1+√7
2
2
よって, 求める線分ABの長さは, +8 + (2)
-1+√7-1-77
22 有点
(3) -x2+x+α-3=0
・① とおく.
この方程式の判別式をDとすると, 放物線はx軸と
異なる2点で交わるから,
D>0
D=12-4・(-1)(a-3)
同様に考える=1+4a-12=4a-11
AC
したがって, 4a-11>0 より,
a>11
NO
また、①より x2-x-a+3=0
これを解くと,
_ −(−1)±√(−1)²−4∙1∙(−a+3)
x=
2
___1±√4a-11
2
切りとる線分の長さが3より,
1+√4a-11 1-√4a-11 =3
2
2
163,2√4a-11=3
004-119号を求めれば、放物線と直線
>dh, a=5,0<d>00<
これは②を満たす 0
よって, a=524500
163441ARFOSS:
注》〉例題 58 (3) は, ax2+bx+c=0 の解をα, βとすると, α+
1 PORODA-
( 解と係数の関係, 数学ⅡIで学ぶ) I
とこれを用いると, α+β=1, αβ=3-a
(Dこれより|β-α| を計算する方法もある。0=+-
ACTIVI
(1) x軸から切りとる線分の長さが8で, 頂点が点(-
ブロ