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化学 高校生

イウがわかりません。 特に蛍光ペンで引いているところの意味が解説を読んだのですがわからず、教えて欲しいです。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問3 放射性同位体が放つ放射線には α 線, β線などがあり, α線を放出する変 化をα, β線を放出する変化をβ壊変という。 α 壊変1回につき, 1個 の放射性同位体の原子核から, ヘリウムの原子核 (陽子2個と中性子2個から あなる) が1個放出される。このヘリウムの原子核の流れが α 線になる。 したが って,放射性同位体がα壊変を1回起こすと, 原子番号が が する。 イ し,質量数 -1. また,β壊変1回につき、1個の放射性同位体の原子核中の中性子1個が陽 子1個と電子1個に変化し,生じた陽子は原子核中に残るが,生じた電子は原 子核から放出される。 問2でも述べたように、この電子の流れがβ線になる。 したがって, 放射性同位体がβ壊変を1回起こすと, 原子番号がエ する が,質量数は変化しない。 +1 放射性同位体の中には α壊変やβ壊変を何回か繰り返して、他の安定な 原子に変化するものがある。 次の問い (ab) に答えよ。 H ~ I に当てはまるものとして最も適当なものを,次の ①~⑧のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよ a 空欄 イ い。 イ 15 56 ウ 16 38 H 17 ① 1増加 ②2増加 ③3 加 ④ 4 増加 ⑤ 1減少 ⑥ 2減少 ⑦ 3 減少 ⑧ 4減少

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化学 高校生

自分の解き方が合っているか教えて欲しいです🙇‍♀️ ①半減期が5730年より1→2/1がまでに5730年、2/1→4/1までに5730年かかる。 ②求めたいアの残っている物質量は0.375、これは0.750の半分。つまり、アは2380+5730をする。 個人的に大丈夫なの... 続きを読む

UTBAC 問2 同位体の中には,原子核から放射線を放って原子核中の陽子や中性子の数 が変化し,他の原子に変化するものがある。 このような同位体を放射性同位体 といい, 放射性同位体が放射線を放つ変化を壊変または崩壊という。 たとえ ば,炭素の放射性同位体である'Cは,次の式 (1) のように放射線としてβ線 (電子eの流れ)を放って'N に変化する。 14/C -->> 14N+e (1) 表1は、 図1の経過時間と残っている 'Cの物質量との関係の一部を数値で 示したものである。 表1中の空欄ア に当てはまる経過時間は何年か。 こ 14 この経過時間を次のように4桁の整数(一の位は0)で表すとき. 12 に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じもの アは,図1のグラフが直線でないこと を繰り返し選んでもよい。 なお, を考慮して, 表1中の数値を用いて求めよ。 たとえば、 143となる。 放射性同位体が壊変して,もとの半分の量になるのに要する時間を半減期と いう。 半減期は放射性同位体のもとの量によらず一定の値となる。 式 (1) の壊変による1CCの半減期は5730年で, 1,000mol の 'CC がこの壊変を するときの経過時間と残っている'CCの物質量との関係を示すグラフは次の 図1のような曲線になる。 残っているの物質量 1.000 0.750 (mol) 0.500 0.250 0 5730 10000 11460 経過時間(年) 図1 経過時間と残っている'C の物質量との関係 アの数値が1230 の場合, 12 は1. 13は2, 8 5030 ( 1 2380 12 13 14 0年 3150 9 8 8 6 表1 経過時間と残っている1gC の物質量との関係 5930 2380 経過時間 (年) 残っている 'gC の物質量(mol) 3350 0 1.000 -0.250 1460 5730 12 2380 5730 13150 0.750 5730 0.500 -0.250 1719 8460 x2 ア -0.25 0.375 0.125 21171 (1460 11460 0.250 Co 5730 5030 (1 19 re 215730 ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 6 6 ⑦ 7 8 8 O 859 9 O 0 49 20000 0.125 21 0.25,0 0.25:0.125= 2:x 5730 0.25x こ 0.25 3150 9880 x 0,500 0.375 0.185

