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英語 高校生

英検2級の要約問題です。添削お願いします🥲

語数の ■解答は, 下の英文要約解答欄に書きなさい。 なお、解答欄の外に書かれたものは採点されません。 よく読んでから答えてください。 ●解答が英文の要約になっていないと判断された場合は, 0点と採点されることがあります。英文を When people want to buy clothes, many go to stores that sell the latest fashions or order their favorite brands online. There is also another choice. Some people go to used-clothes stores to buy their clothes. People buy used clothes for different reasons. For example, some people like brand- name clothes but cannot buy them because they cost a lot of money. They can get such clothes for low prices at used-clothes stores. Also, some people like clothes with old designs that are no used-clothes stores. longer sold in other stores. They can often find the designs they like in Nevertheless, used clothes may have holes in them or have buttons missing. Also, it is difficult for people to find clothes that fit in used-clothes stores, since each item is usually only available in one size. As a result, people sometimes cannot get the clothes they want. 英文要約解答欄 When people want to go to used - clothes. buy clothes, they People buy used clothes for many reasons. igns For instance, They like brand name and desig So they find. their favorite aised - clothes. However people don't find clothes that fit in used - clothes. So, sometimes they can't get the clothes they want, 15 17 日 目 筆記 4 10 15

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生物 高校生

生物基礎のDNA析出に関する問題です。 解答の、DNAを分解することは目的に反していると書いてあるのに食塩水でDNAを溶かすと書いてあるのですが、溶かすと分解するの違いはなんですか?

問4 4 DNAの抽出実験の手順を読み取り、DNAの性質 推論できるかを問う。 実験に関しては、手順を単に暗記するのではない それぞれの手順の意味をしっかり理解しよう。 推論できない。 乳鉢ですりつぶす操作を行う は、細胞をこわして、食塩や中性洗剤を作用さ やすくするためである。この操作ではDNAは 鎖にならない。 推論できる。 70~80℃に熱するのはタンバー 質を除去するためであり、手順3から考え は70~80℃に熱しても分解されないことが ある。 真核細胞では、核内のDNAはタンパク質と もに染色体を形成しているので、 DNAのみを取 出すときは、熱することによりタンパク質を使 しやすくする。 推論できる。 DNAはエタノールに溶けにくい 食塩水に溶けていたDNAがエタノールとの に現れてエタノール中で沈殿する。 ⑧ 推論できない。DNAを分解することは、DNA 出実験の目的に反している。また、DNAは中生 を含む食塩水では分解されない。 したがって、正解はである。 AMOS 第7回 TA Point! DNA の構造とDNAの抽出実験 DNA は、リン酸 糖 (デオキシリボース)。 塩基がつながったヌクレオチドが壁とリン酸の で交互に結合して領状となり、糖に結合した塩基 がに飛び出す形状となっている。 次の図の実線 で示した結合はすべて強い結合であり、100℃ にした液体中でも切れることはない。 リン酸 ヌクレオチド [価格] 薬 図 ヌクレオチドの構造 DNAを抽出するには、DNAが溶けやすい食 塩水中に中性洗剤を少量加えて試料をすりつぶし たのち、抽出液にDNAが溶けにくい冷やしたエ タノールを静かに注ぐことでDNAを沈殿させる。 エタノールの方が食塩水に比べて密度が小さい で、静かに注げば食塩水とエタノールは混ざること 全く上層がエタノール、下層が食塩水となり、上層の エタノール側にDNAが抽出される。 DNAの抽出実験において食塩水を用いるのは、 NAを溶かすとともに安定化させて沈殿しやすくす であり、中性洗剤を入れるのは、細や 破壊してDNAを抽出しやすくするためである。 5 50 2本鎖DNAに含まれる塩基の数の割合にみられる規 剛性が理解できているかを問う。 DNAを構成する塩基は、アデニン(A)、チミン(T)、 アニン (G)、シトシン (C)の4種類であり、Aと とCが相補的に結合することにより、2本のヌクレ チド鎖がねじれてらせん状になった二重らせん構造 する。 したがって、 2本 DNAに含まれる塩 数の割合について、 Tが30%のとき、A630% であり、残りの40%のうち, Gが20%、Cが20%と したがって正解は①である。なお、AとGの 第1回-21 A 第1回-

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英語 高校生

ピンクで囲んだ部分のdestroyingとforcing、makingが何故ingが着いているのか分かりません😿分詞構文でしょうか?

You are preparing a presentation for the school science club, using this article from a scientific website. Reaching a Tipping Point: What to Do About the Problem of Space Junk? For over fifty years, slowly at first, but with increasing intensity, we've been sending objects up into orbit. Most of these items begin life as useful 使節を開始する有用な devices, such as the thousands of satellites that bring us information and give 装置として us our 21st century communication, but even these eventually fall out of use 結仕 使われなくなる or break. These satellites, living or dead, share an increasingly crowded layer, 混雑した層 known as near-earth orbit, with rocket parts, tools, and pieces of metal from objects that have already crashed together and broken into pieces. 粉々になる ?? This garbage poses a threat both (to working" satellites of which there are thousands), and (to the earth itself.) For example, in 2009 a disused Russian 使われなくなった module crashed into an active US satellite) destroying both and forcing the International Space Station to change course to avoid the thousands of broken ためらう pieces. While most junk that falls back to earth burns up in the atmosphere. 大気圏上空で larger chunks can occasionally hit the ground, posing a threat to people and Pieces that do burn up] leave pollutants in the atmosphere, such as Property aluminum particles, which can destroy the ozone layer アルミニウム 粒子 It's clear that removing space junk is vital if we are to maintain and build upon our current satellite network. The problem has been discussed continuously since the 1970s, when Donald Kessler, a senior scientist at NASA 継続的に described a scenario (later known as Kessler syndrome) (where a runaway 制御不能の others more and more likely. While the 2009 incident may be the first large cycle of collisions begins, with each collision creating more debris, making 衝突のサイクル near-earth collision, it is thought that Kessler syndrome has already begun with smaller objects. Since Kessler syndrome was first described, many solutions have been proposed, from using lasers to robotic garbage collectors, but cost has been an obstacle to most. In 2021, a Japan-based company named Astroscale launched ELSA-d (short for "End-of-Life Services by Astroscale Demonstration") to show

