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数学 高校生

数2の質問です! 42の(2)の答えの丸を つけたところでなぜ +1 されるのかを 分かりやすく教えてほしいです!! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

表す。 テーマ 17 (kの多項式) 標準 解答 この数列の第k項は よって、 求める和は 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 1-3, 2.5, 3-7, 4.9, 考え方を用いて計算する。 そのために, まず, 第項をの式で表す。 1,2,3,4,・第項はん よって、与えられた数列の第k項は 第k項は2k+1 3,5,7,9, k(2k+1) k(2k+1) k(2k+1)=2 k² + k 1 =2. 6 -n(n+1)(2n+1)+ )+1/2(n+1) -1/13n(n+1){2(2n+1)+3) n(n+1) でくくる。 =1n(n+1)(An+5) □ 練習 41 [(1) 32, 62, 92, 122 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 -3 (2) 1-2, 4-4, 7-6, 10.8, テーマ 18 2 (第k項が和の形) 2k 応用 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 1+2, 1+2+4, 1+2+4+8, 考え方 まず、第k項をkの式で表す。 第1章 数列 112- 基本と演習テーマ 数学B 40(1) 23.74-1=37-11/12(71) (2)24-24-4-1=44^2=4(4-1) (3) (-2)-1-(1-(-2)-1) (= (1-(-2)-1) 41 (1) この数列の第項は よって、 求める和は 9k²-9k² (3k)29k2 =9. 6"(n+1X2n+1) 3 よって、 求める和は (3-1)-(3-21) 9(3" 23-1 (9-3-9)- -(3-+-2-9) 43 与えられた数列を (al その階差数列を する。 la a a a3 a as a a 10m) by ba ba ba bs be =ln(n+1)(2n+1) (2)この数列の第項は (3k-2)-2k=6k²-4k よって, 求める和は (6k2-4k)-62-41 k 4-1 A-1 =6 6.1m(n+1)2m+1)-4.12m(n+1) =n(n+1)(2n+1)-2n(n+1) =n(n+1){(2n+1)-2) =n(n+1)(2n-1) 42 (1) この数列の第項は 2+4+6++2k =2(1+2+3+ ...... +k) =2. kk +1)=kk+1 (1) 数列 (b) は 1,4,7, 10, これは公差が3の等差数列であるから bs=10+3=13, b=13+3= よって a6=as+bs=23+13=3E a=a6+bg=36+16=5 (2) 数列 (b)は 1, 2, 4, 8, .... これは公比が2の等比数列である bg=8.216. be 16-2=3 46=as+bs=19+16= よって α7=46+66=35+32= 44 数列 (b)は 3, 6, 12, 24, これは初項が73, 公比が 「2の等 から b="3.2"-1 第k項は 1+2+2+......+2k ←初項が 1. 公比が2の等比数列の和 解答 この数列の第k項は よって, 求める和は 1 (2k+1-1) 1+2+2+・+2= -=2k+1-1 2-1 ←項数はん+1 A-1 よって, 求める和は (2 +1-1) = 2 21-1 したがって、 kk+1)=k²+ k²+k k=1 =ln(n+1)(2n+1)+1n(n+1) k=1 k=1 1 n(n+1)(2n+1) +3) 4(2-1) 2-1 -n=2"+2-n-4 =1n(n+1)2n+4)、 6' 練習 42 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 (1) 2,2+4, 2+4+6, 2+4+6+8, 12 1+3, 1+3+9, 1+3+9+27, ...... n(n+1)(n+2) (2)この数列の第項は 1 +3 +32 + +3k 1.(311) 3-1 よって, n≧2のとき a=a+3-24-1=1+ =1 すなわち a=3-2"-1-2 初項は =1であるから、この にも成り立つ。 したがって、 一般項は an 45 (1) この数列の階差数列は 1, 5, 9, 13, ...... これは初項が1, 公差が4 ら,その一般項を6mとす b=1+(n = (3+1) すなわち b=4n-3

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数学 高校生

高校数学対数です。(2)の解答で、なぜ不等式は〜のところでlogをとって真数だけの不等式にしないのですか?また、(3)は全然分かりません。解説お願いします!

