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地理 高校生

高1の地理総合の問題についてです。try3のやり方を教えてください。

E C D B (単位 ドル) A 日本市場に販売する家電の量産工場 (従 業員150名) をつくる。 候補となっている のは、 ⑥ チョンチン (重慶) ホンコン (香港)。 ⑥ タイペイ(台北)の3都市。 一般工業労働者(月額) (東京を100とした数) 工業団地信料 (1m²あたりの月額) (東京を100とした数 業務用電気料金 (1kWhあたり) (東京を100とした数 (1m²あたり) 東京を100とした コンテナ輸送 (4) コンテナを対象の工 団地から 港ま する費用 (日本) 2.578 100 100 0.13 100 100 12 0.27] ① 120 367 400 0.99 ソウル 0.18 10.05 38 2208 2 86 1.5 100とした数 各国の統計データ (2018年度) 【ジェトロ資料】 460 455 139 3 ペキン (北京) 1.31 0.12 4,38 92 BAL 698 37 27 ② 6 7 シェンチェン シャンハイ チョンチン ホンコン (深圳) (重慶) (香港) (中国) (中国) 581 2,212 100 30 企業Y 東南アジア各国に販売する清涼飲料の量 産工場 (従業員600名) をつくる。 候補とな っているのは, クアラルンプール. ⑦ シンガポール ジャカルタの3都市。 1490 259 3.21 0.03 23 19 27 662 397 5.25 0.11 267 1,318 8.5 26 44 20.7 20.72 20.66 1.46 0.1 488 77 244 12 1,620 23 86 0.14 10 83 108 215 40 12 ⑧ 9 10 タイペイ ウランバウラジオ (台北) ートル ストク (モンゴル) (ロシア) 398 356 14 1,097 43 3.45 0.58 0.39 36 29 10.08 62 144 0.45 167 121 3,350 企業Z 日本市場に販売する衣料品の量産工場 (従業員 600名)をつくる。 候補となってい るのは、 ヤンゴン、ダッカ、コロ ンボの3都市。 1009 15 - 58 10.03 23 0.66 244 2,640 7 0.18 795 (11) ハノイ (ベトナム) 217 8 20.07 1,000 2 54 0.53 196 1301 12 マニラ (フィリ ピン) 234 4.42 37 10.21 9 162 1.68 622 490 148 ビエンチ (ラオス 180 7 0.03 20 0.08 62 0.36 133 1,986 598 分 京およ とした数を 記入して分布の特徴 を各目で考えよう。 話し合おう ②図を示しながら分 布の特徴をたがいに 発表しよう。 ③ X~Zの生産拠点 はそれぞれ、候補の 都市のうち、どれが 適な立地といえるか。 話し合って決めよう。 発表しよう プノンペ ン (カンボ ジア ) 201 8 10.12 1 0.16 123 20.24 89 800 241 15 バンコク (タイ) 413 ⑥企業X~Zから1社を選び、工場をどの都市に立地させるのがよいか、 理由や他都市との比較も混じえて発表(プレゼン) しょう。 16 7.2 60 0.16 123 0.3 111 16 クアラルン プール 1,480 446 マレーシア) 413 16 3.12 26 0.09 69 トール 0.5 185 575 17 173 12056ドル以上) ~12055ドル E995 FACTI データなし 1,946 75 217 18 10.17 131 ジャカル ダインドール ネシア) 308 1.84 681 332 100 12 3.54 30 10.07 ベンガル 54 0.89 330 800 241 283 11 2.79 23 アーメダ 「バード 10.112 86 20.72 267 1,695 210 511 8 2.17 18 0.07 2 チェンナイ ムンバイ インド) [インド) 20.42 156 211 553 8 + 167 3 25 0.12 400m 92 0.95 352 306 210 12 4.91 63 ニューデ ヤンゴン ダッカ 41 0.1 インドマー) 265 77 得に応じて国・地域を塗りわけ東京 中心の正距方位図 2017年 0.31 115 798 10 4.14 240 35 0.1 77 0:22 81 162 1,779 5 0.13 536 1 20:05 38 コロンボ カラチ ンプラ スリランキスタ 「 0.57 211 109 800 4 0.18 241 2 0.05 38 0.49 139 181 600 5 0.1 181 46 0.4 187 148 B 7 350 C 0.09 105 69 0.38 141 730

