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数学 高校生

答えや解説を見ても分からないのでもう少し詳しく解説してくださる方がいましたらお願いします🙇🏻‍♀️

重要 例題28 2次の不定方程式・ C m nを整数とする。 方程式 6mn-9m-2n=27… ① の解について考える。 m, ① を変形すると, ( m-1)( を満たすm, nの組はオ 組存在することがわかる。 オ組のうち, mn この値が最大となるのは,m=カ,n=キのときである。 POINT! 答 2008 38 ① を変形すると 3m (2n-3) -2n=27 tid セ 3m (2n-3)-(2n-3)=27+3 ()()(整数)の形に変形する。()は(整数)の約数。 自然数, 偶数、奇数などから、 解の候補を絞り込む。 よって (3m-1)(イ2n-3)=ウエ30 m. nは整数であるから, 3m -1, 2n-3も整数である。 よって, 3-1, 2n3は30の約数である。ま町。 2-3 は奇数であるから 3m-1 -2 -6 -10 -3 2n-3-15 -5 m ◆ ( )は(整数)の約数。 素早く解く! (3m-1, 2n-3)=(-2, -15), (-6, -5), (-10, -3), 3m-1 l (-30, 1), (30, 1), (10, 3), (8-el-01) 3(m-1)+2 (6,5),(2,15) n となる。 これにより,① n-3)=ウエ 1 3 -6 -1 0 553 T -3 -30 -1 30 10 1 3 31 11 3 3 2-3をつくる。 1つの文字について整理。 基 1 = ()()(整数)の形 に変形。 rer+ より、3で割ると余るこ とから、絞り込むこともで 62 5 7 3 きる。 その場合 (-10, -3).-0 -3), 15 (-1,²-30), els ar 1m 29 3 1 2|3|49 1 2((-10, (2, 15), (5, 6) が候補となる。 表から,m,nが整数となる組は 2 組存在する。 このうち,mn の値が最大となるのはm= 1,1年生(5)

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物理 高校生

(2)の回路に流れる電流の向きが解説を読んでも分かりません。教えてくださると幸いです。

60 Chapter 7 電磁誘導 確認問題 2008shoyo 200041 レー 447-6に対応 磁束密度Bの磁場が水平に生じているところに、間隔 の長いレールを鉛直に立てて、その端を電源Vと抵抗R で接続する。 レールに沿って滑らかに動く、質量mの導 体棒PQを固定しておく。 重力加速度をgとし, 電源の 内部抵抗やレールの抵抗は無視できるものとする。 以下 の問いに答えよ。 P (1) 導体棒PQの固定を取り去った瞬間に、導体棒 PQがレールに沿って下降するには電源電圧V Vより小さくないといけない。 V の値をR, B, m, l, gを用いて表せ。 解説 しばらくすると, 導体棒PQは一定の速さで下降するようになった。このとき、 次の問いに答えよ。 (2) 回路に流れる電流の向きはP→Q, QPのどちらか。 また、その大 きさをm, B, l, gを用いて表せ。 (3) 回路に流れる電流の大きさを V, R, B, l, v1 を用いて表せ。 (4) 導体棒にはたらく重力mgをV, R, B, l, 1 を用いて表せ。 V (1) もともと, 回路にはI= の電流が流れています。 R V 今なら、 V 場からBIL=Bの力を受けることになります。 V ですので、導体棒PQにはQ→Pの方向にI=が流れるため、導体棒は磁 フレ 固定 るに TEC (2) 2 (3)

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化学 高校生

この問題で、空間Aでは常にP,Vが保たれる前提ですが、なぜピストンを押し込んでいるにも関わらず変化がみられないのでしょうか?

| 気体定数は 8.3×10 Pa・L/(K・mol) とする。 原子量が必要なときは次の値を用いよ。 H=1.0, N=14.0=16 SM の条件下で、水蒸気は下線②の現象が観察されるまで, それぞれ理想気体としてふる 次の文章を読んで, 設問 (1)~(7) に答えよ。 気体は実在気体であるが, 窒素はすべて まう。 常に100℃に保たれ, 壁の両面で圧力がつりあうようになめらかに動く可動壁 と、ピストンで区画された二つの密閉空間 A, B をもつ, 図に示した容器を使って次 のような実験をおこなった。空間には窒素 N2 を,空間Bには水H2O をそれぞれ 封じ込めた。空間A,Bの体積をそれぞれVA, VB,圧力を PA, PB で表す。最初の 状態では,VA = 20 L, P = 5.065 × 10 Pa, またVB = 20L, PB = 5.065 × 104 Pa であった。充分な時間をかけて, ピストンを押し込んで VB を変化させた。PBが 1.013 × 105 Pa に達したとき,空間Bではある現象が観察された。 ここからさらに ピストンを押し込んで VB を変化させた。 しばらくピストンを押し込み続けると,VB JEANET 1③ はある値より変化しなくなった。 空間A N2 VA PA 可動壁 空間B H2O VB. PB ピストン 設問(1): 下線①)について, 空間Aには窒素は何gあるか。 有効数字2桁で解答せ よ。 導出過程も示せ。 設問(②2): 下線②で観察されたのはどのような現象か。 句読点を含め、30字以内で記 せ。

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