B図2のように,長さLの一様な抵抗線 AB, 起電力E の電池Eo,起電力 E.,
の電池 E1,起電力が未知の電池 E2, 検流計 ①, AB 上を移動できる接点P,
切り替えスイッチSからなる回路がある。 この回路のスイッチ S を Q に接続し
接点Pを検流計の針が振れなくなる位置まで移動させた。このときのAP間の
距離はαであった。 電池 E の内部抵抗は無視できるものとする。
Lice
JENECT
A
12
**8 A S
R
a
Eo
E1
E2
L-
図 2
①
P
B
- CU