-
え
る
か
置
TU
P
一組
√x>
副詞節には必ず or があり,よく, 〈Whether SVX or not> あるいは〈Whether or
not SVX> のように 〈or not> が使われます。
[Whether it rains or not (,) I will go out.
S (1) Vi
Vi
S(2)
「雨が降っても降らなくても外出するよ」
④ 文頭の Whether-節 (名詞節)
「~かどうか」
名詞節では or, or not がある場合とない場合があります。 語順が倒置 ( 69課)
されない限り, Whether-節がSか否かが名詞節か副詞節かの分かれ目です。
第1文
節の種類で従属節の先頭に立つ語の品詞を判定
文頭の従属節が What ・ Which
です。 いずれも品詞はさておき, 疑問詞 (What
す。 When-節· Where-節は名詞節にも副詞節にもなるのですが、 語順の倒置 (69
課)がない限り, それぞれSになっていれば名詞節で, When Where は疑問副詞,
また,Sでなければ副詞節なので, When Where ともと判定します。
(botl 91 bull]
.
接 Whether の支配範囲は2つ目
のSである I の前まで。
仲間
is the company
Vi
C
あるいは
or
(等)
かどうか(は)それがである
[Whether it
S → (接) S
•
TEINEN AS
Who How などで始まるのであれば名詞節
ラジオは である 普通 多くのもの
より 単なる 情報伝達手段 それはである 仲間
Radio is usually more (than just a medium ); it is company.
wovi(副)
C (代)
(前)(副)
(2)
S Vi
MCDI
How は関係詞にもなる) だからで
第2文
さあ文頭に Whether があります。 Whether-節は何節でしょうか。履売記
の最初の 選択
((of first choice)
M
を生じる ゼロの違い
makes no difference.
Vt in
NONTO
の最後の頼み
(of last resort) ] O
M
paper
等 or が2つの前置詞句をつないでいるのがわかれば makesのSが Whether - 節な
のは明白です。したがって Whether-節は名詞節。
《全文訳》 ラジオは普通単なる情報伝達手段を超えた存在だ。 仲間なのだ。それが最
初に選んだ仲間か最後に頼る仲間なのかはどうでもよいことだ。
【語句】 medium 情報伝達手段 / company 友人 / choice 選択 / resort ③頼る
こと / make a difference 「違いが生じる, 重要である」
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SとVを発見する技術 文の主要素の把握
等位接続詞の働き
時間関係の把握
従属節の把握
関係詞節の把握
関係詞の省略
業者
(乗り物
場所
悪態を
に….
択
るこ
が生