4 /. 光ファイバーの原理園 屈折率1.5
の平面がラス板の上下を, 屈折率ヵ
(ヵく1.5)の媒質ではさみ, 左端A, 右壮
Bの外側は真空とする。この平面がラス
の端A人から, 入射角ので光が紙面に平生
に入射した。
ダグ|
の
屈折率1.5
屈折率ヵ
⑩ 光が久射角 9で平面カラス板に入射したときの帆折角をの とする。このとき,
sinの を求めよ。
⑫) |⑪の状況で入射した光が上下の境界面で全反射される条件を, 屈折角 の を用いて
求めよ』 ただし| 平面ガラス板の長さはその厚さに比べて十分に大きく, 一度も境旧
面で全反射せずに端Bに達することはないとする。
3) Q① と②)の精果から のを消夫入射した光が上下の境界面で全反射される条件は,
sinのがいくら以下のときか求めよ。
(⑳⑲/ 久射角のによらず) 入射た光が上ERの境界面で全反射される条件は、ヵがいくら
以下のときか求めよ。 だだ中光が疲WG垂直に入射する場合は考えないとする。
(13. 奈良教育大
性)