解答 61 W 基本例 (1) logo.3(2-x)≧logo.3(x+14) 00000 295 例題 184 対数不等式の解法 次の不等式を解け。 (2) log2(x-2)<1+log/(x-4) (2)神戸薬大, (3) 福島大] 基本 182 183 重要 185、 (3)(10gzx-10g24x>0 指針 対数に変数を含む不等式 (対数不等式) も, 方程式と同じ方針で進める。 まず,真数>0 と,(底に文字があれば)底>0,底≠1の条件を確認し,変形して 10gaA<10gaBなどの形を導く。 しかし、その後は a>1のとき logaA <loga B⇔A<B 大小一致 0<a<1のとき logaA <logaB⇔A>B 大小反対 のように、底αと1の大小によって、不等号の向きが変わることに要注意。 (3)10gzxについての2次不等式とみて解く。 (1)真数は正であるから, 2-x>0 かつ3x+14>0より 14 <x<2 3 ① 底 0.3は1より小さいから, 不等式より 2-x≦3x+140<a<1のとき よって x-3 ② fools+ ①,②の共通範囲を求めて -3≦x<2 (2) 真数は正であるから, x-2>0かつx-4>0より> x>4 1=log22, log/(x-4)=-log2(x-4) であるから, 不等式は log2(x-2)<10g22-10gz(x-4) ゆえに log2(x-2)+10g2(x-4)<10gz2 よって log2(x-2)(x-4)<log22 底2は1より大きいから (x-2)(x-4)<2 loga A≤loga B ⇔A≧B (不等号の向きが変わる。) 2 これから x-2<- x-4 が得られるが, 煩雑にな るので,xを含む項を左 1辺に移する。 5 5章 3対数関数 ゆえに x2-6x+6<0 よって3-√3<x<3+√3 x-6x+6=0 を解くと x>4との共通範囲を求めて (3) 真数は正であるから 4<x<3+√3 x>0 ① log24x=2+10gzxであるから,不等式は x=3±√3 また√3+3>1+3=4 (log2x)-log2x-2>0 ゆえに (logzx+1)(10gzx-2)>0 よって logzx <-1,2<logzx したがって logax<loga, log24<log2x 底2は1より大きいことと,①から0<x<12/24<x 10g2x=t とおくと t2-t-2>0 よって (t+1)(t-2)>0 練習 次の不等式を解け。 ②184 (3-x)≤0 (2) logs(x-1)+logs (x+2)≦2 p.301 EX 117

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物理 高校生

22番の問題が分かりません…できれは詳しく説明してもらいたいです!!お願いします🙇‍♀️

3 加速度と等加速度直線運動 月 加速度 単位時間当たりの速度の変化。 加速度は、 速度と同じように大きさと向きをもつ。 T 運動。 初速度か [m/s], 加速度α [m/s]の等加速 6 等加速度直線運動 一直線上を一定の加速度で進む 加速度の単位 1秒間に速度が1m/s の割合で変化す る場合の加速度を基準にとり、 1m/s とする。 平均の加速度 時間 Jr[s] の間の速度の変化が [m/s] のとき、 平均の加速度(m/s7は 線運動で, t[s] 後の 速度を [m/s] 変 位を [m] とすると, 次の式が成りたつ。 初め [] 後 a 0 変位 速度が 速度の変化 時間 dv at v=vo+at at 【例10 等加速 30m/sの (1) 2.0秒後の物体 (2) 2.0秒後までに 解物体 [portat] *D 30+1.5× 面積 12/24 af 瞬間の加速度 平均の加速度の式で、 をきわめて 短くとると瞬間の加速度となる。 x=vot+ afa 1 Vo 面積 Bod v2-v²=2ax 時間 23. 等加速 体が、一定の □21. 平均の加速度 次の各場合について、 物体の平均の加速度はどの 向きに何m/s"か。 21. (1) 4.0 秒後の (1) (1) 一直線上を正の向きに 3.0m/sの速度で進む物体が, 4.0秒後に正の 向きに9.0m/sの速度になったとき。 (2) (2) 4.0秒後 (2) 一直線上を正の向きに8.0m/sの速度で進む物体が, 6.0 秒後に負の 向きに4.0m/sの速度になったとき。 24. た後、初 で通過し □22. 加速度 物体が静止の状態から動き始めて一直線上の運 動を続けた。 その0.10 秒後, 0.20 秒後, 0.30 秒後, ...... の到達 距離を測定して表にまとめた結果が下の表である。 22. (1) 表に記入 速さ [m/s] 3.0 時間(s) 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 距離 (m) 0 0.02 0.08 0.18 0.32 0.50 0.72 0.98 2.5 2.0 平均の速さ(m/s) (2)1.5 1.0 (1) 表の値から各 0.10 秒間の平均の速さを求め, 表の中に書き 入れよ。 0.5 0 (2) 物体の運動のv-t図をかけ。 (3) 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間 t [s] 25. 斜面 は正 た (3) 物体の加速度の大きさは何m/s2 か。 (2) (1)で求めた平均の速さを、その時間 の中央の時刻での速さと考える。例え ば, 0.10~0.20 秒での平均の速さは, 時刻 0.15 秒での速さとみなす。 し (1)

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