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数学 高校生

【12】以降の問題を教えてもらえませんか? 数Ⅱの定積分と面積です。

(注)解答欄のある問題は最終的な答を解答欄に記入すること。 解答欄の中が採点対象です。 その他の問題は解答途中も明示すること。 7 次の不定積分を求めよ。 ただし積分定数をCとする。 12 次の定積分を求めよ。 (1) S3x2+2x-1)dx (1) S (6x-3)dx = 6. x^2-3x+C-3x-3x+C (2) √(x²-1)dx=-x+C = 8 次の不定積分を求めよ。 (1) S92-5x+1)dx =9.5²-5.5₁x+C =3x² - {x²+x+C (2) (21²-4t+3)dt = 2²-2-4-2²² +30+ C T 3x2²-3x+C 答x+C 3 (3) x²³² - 2x² + 2x + C 14x² - ³ x ² + 5x + C (3) S (3x2-4x+2)dx = 3 ⋅ 1²³²-4² 1/²+2x+C = X ²³-2x²+2x+ C (4) (2x²-3x+5)dx=2-3¹5x + C +5x+ 3 (1) (2) (1) 3x²³²= √ x² + xX+C 23-0²-2² zlic (2) 13-2+3+C ⑨ 次の2つの条件をともに満たす関数 F(x) を求めよ。 [1] F''(x)=3x2-6x-4 F(x)=f(x² - 6x-44) Ux -33-02-10 =2-32²-15+0 F()-13-3-1-4-1+0=-C 10 次の定積分を求めよ。 (1) ff3dx-[2-1,5 230-5 (2) S₁2xdx=[24]" =3-(†= 2 [2] F(1)=2 2 46x0 22337 D CS [0x232115 S-11-20 x²dx= (4) [₁9x²dx = [3x²], -3-2-3-|*²=2] (1) 11 次の定積分を求めよ。 S² (38²-2x+2)dx= [X²-20+7] =(2²-2-2²³+ 2) - {(-¹)²³-2 · (−1)²+(-1)} =(2-8+2)-(-1-2-1)=6 (2) (3) (4) (5) b 8 2 b (6) (5) +1)dx_ ( ) ( ) ( ) (- = -¹) = 6² (6) S₁ (3x²–2x+2)dx _ [x²-x² + 2x] - (1²-1² ₁2-1)-(0²-0²-2-0) =2 b (2) S (x²+x)dx - S² (1². (3) S² (2x²-x+3)dx (x²-x)dx (4) S°(3x2+1)dx-J2 (3x°+1)dx 囮に (3L-4t+1)dt を求めよ。 (1) (2) (3) (4) 14 (1) 放物線y=x+1とx軸, および2直線x=-1, x=0で囲まれた 部分の面積Sを求めよ。 (2) 放物線y=x2+2xとx軸によって囲まれた部分の面積Sを求めよ。 (3) 放物線y=x²+2xとx軸, および直線x=-1で囲まれた2つの部 分の面積の和を求めよ。 15 (1) 放物線y=x²-1と直線y=-x+1 で囲まれた部分の面積Sを求 めよ。 (2)2つの放物線 y=x-4, y=-x2+2xとで囲まれた部分の面積S を求めよ。

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生物 高校生

(3)の解き方が解説を見た上でわからないため、教えていただきたいです。

次の文章を読み, 以下の設問に答えよ。 4 文1 マングローブキリフィッシュは,カリブ海の島々を含め, アメリカ大陸大西洋岸のマングローブ 林に広く生息する小型魚である。 この魚は発達した卵巣中に小さな精巣をもち, 体内で卵と精子を受精させ る, 脊椎動物で唯一自家受精による生殖が知られている雌雄同体生物である。 何世代も自家受精を続けると, ほとんどすべての遺伝子がホモ接合になってゆく。このことを以下の実験 により確かめた。 実験室で20世代以上にわたって自家受精を重ねた系統PとQを用意した。 どちらの系統も すべての遺伝子がホモ接合であった。 両系統の対立遺伝子間には塩基配列の違いが多くあるため、 ある遺伝 子がどちらの系統由来かは容易に判別できる。 Pの卵とQの精子を体外で受精させ, 雑種第1代 (Fi) を得 た。予想通りすべての遺伝子がヘテロ接合だった。 次にF1の1個体の自家受精により雑種第2代 (F2) を多 く得た。 なおPとQの間の雑種のすべての世代は、正常に自家受精による子孫を残した。 ある1つの遺伝子 んについて考えれば, F2 ではP由来の対立遺伝子 (7) %, Q由来の対立遺 伝子 (nº とする) のホモ接合 んんが(イ) %, ヘテロ接合 (ウ)%の割合で現れるだろう。 つまり が 全体としてはホモ接合とヘテロ接合は1:1と期待される。 F2 の1個体の自家受精後では、ある1つの遺伝 子のホモ接合の子孫はすべてホモ接合, ヘテロ接合の子孫はホモ接合とヘテロ接合が1:1と期待される。 したがって F3ではホモ接合が (エ) %, ヘテロ接合が (オ) %の割合で現れるだろう。 このように考える と雑種第n代, (F)ではこの遺伝子のヘテロ接合の割合は, (カ) (12) x 100% となる のホモ接合 とする) F10 でのこの遺伝子のホモ接合の割合は (キ) % と期待される。 このように, 自家受精を繰り返せばほと んどすべての遺伝子がホモ接合になってゆく。 設問(1): 空欄 (ア) (キ)に入る適切な数字 (指数 (カ) は数式) を記入せよ。 ただし, (キ)は小数第3 位を四捨五入した値を記せ。 文2 文1のP, Q 間の F1 の自家受精により 得られたF2の10個体を用い, 染色体地図を作 成した。 遺伝子 A, B, C, D はこの順で同一染 色体上にある。 それぞれの個体の遺伝子がP由 来の対立遺伝子のホモ接合 (PP と記す), Q由 来の対立遺伝子のホモ接合 (QQ と記す), ヘテ ロ接合 (PQ と記す)のどれかを調べ、 右の表 1 を得た。 遺伝子 表1 F2 の10個体の対立遺伝子の組み合わせと体色 個体番号 1 2 3 4 A PP B PP C PP QQ PQ PP 5 6 7 8 9 10 PQ PP PQ QQ QQ PP PQ QQ PQ PQ PQPQ QQ PQ PP PQ PQ QQ PP PP QQ QQPQ PP D PP QQ PQ QQ PP PP QQ PQ PQ PP 体色 茶 茶 茶 グレイ茶 茶 グレイ 茶 茶 茶 染色体地図 また、体色はPが茶, Qはグレイの系統を用いた。 F1 の体色はすべて茶であった。 設問(2): 各遺伝子間の組換え価(組換えの起こった配偶子数/全配偶子数) × 100% を計算し, 4つの遺伝子の 染色体地図を描け。 なお,この場合の全配 偶子数は10個体の F1 の卵と精子を合わせ て20である。 右の染色体地図の空欄 ■ の適当と思われる場所に遺伝子名 B, C, D を書き込め。 残る2つの空欄には何も書き 込む必要はない。 設問(3) : 茶かグレイの体色を決める遺伝子は A, B, C, D と同一染色体上にあることがわかっている。 表1のF2 の各個体の体色から, 茶かグレイの体 色を決める遺伝子はどの2つの遺伝子の間にあるか推測できる。 2つの遺伝子名を記入せよ。 順番は問わ ない。 遺伝子 A 組換え価 (%) 5 5 5 5 5

