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数学 高校生

1番下の文で、なぜ鈍角三角形2つではなく、鋭角三角形と鈍角三角形となっているか教えてほしいです🙏

4 BC≧ 3 チ である。 sin<BAH= BH AB 以降, 右の図を参考にして考える。 点Bと直線 AC との距離を考えると, BC の長 さはBH の長さ以上の値がとれるから 2022年度 : 数学Ⅰ・A/追試験<解答> 61 Bから直線ACに垂線を下ろし、 垂線と直線AC の交点を点Hとする。 直角三 角形ABHにおいて 点で直線Aca距離とは、 BH=ABsin/BAH=ABsin/BAC=4・ 1 4 3 3 点から直線ACに下った重線 の長さ 泥の最小値=重線の長さ H 直線AH 上に ・4・ B 点Cをとる。 A H Pc=4× 4 3' BC=1のときに, 点Cは点Hに一致し, △ABC は AB4, BC =- ∠ACB=90°の直角三角形ただ一通りに決まる。 他に△ABC がただ一通りに決まるのは,点Hが線分 AC の中点である場合であり、 BA=BCの二等辺三角形となるBC= 4 →ツのときである。 CH 4 3 B H 4 3 また,∠ABC=90°のとき, sin/BAC= BC 1 AC 3 HC より BBC √2 A AC=3BC B よって, AB2+BC2=AC2 より 42+BC2=9BC2 BC²=2 cot直角三角形・1つの内角が BC>0より BC=√2 →テ ぴったり 900 したがって, △ABCの形状について、次のことが成り立つ。 4 Cの動く範囲、 . • <BC<√2のとき、△ABCは二通りに決ま り,それらは鋭角三角形と鈍角三角形である。 ⑤ →ト S 全ての内角が 1つの内角がのごより大きく、 ・さい

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数学 高校生

この問題教えてください🙇🏻‍♀️ 今まで解いていた仮説検定の問題と違って、確率をアバウトに捉えているのでしょうか、あまりわかりません… p1≦のところの式の200の意味もわかりません 解説は2枚目です。

(3) 太郎さんは、「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といわれていることを知っ た。 太郎:「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といえるかどうかを検証する にはどうすればいいのかな。 花子:昔と今の夏の猛暑日 (最高気温が35℃以上の日)の日数で考えてみ るのはどうかな。 判断には次の実験結果を用いる。 20 = 0.05 白玉19個と赤玉1個の合計 20個の玉が入った袋から無作為に1個の玉を取 り出して袋に戻す試行を92人が行い、赤玉を取り出した合計人数を記録する という実験を行った。その実験を200セット行った結果が次の実験結果の表で ある。 実験結果 人数 2022年の猛暑日は92日中16日であった。 一方, 1993年から2002年の10 年間の猛暑日は920 日中42日であり,その割合は約0.05であった。 そこで, 次の方針に従って考えることにした 方針 ・「夏のある1日が猛暑日である割合は0.05である」 という仮説をたてる。 この仮説のもとで, 抽出した92日のうち猛暑日が16日以上である確率 が5%未満であれば、この仮説は誤っていると判断し, 5%以上であれば, この仮説は誤っているとは判断しない。 0 1 2 3 回数 2 9 21 33 4 38 35 27 5. 6 7 8 9 10人以上 17 10 5 3 このとき、方針に従うと, ツ 1684 4623 ツ の解答群 2314 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とい える 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とは いえない (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。) い 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」といえる 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」 とはいえな 第6回14)

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