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現代社会 高校生

(2)の計算方法を教えてください🙇‍♀️

コ国やア 偏西風 ペの国で いる。 費・大 スタイ 題が発 として, れてい う。 ら容器 3 デポ リカの で実施 減量 2006 29.9 27.1 ■アルミ缶 90.6 % 83.2 73.2 89.9 % 2008 29.9 26.1 87.2 % 77.2 68.3 88.4 % 60 2010 29.6 27.4 92.5% 68.5 61.2 % 84.3 2012 30.1 28.5 94.6 % 66.4 60.3 0.8 % 50 2014 31.3 27.3 87.2 % 57.1 52.5 41.9 % 2016 34.1 31.5 2.3 % 46.3 1996 98 2000 02 04 06 08 10 12 14 16 18 (年) 43.5 43.4 % 2018 33.1 30.9 43.3 % 43.9 40.42.0 % (アルミ缶リサイクル協会, スチール缶リサイクル協会資料) ヒント 消費量のうち、どのくらい回収されたかがリサイクル率となる。 (2) 2018年度に日本で再生利用されたアルミ缶 23.9万トンは, 天然資源から新たに地金をつくる場合に くらべて、電力量に換算して71 億 kWhの節約になる。 一世帯の1か月の平均使用電力を300kWh と 約 ( 世帯 すると, 節約された電力は約何世帯分の電力に相当するか。 (3) グラフに書いたように, アルミ缶やスチール缶のリサイクル率は90%を超えている。 また、ポリ エチレンテレフタレートという樹脂からつくられる容器のリサイクル率も, 84.6% (2018年度) と なっている。 清涼飲料などに使われるこの容器は何だろうか。 2 身近にあるリサイクルマークから考えよう。 次の (1)~(4) は,さまざまな製品についているリサイクルマークである。 どのような製品についてい るか、身近なものからさがして書いてみよう。

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物理 高校生

仕事率が1.2× 位置エネルギーになる理由がわからないので教えていただきたいです

基本例題 50 水力発電 高さ(落差)50mのダムから水を落下させて水力発電を行う。重力加速度の大き だを98m/s° とする。 (1) 質量 1.0トン(=1.0×10°kg)の水が50mの高さにあるときもっている重力によ る位置エネルギー U[J] を求めよ。 (2) この水を毎秒1.2トンの割合で落下させて発電する。 水の位置エネルギーの 20%が利用できるとして, このとき得られる仕事率(電力) P [kW]を求めよ。 (3) 1世帯当たりの1日の平均使用電力量(電流がする仕事) を 10kWh とすると, こ の発電所はおよそ何世帯分の電力をまかなうことができるか。 6/L 444 脂岡 一般的に電力量の単位には, Jではなく Wh あるいは kWh を使うことが多い。 解圏(1)重力による位置エネルギーの式 「U=mgh」より U=1.0×10°×9.8×50=4.9×10°J |(3) 1日(24時間)に発電する電力量とn世 帯で1日に使用される電力量の合計量 が等しくなればよい。 電力量の単位を kWh として式を立てると P[kW]×24h=10kWh×n 1.18×10°×24 10 (2) 1秒当たり1.2トンの水が落下すると きの仕事率は1.2U[W]で, この 20% が電力として取り出せるので P=1.2U×0.20=0.24U =D1.176×10°W=1.2×10°kW よって n= =283.2 したがって およそ280世帯

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数学 高校生

マーカーのところの考え方を教えてほしいです😭❕

図2は2016年のヨーロッパ 26 か国におけるそれぞれの国の年間総発電量を横 田に,年間火力発電量を縦軸にとった散布図である。 図3は図2のデータの中で 数学I数学A rmで年間総発電量をX,年間火力発電量をYとする。 回 1 次のO~Oのうち,26 か国のX, Yに関して図2,図3から読み取れることと 十間総発電量が 2000 億kWh以下の20か国の散布図を拡大したものである。 散 布図の点には重なった点はない。なお、 散布図には原点を通り傾きが して正しくないものは トレ」と ナ である。 123 5 5 5 の解答群(解答の順序は問わない。) ト ナ 音 の4本の直線を付加している。 Xが 2000 億kWh以下の国でも 2000 億 kWh以上の国でも, XとYの間 には正の相関がある。 0 Xに対する Yの割合が20%以上 80%以下の国は 19か国ある。 2 Xの中央値は6000億kWh未満であるが,平均値は6000億kWh以上である。 ③ Xの四分位範囲は 1000億kWh 以上であり, Yの四分位偏差は 500 億 (億kWh) 7000- 6000 5000 - kWh 以下である。 x 相関係数とXとYの相関係数は等しい。Xの最メ値は10000:/1きので 4000 の X'=X とする。X'の最大値は7500億 kWh以下であり, X' と Yの 3000 また,図2,図3から読み取れるXに対する Yの割合を表すヒストグラムとし (2 Dr001パ2す 2000- て正しいものは である。 1000 ニ 0- については,最も適当なものを,次のO~6のうちから一つ選べ。 ニ 0 2000 4000 6000 8000 10000 12000(億kWh) 図2 年間総発電量と年間火力発電量の散布図 (国数) O 10- 0(国数) 10- (億kWh) 1600 12000 O2 8- 8 X 6 6- 1400 2000 y 0f 2600枚 4- さ 4 1200 2- 2- 1000 0- 0- 20 40 60 80 100(%) 0 20 40 60 80 100 (%) 0 800 J000 0.2 3(国数) 10 (国数) 10- 600 Qe0 8 400 00 200 8- coの 6- 6- 0 0200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800 2000 (億kWb) 4- 2- 2- 図3年間総発電量 (2000 億kWh以下と年間火力発電量の散布図 0- 0- 0 20 40 60 80 100 (%) (出曲:図2.図3はともに国際運合 Energy Statistics Yearbook により作成) (数学I数学A第2問は次べージに続く) 0 20 40 60 80 100 (%) (数学I.数学A第2問は次ページに続く。)

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