆電球と直流電源を接続して、 電流を流した。滴定の進行 点cd→e)に伴って, 豆電球の明るさはどのように変化するか。 (4)/ 中和点b と中和点d を知るために, 指示薬はフェノールフタレインとメチルオレ ンジのどちらを使用すればよいか。 それぞれ理由とともに答えよ。 (10 信州大改) 163. 混合物の中和炭酸カルシウムを強熱すると,一部が二酸化炭素と酸化カルシウム に分解した。 その後、以下の実験を行い、炭酸カルシウムの分解割合を調べ 炭酸カルシウムの加熱後に残った固体2.06g に 0.40mol/Lの塩酸 200mLを加えた ところ、固体は気体を発生しながら完全に溶解した。得られた溶液を水でうすめて正確 に250mLの溶液を調製した。 この希釈溶液の25.0mLを0.10mol/Lの水酸化ナトリ ウム水溶液で滴定したところ, 中和には水酸化ナトリウム水溶液が30.0mL必要であっ また次の各問いに答えよ。 ただし, (2) (4) については有効数字2桁とする。 (1) 炭酸カルシウムおよび酸化カルシウムと塩酸との反応を化学反応式で示せ。 (2) 下線部で調製した溶液中の塩化水素の濃度は何mol/L か。 固体試料 2.06gを溶解するのに消費された塩化水素は何molか。 大 mal 炭酸カルシウムのうち加熱によって分解した割合 [%] を求めよ。 思考実験 (17 京都府立大改) 164. 二段階滴定 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶液中のそれぞれの濃度 を決めるため,次の実験を行った。 下の各問いに答えよ。 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムを含む溶液をア)で20.0mL はかり取り コ ニカルビーカーに入れた。 0.100mol/Lの希塩酸を(イ)に入れ、フェノールフタ レインを用いて滴定したところ、 第1中和点まで16.0mL を要した。 その後,指示薬 (ウ)を用いて滴定を続けると第2中和点までさらに 2.8mL を要した。 (1) (ア)~(ウ) に適切な器具 試薬の名称を入れよ。 下線部① ②で、各指示薬の変色の完了までにおこった変化を化学反応式で示せ。 (3)この混合水溶液中の水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムの濃度はそれぞれ何 mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。 (19 信州大 ) 93

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数学 高校生

解説見ても分からないです(2)です。 なぜ、2600-520になるんですか? 裁判でAさんがBさんから得た金額の20%の報酬を受け取るので+じゃないんですか? 2600➕520ではないんですか?教えてください

演習 例題 10 期待値の利用 1700 AさんがBさんに対して裁判を起こすと, Aさんは10%の 確率で1億円,20%の確率で5000万円,30%の確率で2000万 目安 解説動画 5分 円をBさんから得られるが, 40%の確率で何も得られないとする。 2 10 (1) Aさんの弁護士は,裁判でAさんがBさんから得た金額の20%を報酬と して得ることができる。このとき、この弁護士の報酬の期待値は アイケ万50 円である。 (2)BさんはAさんに対して2000万円を支払うことで,AさんがBさんに対 する裁判を起こさずに解決することを提案した。 裁判を起こさなかった場合, 弁護士には報酬が支払われない。裁判を起こした場合, Aさんが得る金額の 期待値と弁護士に支払う報酬の期待値だけを考えて、Bさんの提案を受け入 れることはAさんにとってエ I の解答群 ⑩ 有利である ①不利である② 有利でも不利でもない Situation Check 値 X1,X2, x, をとる確率が か,, とき,期待値は x+x+・・・+x +p+......+pn=1)(基40) 有利・不利を判断するには, 期待値 (期待金額)の大小を比較。 解答 (1) Aさんが得る金額の期待値は 起 Zoe Aがも 1億円×0.1+5000万円×0.2+2000万円×0.3 + 0円×0.4 値×確率の和 (2) 裁判を起こすとき, Aさんが得る金額の期待値から弁護 士の報酬の期待値を引くと 裁判を起こさないとき, Aさんは2000万円を得る。 2080万円 2000万円であるから,Bさんの提案を受け入100万 れることはAさんにとって不利である ( ① )。 20%のとい =1000万円+1000万円+600万円=2600万円 よって、 弁護士の報酬の期待値は 2600万円×0.2 = アイウ520万円 弁護士の報酬の期待値は, で金額のところに0.2 を掛けた式を計算するこ とで求められる。 よって、 弁護士の報酬の期待値は、 2600 万円-520万円=2080万円 このAさんが得る金額の期 -値の20% となる。 (C) レイプ なんてく? 受けなすりつ

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化学 高校生

この問題が、答えしか載ってなくて、解き方を教えて欲しいです。

XVI 450gの化合物を完全燃焼させると、 6.60g の二酸化炭素と 2.70 g の水のみ を生じた。また、別の分析によると、 A の分子量は 160 から 200 の間であった。 A の分子式 CxHyOzを求めよ。 解答は、 x, y, zに当てはまる整数と同じ番号を、 指定された解答番号 45 にマークせよ。ただし、yが1桁の場合 42 には解答番号 43 に⑩ (ゼロ)をマークせよ。 (08) x= 42 y = 43 44 z= 45 XVI 純粋な油脂 Xに対して実験 A と実験 B を行ったところ、次のような結果が得ら れた。 (1)・(2)の問いに答えよ。 実験 A: 油脂 X をけん化して得られた脂肪酸を同定したところ、ステアリン 酸 C17H3COOH とオレイン酸 C17H33COOH であった。 実験 B: 1.25molの油脂 X に水素を反応させ、 飽和脂肪酸のみからなる油脂 を得た。このとき消費された水素は、 0℃ 1.013×105 Pa において 56Lであった。 (1)油脂 Xの1分子中にある炭素原子間の二重結合 (CC結合) の数はいくつか。そ の数と同じ番号を、解答番号 46 にマークせよ。 (2)油脂 X として考えられる構造異性体の数はいくつか。その数と同じ番号を、解答 番号 47 にマークせよ。 ただし、 鏡像異性体は考慮しなくてよい。 E

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