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化学 高校生

黄の蛍光ペンで示しているところが想像つかないです。 α壊変はヘリウムだけなのですか? β壊変も電子だけなのですか? 説明をお願いします。

SCIENCE BOX 放射性同位体 物体から放出される高エネルギーの粒子 線のα 線, β線, 中性子線や, 電磁波のy 線などを総称して放射線という。 放射性同 位体の原子核が放射線を放出して, 安定な 原子核へ変化していく現象を壊変(崩壊) と いい, α壊変とβ壊変の2種類がある。 〈 α壊変> α線とはヘリウム He の原子核 He (陽子2個と中性子2個) からなるα 粒 子の流れであり、1回のα壊変で原子番号 2,質量数が4減少する。 主に,原子番 号83のビスマス Bi 以上の重い原子核でお こりやすい。 → 86 226 Rn + He ( α線) 例228 Ra 〈B〉 βとは電子 e の流れであり, この電子は核外電子ではなく,核内の中性 子が陽子に変わったときに生じた電子が核 し,このとき質量がわずかに減少し, この と一緒に放出される。 分のエネルギーがe よって、この変化は自発的におこる。 一方, 核内で陽子が中性子に変化する場合には, 核外に陽電子e* が放出され, 原子番号が1 減少することになる。 しかし, 陽子から中性 子に変化するには質量が増加しなければな らず,外部からのエネルギーを与えない限り, この変化が自発的におこることは少ない。 太陽からの宇宙線の影響により, 大気中 の窒素原子に中性子が当たって,炭素の放 射性同位体 4C が絶えずつくられている。 14N+ in 14C+p (n: 中性子, p: 陽子を表す) この14C は、絶えず宇宙線との衝突によ って生成されているので, 大気中での 120 130 140-1·1×10-12 1+1=1P――

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物理 高校生

この問題に関して質問です。 ・(イ)でなぜv<Vと分かるのですか? ・(ハ)でなぜt=2πnl/Tと分かるのか ・(ハ)の運動方程式でなぜma=kVとなるのか 全てじゃなくていいので、教えて頂けると助かります。

12 2023 年度 物理 2 鉛直に固定された中心軸の周りを回転する液体中における小球の運動を調べる。液体を満た した容器の中で,中心軸上の点に、長さの細くて質量が無視できる支持棒が取り付けられて いる。 図1のように、質量mの小球が支持棒の先に固定され, 液体内で半径の円運動をする。 小球や液体の円運動を単位時間あたりの回転数で表す。 小球が液体から受ける力は、小球の速度 に平行で、小球と液体の速度が近づくように働く。 力の大きさは、液体と小球の相対速度の大き さのお倍(k>0)である。 支持棒が液体から受ける力は無視できる。液体の容器はじゅうぶんに 大きく、液体は小球の運動の影響を受けないとしてよい。 以下の問に答えよ。 液体の回転数を一定に保った実験を行う。 小球は時刻 t=0に円運動を始め, じゅうぶんに時間 が経過すると、その回転数が no で一定になったとみなせるようになった。このときの小球の角速 度は 2 と表される。 図2の曲線は,その間の小球の回転数の変化を表している。図中の破線は t=0における曲線の接線であり, 原点(0, 0) と点 (T,no) を通る。 (イ)ある瞬間の小球の速さをv, 小球の位置における液体の速さをVとする。 小球の運動方向の 加速度の大きさと,小球が支持棒から受ける中心軸方向の力の大きさ N を,それぞれm, k, V,v, l より必要なものを用いて表せ。 (ロ) 小球の回転数が no に達したとみなせるとき, VとNをそれぞれ m, l, no より必要なもの を用いて表せ。 ×(ハ) 比例係数kをm, l, no, T より必要なものを用いて表せ。 小球の回転数が no に達してからじゅうぶんに時間が経った後, 液体の回転数を一定の割合で増 加させた。 液体の回転数の増加を開始した時刻を改めてt=0 として, その後の小球の回転数の変 化を表したグラフが図3である。 時刻 t=3Tにおいて小球の回転数は2m となり, その後, 小球 の回転数の単位時間あたりの増加は一定とみなせるようになった。 t=3T の後の回転数の変化の no となる位置で縦軸と交わった。 グラフを, t<3T の範囲に伸ばすと, t=0のときに回転数が 2 X(二) 時刻 3T より後の時刻t を考える。小球の速さ”と液体の速さ V を,それぞれl, no, T, t を用いて表せ。 4回転数 no 0¹ T 液体の速さ 図2 中心軸 Ko 時間 図 1 V 支持棒 4回転数 2no mm-20 図3 (3T) 時間 t

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