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化学 高校生

問2(3)についてです。 青線部がなぜそうなるのかわかりません。教えて頂きたいです🙇‍♀️

4 (配点24点) 次の文を読み、問1~問5に答えよ。ただし、[X]はXのモル濃度 [mol/L] を表し、 温度は常に一定であるとする。 必要があれば、次の値を用いよ。 水のイオン積: K.-[H+][OH-]=1.0×10-™ mol²/L2 √5=2.24, log102=0.30, log103=0.48 酢酸は水溶液中でその一部が電離して、式① で示される電離平衡の状態になる。 CH,COOH + CH3COO- +H* 酢酸の電離定数Kaは,平衡時の各成分のモル濃度を用いて式② で表され,その値 は 2.0×10mol/Lである。 [CH COO-] [H+] [CH COOH] C [mol/L] の酢酸水溶液中の酢酸の電離度をaとすると, 水溶液中のCH3COOH, CH3COO H+ のモル濃度の変化は次のように表される。 Ka=- CH3COOH CH3COO + H+ C あ 電離前 変化量 平衡時 よって, Ka は C と α を用いて式 ③ で表される。 う Ka=- ...3 1-a αが1に比べて十分に小さく, 1-α≒1と近似できるとき, 式 ③ は式④ で表すこと ができる。 Q= え い 0 + あ あ + 55 - Ka= う これより, は C と Ka を用いて式 ⑤ で表され,これを用いると [H+] を求めるこ とができる。 0 (5 (単位: mol/L) あ あ あ え にする式を記せ。 問1 空欄 問20.20mol/Lの酢酸水溶液について,次の (1)~(3) に答えよ。 (1) 酢酸の電離度はいくらか。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 (22) pH はいくらか。 四捨五入により小数第1位まで記せ。 (3) この水溶液100mLに塩化水素を吹き込み 水溶液のpHを1.00 とした。こ の混合水溶液の [CH3COO-] は何mol/Lか。 四捨五入により有効数字2桁で記 ただし、塩化水素を吹き込んだ後の水溶液の体積は100mLとする。 問3 酢酸水溶液の濃度が極めて小さいとき、酢酸の電離度αが大きくなり, 1-41 と近似することができないため, 式④, ⑤ が成り立たない。 2.0×10mol/Lの酢酸水溶液の [H+] は何mol/Lか。 四捨五入により有効数 字2桁で記せ。ただし, 水の電離は無視できるものとする。 2.0×10.5 HIV 2.0×10.5 CH3COOH+HCl 2.0×10 山×10-1 0.20 0.212.0 10-4

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生物 高校生

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No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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生物 高校生

生物基礎の免疫の問題です。 答えが2です。 なぜ2になるか分からないので教えてください。 よろしくお願いします!

問題 ⑩6 免疫2 (免疫と疾患) 次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 (配点 15 ) オリジナル問題 獲得免疫 (適応免疫) のしくみの一つである細胞性免疫には,細胞内に侵入した細菌やウイルス に感染した自己細胞を排除したり、移植された組織やがん細胞に特異的にはたらいて排除したりす る作用がある。 細胞性免疫では, アヘルパーT細胞とキラーT細胞がはたらく。 キラーT細胞は 感染細胞を見つけて攻撃し, ヘルパーT細胞は,マクロファージによる病原体の取り込みと殺菌 能力を高め, キラーT細胞の活性化を促すこともある。 抗原刺激が消失すると, ヘルパーT細胞 やキラーT細胞の一部が記憶細胞として残る。 記憶細胞は同じ抗原が再び体内に侵入すると、 た だちに活性化してはたらくことができ,このようなしくみを免疫記憶という。 二つの系統 (C系統, D系統) のネズミを用意し, C 系統の個体にD系統の個体の皮膚片を移植 したところ、皮膚片は10日後に脱落した。 これらの系統のネズミを用いて,次の実験1 実験2 を行った。 . 実験1 C系統の個体 C1 に D 系統の個体の皮膚片を移植し、移植片が脱落したのち, 再び個体 C1 に新たに採取したD系統の個体の皮膚片を移植した。 実験2 C系統の個体C2 に D系統の個体の皮膚片を移植し、移植片が脱落したのち, 個体 C2 に、 C系統ともD系統とも異なる系統であるE系統の個体の皮膚片を移植した。 かつく

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