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数学 高校生

この解説中に何度も順序(回)に対する意識を持ちなさいと書かれているのですが、例えば(1)において順序を気にしなかった場合どのような点でおかしなことになるのでしょうか。念の為失敗パターンも知っておきたいと思うのですが、まだ順序の区別への理解が足りていないせいかこの解答以外考え... 続きを読む

ITEM 確率 14 独立反復試行 ステージ1 原理原則編 確率 ① ③ 11111 3 3 3 3 3 第1回がA 一第5回がA ステージ1 原理原則編 確率 「サイコロを投げる」などの試行を, 毎回同じ条件のもとで繰り返し行うときの確率 について考えます。 米! 各回における確率は一定. これを,順序を意識して掛ける. (例題14 (1) 1つのサイコロを5回投げるとき,5回とも3の倍数の 目が出る確率を求めよ. (2) 1,2,3,4,5,6の6枚のカードが入った箱からカードを1枚取り出し, 番号を記録してから元に戻す. この試行を5回繰り返すとき, 5回とも3 の倍数のカードが取り出される確率を求めよ. 「着眼) 5回反復 1, 2, 3, 4, 5, 6 試行を視 (1) もちろん, サイコロを投げる各回の試行は独立です. したがって ITEM 11 の乗法 定理 (独立試行) を用い, 各回における事象の確率を掛けることで求まります。 (2) 本間のポイントは取り出したカードを元に戻 してから次のカードを取り出すことです(「復元 抽出」といいます)。 つまりカードを取り出すと き 箱の中には毎回「1, 2, 3, 4, 5.6」の6枚の カードが入っていますから, ある回におけるカ ードの出方は,他の回のカードの出方に一切影響力をもちません。 つまり (1) と同 様, 各回の試行は独立です. お気付きの通り, (1) と (2) は, 本質的にまったく同じ問題です. (笑) 上記のような独立試行の繰り返しを 「反復試行」といいます. 本書では今後,より詳し く 「独立反復試行」 と呼ぶことにします。 「解答 (1) 各回において起きる事象とその確率は A: 「3の倍数 (3 or 6) が出る」... このように、 ①で乗法定理(独立試行) を用いた際には「順序を区別して考えている」 ということをしっかり確認しておいてください. これは, Stage 1 「場合の数」 ITEM 3 の で述べたことと同じです. なにしろ 「独立反復試行」ですから, 毎回毎回まったく同じ条件のもとで試行を行う ので、つい「回」に対する意識が希薄になってしまいがちです. この意識が欠けている と今後簡単にミスを犯します! (->ITEM56) 注意厳格なことをいうと本来は, 「第1回の目が3の倍数」 「第2回の目が3の倍数」. ・・・は異なる事象ですから事象 A1, A2, ・・・などと区別して名前をつけるのが正しいです がちゃんと順序を区別して考えることが実行されていれば,とくに表現上の不備に よって減点されることはないでしょう. 補足 本間 (1) を 「異なる5個のサイコロを1回投げる・・・(*)」 に変えても, 「1回,2回, 3回,4回,5回」という「回」の区別が 「サイコロ a, b, c,d,e」という「モノ」の区別に すり替わるだけで、実質的に同じ試行であり、答えも全く同じになります。 要するに,本間の (1) (2) や (*) のように,各々の試行が独立に行われる場合には, 乗法定理(独立試行) を用いて解答できるのです. 「独立試行」という 参考〕 前 ITEM の 例題13 を,本ITEM のテーマである 「乗法定理 (独立試行)」で解いて みると,次のようになります. 順序は考えていない ○サイコロの目からなる連続する2つの整数の組合せは {1, 2}, {2,3}, {3, 4}, {4, 5, {5,6}の5通り. ○上記それぞれに対し, サイコロを区別すると2!通りずつの目の出方が対応するか ら,サイコロを区別したとき条件を満たす出方は 5・2!=10(通り). ○上記各々の確率は,全て (1) ・・・サイコロを区別して乗法定理を用いている 5 ○よって求める確率は, 10. (12) 最 A: 「それ以外が出る」 1- もよい 求める確率は, Aが5回連続する確率であり, ...① (1)① (2 (2) 求める確率は,3の倍数 (3 or 6) が5回連続して出る確率であり, =・ (2)=(-1)=2 類題 14 reokowaretenner でスキャン 白玉2個と赤玉5個が入った箱から玉を1個取り出し, 色を記録してか ら元に戻す.この試行を3回繰り返すとき, 3回とも白玉が取り出される確率を求めよ. 解答 解答編 p.4). 48 →4・122-3 49 72

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