宗 で gデ3.6X10“" 【CJ 間、
図に志す一様な電場の中 0 な
の電荷をAからBまでゆっく り運んだとき, 2 010 9 ーー
にきからって外力がなした仕事は 玉1.8X10 較細ic
[月 であった。
(1) AB 間の電位差を求めよ。
(一様な電場の強さを求めよ。 RE
(3) 差準点から測った点Aの電位は 3.0 〔V) であった。点Bの電位を求めょ。
点Bで電荷を静かに放したところ, 電荷は電界に沿って運動し, 点Aと同
じ電位の点Cを通過した。ただし, 電荷の質量を 72三9.0X10~ダ[kg〕 とす
る。
(4) 点Cを通過する電荷の速さを求めよ。 (大阪産業大)
@一様な電場 強さと向きがどの場所でも同じである電場を一
様な電場という。正, 負に淀電させた 2 枚の金属板を平行に配
置すると, 金属板間に金属板に垂直で一様な電場が生じる。
ー様な電場と電位差 |
電場の向きに距離4 (m) だけ苑れた 点問の電位差を じ (V) とすると. |
電場の強さ: ぢ= 〔V/m) (または [N/C))
電場の向き : 電位の下がる向き
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ー
電場の強さ=電位のグラフラ (ヤー-ァ ウン
) の接線の傾きの大きさ
人NM
信一様な電場の電位 電位が 1 である点Oから電坦
MAKESt
OA 間, OB 間の電位差は レニZd であり, 電斑の向 。 048四
きが電位の下がる向きであるから, 還
点Aの電位 : ムー Io二Pg, 点Bの電位 : ニンアー.