② 図の四角形 PQRSは縦の長さが1,
横の長さが2の長方形である。
P
図の中の頂点Qを中心とする半径1
の扇形の弧の部分をD頂点Rを中心
とする半径1の扇形の弧の部分をDと
する。図のように弧 D, D2 と辺 PS のQ
すべてに接する円を C, とする。
更に,弧 D, と円 C と辺 PSのすべてに接するような円をC2とする。
(1)円 C の半径 n は
である。 長方形の頂点 Q と円 C の
中心を結ぶ線分と, 長方形の辺 QR のなす角の大きさを 0; とする
ウ
とき, sin0 の値は
オ
4
coso の値は
である。
キ
(2)C2の半径 12 は
ク
である。 長方形の頂点 Q と円 C2 の
16
(1)
中心を結ぶ線分と, 長方形の辺 QR のなす角の大きさを02とする
ケ
サ
15
8
とき, sin02 の値は
coso2 の値は
である。
シ
17
17
4
H+ (-) (1+r)²)
1+1-2r+r' = 1+2x+8²
-4r=-1
sinθ=
r
(
T
(1- r.)-5
3