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数学 高校生

数IIの微分の質問です。 赤字の、x^3(x-4)-(mx+n)=(x-s)^2(x-t)^2という所が、どうしてそうなるのか、どうやってこの式を出すのかが分かりません。 教えていただけると幸いです。

4 演習 例題 231 4 次関数のグラフと2点で接する直線 00000 | 関数y=x(x-4) のグラフと異なる2点で接する直線の方程式を求めよ。 [類 埼玉大 ] 基本207 指針 次の1~3の考え方がある [ただしf(x)=x(x-4), s≠t]。 3 の考え方で解いてみ 1 点 (t, f(t)) における接線が,y=f(x)のグラフと点 (s, f(s)) で接する。 よう。 ③ y=f(x)のグラフと直線 y=mx+nがx=s, x=tの点で接するとして, 点 (s, f(s)), (t, f (t)) におけるそれぞれの接線が一致する。 f(x) =mx+nが重解s, tをもつ。→f(x)-(mx+n)=(x-s)(x-t)2 y=x(x-4) のグラフと直線y=mx+nがx=s, x=t 解答 (s≠t) の点で接するとすると,次のxの恒等式が成り立つ。 x(x-4)-(mx+n)=(x-s)(x-t)2 (左辺)=x^-4x-mx-n (右辺)={(x-s)(x-t)}={x2-(s+t)x+st}2 =x4+(s+t)2x2+s2t2-2(s+t)x3-2(s+t)stx+2stx2 =x4-2(s+t)x3+{(s+t)'+2st}x2-2(s+t)stx+st2 両辺の係数を比較して -4=-2(s+t) m=-2(s+t)st ①から ①, 0=(s+t)2+2st ③-n=s2t2 ④ s+t=2 ③から m=-8-④から .. 2, ya 下の別解は、指針の の考え方によるもので ある。 これと② から (Ist=-2 n=-4 s,tはμ-2u-2=0の解で,これを解くと u=1±√3 L よって, y=x(x-4) のグラフとx=1-√3, x=1+√3の 点で接する直線があり,その方程式は y=-8x-4 s≠tを確認する。

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物理 高校生

【至急】 4️⃣(3)、(4)全く解き方が分からないので教えてください。

を答えよ。 39. (2) 地面に落下する位置は、投射点から水平方向に何mはなれているか答えよ。 4 重さ、長さLの一様な棒ABの一端Aを摩擦の ある壁につけ、反対の端Bに糸を結び、その糸を壁の 点Cに固定し棒を水平に保った。 以下の問いに答えよ。 ただし、棒と壁の間の静止摩擦係数はμとする。 f (1) 樺ABにはたらく力を回答欄の図に書き入れよ。 ただし、糸の張力の大きさをT A端でうける垂 A f=w- 3ヶ T = W. & 2 W-W-P 30° B 3 直抗力の大きさをN A端でうける摩擦力の大きさをfとする。 (2) 棒にはたらく力のつりあいを 鉛直成分と水平成分に分けて書き下せ。 ただし、 W,T,N, fから必要な文字を用いよ。 (3) 点Aまわりのモーメントの和が0であることを表す式を書き、NT, f をW を用 いて答えよ。 (4) 図のように棒が水平を保つために必要な、静止摩擦係数μの最小値を答えよ。 た だし、 答はルート、 分数のままでよい。. 5 √3 IW-X7 す √3 (W-f) 3 高さで密度が一様な直方体を、長さαの 底辺が斜面に沿う向きに平行になるようにし て、傾斜角 0 のあらい斜面上に置く。 このと 以下の間に答えよ。質量はmとする。 a b W-f

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化学 高校生

(2)の問題が分かりません。 2枚目の写真が解説なのですが式の意味が理解できないので説明していただけると嬉しいです。 お願いします🙇‍♀️

[アンモニアの合成] 硝酸HNO3 はオストワルト法という次の ① ~ ③ の3つの式で表され 100 る反応によりアンモニアから合成される。 4NH3 +502 → 4NO +6H2O ...① 2NO + O2 2NO2 ・② 3NO2 + H2O 2HNO3 + NO ...3 この反応により、原料のアンモニア1molから合成される硝酸の物質量と質量を求めるこ とを考えていく。次の各問いに答えよ。 NH3 = 17, HNO3=63 (1) 次の文中の〔〕には化学反応式を, ()には適する数値を入れよ。 ただし,数値が1の 場合も1と記入せよ。 最初に注目する物質は②式と③式にあるNO2で,これを消去するには ②式× (ア) +③式✕ (イ) ― とすればよい。この結果得られた化学反応式〔ウ〕を④式とする。 〔ウ〕…④ 次に注目する物質は ① 式と④式にあるNOで,これを消去するには ① 式x (エ) +④式✕ (オ) Im. とすればよい。 この結果得られた化学式の係数を整理すれば化学反応式 [カ] となる。 この [カ]式から理論的に1molのアンモニアから生じる硝酸は (キ) molとなることがわかる。 (2) 上記のオストワルト法によりアンモニアから硝酸を製造する場合, 実際には合成段階で 収率が減り,理論どおりとはならない。 この製造過程の収率が85%であるとして, 1.0kg のアンモニアから得られる硝酸の質量は何kgになるか。 有効数字2桁で答えよ。 1$ ¿OƆ6Ɔ A ¢ 5-&

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