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物理 高校生

物理のレンズの問題です。解説を読んでも全体的によくわからないので噛み砕いて教えて欲しいです。

例題 61 レンズ ② われわれの周囲には, めがねをか けた人が多い。 いまわれわれの目は 図に示したように,薄いレンズAと その軸(光軸)上の光によく感ずる 点Bをふくむ網膜とからなり,像が 網膜上につくられるとき物体を見る ことができると考えよう。 正常な目 ではレンズAの無調節状態 (疲労の 最も少い状態)で遠方が明りょうに見え、近くを見るには筋肉MがA の焦点距離fを変化させる。 正常な目ではf^>L(AB間の距離)となる ことはない。めがねを用いずに明りょうに見える最も遠い点, 最も近 い点をそれぞれ遠点,近点と呼ぶ。 以下, 目の位置とはAの位置を指し, A以外の光の進路中の物質の 屈折率は空気のそれと同じとする。 用いるめがねはいずれも薄い1枚 のレンズとしAの前方2.0cmにその軸をAの軸と一致させてかけるも のとする。レンズの種類については凸レンズ, 凹レンズのどちらかを 記せ。 (1) めがねを用いずに遠方が明りょうに見え、かつ近点が目から8.0cm この人の目ではレンズAの焦点距離fAはどれだけ変化するか。fの最 大値と最小値を求めよ。 ただしL=2.0cm とする。 (2) JAの調節範囲は (1) と同じであるが, L=1.8cmである人がAの無調 節状態で遠方を明りょうに見るにはどのようなめがねが必要か。 レ ンズの種類と焦点距離を求めよ。 (3) 遠点が目から150cmの近視眼の人 (L=2.0cm とする)が、遠方を 明りょうに見るのに必要なめがねのレンズの種類と焦点距離を求 めよ。 (4) 近点が目から38cmの遠視眼の人 (L=2.0cm とする)が,目から 20cmより遠い位置の物体を明りょうに見るのに必要なめがねのレン [北海道大・改〕 ズの種類と焦点距離を求めよ。 の位置 めの 2.0cm M A 目 の位 位置 B

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数学 高校生

(3)です。 420=3×f1とありますが、これは420=f3という解釈で合っているでしょうか?もしそうだとしたらなぜですか? また間違っていたら丁寧な解説をお願いします。

基本例題 59 気柱の振動 円筒の上端近くで振動数 420Hzのおんさを鳴らしながら, 円筒の水面の位置を徐々に変えたところ, 上端から水面までの 指針との差が半波長である。開口端補正に注意する。 (1) 開口端補正があるので, L=4 と 入 41 距離lがZ=19.0cm, l= 59.0cmのとき, 共鳴音を聞いた。 (1) このときの音の速さ Vは何m/sか。 (2) 共鳴したときの筒口の腹の位置は, 筒の上端よりどれだけ 上にあるか。 はならない。 入 図1より 2 よって入=80.0cm=0.800m V=fd=420×0.800=336m/s (2) 開口端補正 ⊿l を求めればよい。図 1より (3) l=59.0cm として, 振動数のより大きいおんさを筒口で鳴 らすとき,次に共鳴が起こるのは振動数が何Hzのものか。 = 59.0-19.0 POINT (3) 振動数 420Hz の場合は気柱の3倍 振動と共鳴したから,次に5倍振動 2 x3=0.75m h= 19.0cm 弦の振動 両端が節 296,297,298,299 入 入 2 GET 図 1 と共鳴する (図2)。 44=20.0-19.0=1.0cm 基本振動数を f とすると 420=3xfi よって, 5倍振動の振動数 fs は 420=700Hz fs=5xf=5x- 3 1₂= 59.0cm 気柱の振動 開口端が腹、閉口端が節 図2

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