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生物 高校生

生物基礎のこの問題について2点お願いします🙇 A:荒原、B:草原、C:低木林、D:陽樹の高木林、E:陰樹の高木林、F:陰生の低木 ① Fが陰生の低木となっていますが、なぜFの高さは高くならないのですか? ② 問4の解答が4となっているのですが、Aはいらないのですか?

[13] センター試改 ●60.植生の遷移 49 図は、日本の暖温帯において、火山活動によって新たにできた裸地で起こる植 生の遷移を示している。 ただし, 植生 Cは低木林である。 問1 遷移が進むにつれて見られる変 化として誤っているものを,次の ① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ①地表面における相対照度がしだ いに低下した。 植生の高さ(相対値) E 0-000F 植生の階層構造がしだいに複雑 になった。 20 50 100 裸地形成からの時間経過 (年) ③ 土壌がしだいに厚くなった。 ④ 植物の種類数がしだいに増加した。 問2BとEの植生を比較した記述として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ①Bの構成種とEの構成種の幼木を比べると,Bの呼吸速度は大きいが, 光補償点は低い。 ②Bの構成種とEの構成種の幼木を比べると, Bの呼吸速度は小さいが, 光補償点は高い ③Bの構成種とEの構成種を比べると,Bの種子は小形で風散布型のものが多い。 ④Bの構成種とEの構成種を比べると,Bの種子は大形で重力散布型のものが多い。 55

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地学 高校生

(4)が理解できません。教えてください。

en mm 思考 166 地層と対比 次の文章を読み,以下の各問いに答えよ。 For 堆積物は層状に積み重なって地層を形成する。 同じような堆積物からなる1枚の地層を (ア)といい,その上下の層との境界面を(イ)という。地層は下位から上位に重な って形成されることから,下位の地層は上位の地層より古い。 これを(ウ)の法則とい ウイリアム・スミスはこの考えを用いて, 1815年にイギリス全体の地質図を完成させ た。また,石炭の資源探査を行い,その過程で,同じ化石が産出する地層は同じ時代であ るという(エ)の法則も確立した。 ( 下図は,離れたX地域,Y地域, Z地域における地層 (A層~D層, E層~H層,および J層~M層)の重なりを示している。太い実線はそれぞれの地層から採集された化石の種 ①~⑤の産出範囲を示したものである。 各地層のVVV のマークは火山灰層を意味し,そ の放射年代は一致している。 このような地層は対比に役立つので(オ)と呼ばれる。そ れぞれの地層は連続して堆積している。しかし,X地域のC層とD層の境界だけは侵食面 となっており,D層はC層と異なる傾きを示している。 このような地層の重なり方を (カ)という。 X ttb tot Y ithtat Z ttb to 地層 化石種の産出範囲 えよ。 地層 化石種の産出範囲 E層 地層 化石種の産出範囲 A層 VVVVVVVV VV 種⑨ J層 VVVVVVVV VV F層 VVVVV V V V V K層 B層 C層 種③ 種① 種② 一種① 種 1 L層 0 0 G層 種③ 運 える 運 も より たま すわ 小さ レ 。 第5章 生物の変遷と地球環境 D層 M層 H層 |種 ① (1)文章中の空欄(ア)~(カ)に適する語を答えよ。 種② (2) 下線部にあてはまらない場合もある。 下線部にあてはまると考えられるものを,次の ① ~ ④ のうちから1つ選べ。 ①地層が逆断層でずれている ②地層が激しい褶曲を受けて倒れている ③不整合面の上に基底礫岩がある ④上部ほど堆積物の粒子が大きい単層がみられる (S) (3) X地域のB層に対比できるのはどの層か。図のE層~H層,J層~M層のうちから, 最も適するものを1つ選べ。 ( -A (A) (4) X地域のC層とD層の間で侵食された地層に対比できる可能性があるのは,どの地層 か。 図のE層~H層, J層~M層のうちから,適するものをすべて選べ。 (5)図の化石の種①~⑤のうち,示準化石として最も適しているものを選び,記号で答え (17 福岡大 改) 9. 地図と化石 135

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生物 高校生

問3の(1)の②なのですが、一方のみが生存できるが、両種が安定的に生存できないところって、選択肢のオやカでも種間競争が起きるから安定的に生存できないんじゃないですか?

発展例題4 陽樹と陰樹の交代 植生の遷移に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 発展問題 新しくできた溶岩台地など,土壌や植物体がない場所からはじまる植生の遷移を と呼び, 山火事跡地などのすでに土壌が形成されている場所からはじまる遷 ア 移を イ ]と呼ぶ。遷移が進むにつれて,出現する植物種は変化するが,やがて種 組成がほとんど変化しない極相と呼ばれる安定した状態になる。日本では,降水量が 豊富なため森林が極相になることが多いが, どのような極相林が成立するかは,主 にその地域の年平均気温に支配される。遷移において植物種の交代が起こるのは,生 育に必要な資源をめぐる 植物種間の奪い合いの結果と考えることもできる。 a 問1. 上の文章のア,イに入る最も適切な語を答えよ。 問2.下線部aに関して,本州の中国地方における標高200mの地点で植生の遷移が 進み, 極相まで達したとする。 次の(1),(2) に答えよ。 (1)この地点で極相まで達したバイオームの名称として最も適当なものを答えよ。 (2) このバイオームの高木層をつくる代表的な植物について,次の(ア)~(ケ)のなかか ら適当なものを2つ選び, 記号で答えよ。 (ア) ブナ (イ)コルクガシ (ウ) タブノキ (カ) ハイマツ (キ)コメツガ (ク) スダジイ 問3. 下線部に関連して, 異なる2つの 資源 (資源と資源2) をめぐる2種の植 物(陽樹と陰樹) の間で,右図に示す関係 が成り立つと仮定する。 この図で資源1 と資源2の量は, 「とても少ない」, 「少な 「い」, 「多い」, 「とても多い」の4つに区 分されている。これらの資源について, 一方の種は図中の境界線abcで区切ら れた量に満たない場合に, また他方の種 は def で区切られた量に満たない場合 に,それぞれ安定に生存できない。資源 (エ)オオシラビソ (オ)ミズナラ (ケ) アコウ とても 多い 源多い 少ない とても 少ない * I as 多い II 少と少 なてな いもい 多 いいも 資源 f 1と資源2の量が実線で囲まれた領域Iや領域IIにある場合は,資源の奪い合いを 経てどちらか一方の種が生き残るが,領域Ⅲにある場合は両種が安定に共存できる。 これらのことをふまえ,次の(1)~(3)に答えよ。 ただし,両種の資源の奪い合いにお いて,資源1と資源2以外の影響は無視できるものとする。 (1)次の①~③に記述した現象が成立する資源量について,下の(ア)~(キ)のなかから 適当なものをすべて選び、記号で答えよ。 ①一方の種のみが生存することは無く,両種は安定に共存できる。 一方の種のみ生存できるが,両種は安定的に共存できない。 ③両種とも安定に生存できない。

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