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数学 高校生

なぜYをtで微分した関数がπ/4の右側がプラスで左側がマイナスなのですか。

00000 媒介変数によって, x= 4 cost, y=sin2t0sts と表される曲線とx軸 で囲まれた部分の面積Sを求めよ。 指針 2 重要 110 重要 183 媒介変数を消去して y=F(x)の形に表すこともできるが, 計算は面倒になる。 そこでx=f(t), y=g(t) のまま, 面積Sを置換積分法で求める。 ① 曲線とx軸の交点のx座標 (y=0 となるtの値)を求める。 ② tの変化に伴う, xの値の変化やyの符号を調べる。 3面積を定積分で表す。 計算の際は、次の置換積分法を用いる。 s=Sydx=Sg(t)f(t)ata=f(a), b=f(B) π 0≤t≤ = 2 ①の範囲で y= 0 となるtの値は 解答 晶検討 t=0. π 2 また、①の範囲においては,常に y≧0である。 x=4costから よって y=sin2t から dx =- -4sint dt dx=-4sintdt ・=2cos2tであり、 - dy π dt t 0 4 dy =0 とすると dx dt 0 dt π t= =4 x 4 4 ゆえに、右のような表が得 られる ( は減少, は増 dy + + 20 dt 0 y K : T π 2 2√20 1 - 0 xtの対応は次の通り。 ←01 x TC 2 4 → 0 また、tsでは20 であるから, 曲線はx軸の 上側の部分にある。 面積の計算では、積分区間 • ・上下関係がわかればよい から増減表や概形をかか なくても面積を求めること はできる。 しかし、概形を 調べないと面積が求められ ない問題もあるのでその ときは左のようにして調べ る。 (*) 重要例題110のよう ↑ を用

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英語 高校生

英文熟考下36の解説2がよく分かりません。「助動詞+動詞」と「動詞」を比較するってどういうことですか?

80 ◆比較 36 比較対象の前置に注意 (If she had not spent that year (in Rome)), she would be 接 S' ByJ' M₁ V' O' M'2 S By V even less competent (than she is now) (in explaining the c 接 S' M' 36186 current political situation (in Italy)〉, much less 〈in convincing others to accept her views). 日本語訳例 ※1 M2 M3 もし彼女がローマでその1年を過ごしていなかったら,イタリアの現在の政治状況 を説明する能力も、ましてや自分の意見を受け入れるように他人を説得する能力も、 今よりさらに劣っていただろう。 ※2 ※3 ※4 ※1 ※2 《 even + 比較級》 は 「さらに~」 という訳をしてください。 that year は 「その年」ではなく「その1年」 とした方が明確です。 blito dose no doym ださい。 ※3 「~においてさらに無能になっていただろう」 「~においてさらに有能ではないだろう」 など は不自然な日本語です。 「~するのがさらに難しくなっていただろう」 は可です。 ※4 much lessの前で訳を区切り、「~であろうし、まして・・・はなおさらである」とするのは不適 切です。 英文分析 28 (c) 「比較対象の前置」 は出てくると非常に難しく感じます。 しっかり理解してください。 1. 比較対象の前置 例 We must make as much effort as we can to preserve nature. 「私達は自然を守るようにできるだけ努力をしなければならない」 この文がどうなってできたかを考えてみましょう。 次の文が元の文です。本 We must make as much effort to preserve nature as we can make much effort to preserve nature. [自然を守るのにやるべき努力の量] ≧ [自然を守るのにできる努力の量] 「自然を守るためにできるだけの努力をすべきだ」 1番目のas のあとに much effort がありますが, 2番目の as の後ろの重複している 同じ部分を取り去ります。 次に共通要素の make と to preserve nature を省略すると次 のような文になります。 We must make as much effort to preserve nature as we can. この英文でも全く問題がないのですが,アメリカ人 イギリス人などの英語ネイティ - ブはQS as が離れるのを嫌がる場合があり, as we can をもっと前に置くことがあり ます。 それによって to preserve nature を強調することになります。 → We must make as much effort as we can to preserve nature. この場合に, to preserve nature と effort との関係が見えにくくなるので注意が必要 です。このように as we can などの比較対象が前に出ることを「比較対象の前置」と言 います。 本間では, she would be even less competent in (V)ing, much less in (V2)ing than she is competent in (Ving, much less in (Ving now から than she is now を competent の直後に移動しています。 2. 現実と仮想の比較? 現実と仮想の比較をする場合には 「助動詞+動詞」と「動詞」を比較します。 例 If everyone in the world spoke the same language, it would be much easier to promote world peace than it is now. 「世界のみんなが同じ言語を話すならば,現在よりも世界平和を促進しやすくなる であろう」 本問では, she would be even less competent (仮想) と than she is now (現実)が まだい 比較されています。 3. 条件節が仮定法過去完了で,主節が仮定法過去 条件節 (if節)の内容が過去のこと (仮定法過去完了)で、主節の内容が現在のこと ( 仮定法過去) の場合があります。 「昔~だったら, 今頃は・・・なのに」という意味です。 例 If I had been born in the U.S., I could speak more fluent English now. 「もしアメリカで生まれていたら、今頃はもっと流ちょうに英語が話せるのに」 本間もこの形になっていることに注意してください。 Esc 2 T 81

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