を
で
※121(力学的エネルギーと運動の法則) 図のように、水平な机上
に質量Mの物体Aを置き, これに軽くて伸びない糸をつけ, 軽い滑
車を通して質量mのおもりBをつるした. Aに左向き, Bに上向き
の初速度vo を与えたところ,Bはある距離上昇したところで一度停止
し、その後落下していった。その間、糸はたるむことはなかったもの
とし、重力加速度の大きさをgとして次の問いに答えよ. 機高
分
(1) 机面がなめらかなとき、力学的エネルギー保存の法則より、 Bの上昇距離を求めよ.の
ASTRA
FR19
机面があらく、物体Aとの間の動摩擦係数が であるとき,
Pa
(2) 力学的エネルギーの変化と仕事の関係より、Bの上昇距離を求めよ.
A
(3) 運動の第2法則(運動方程式) より, Bの上昇距離を求めよ.
[
PAM
M-
KOI #: (
(
B
m