図2 のように, 弦の一商を振動源につなぎ, 他測になめらかな小さい清車を介して質
量 7 のおもりをつるし, 弦を張った。 振動源からは弦に垂直な振動が与えられ, その
振動数は自由に変化させることができる。 振動源から滑車までの距離をア。 弦の線審
度を op とする。蓄を伝わる波の速さは, 弦の線密度o と中の張力の大きさSを用いて
だ sz。 重力加速度の大きさをのとして 以下の問に答えよ ただし。下に
はたらく重力は無視できるものとする。
振動源
ms ム-生還
問2 拓動源をある振動数で振動させると, 弦は共振し, 腹が3 個の定常波が生じた。
このときの定常波の波長と振動源の振動数太をそれぞれo, 9, 7, との申から
必要なものを用いて表せ< に BN 岳
ざ SU叶